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生きる事。 |

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こんにちは、ゲストさん
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生きる事。 |
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嘘って頭のいい人しかつけないと言う。 私は嘘がつけない。 正直者だ、故にバカだ(-"-) マッキーの歌で「僕も幸せで良かったねと上手く嘘を付くから」と言う歌詞がある。 それは決して幸せでは無いけれど、同じ立場でありたい。あなたと同じだだから同情はいらないよって。 それは不幸の時も思いやりで使うと思う。私も同じだよって。 なんか同じ立場に立っていれば相手を傷つけることはないのかな。と教えてくれる気がした。 でも。。。嘘は信じる心を無くします。 永遠なのか、本当か、時の流れは続くのか、
いつまで経っても変わらないそんなものあるだろうか? 見てきた物や聴いた事、今まで覚えた全部 デタラメだったら面白いそんな気持ちは分かるでしょ 答えはきっと奥のほう心のずっと奥の方 涙はそこからやってくる心のずっと奥の方 情熱の真っ赤な薔薇を胸に咲かせよう 花瓶に水を挙げましょう心のずっと奥の方 歌ってしまった。。。(-"-) で、嘘を付くと人を信じられなくなります。 違う視点で考えて見ましょう。 何故人は嘘を付くのか。 それは優しさなのかもしれませんね。 何もいい事なんかないって言うよりこんなにいい事があったんだよって、 自慢ではなく人並みの幸せをみんなに言いたくて。。。 今日はエイプリルフール。 嘘の付けないバカな女の話でした。 やっぱ嘘付くの苦手だわ。馬鹿なだけでしょ。。。(ToT)/~~~
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会社の上司が「ブログ更新してる?」 とか 「クリスマスイルミネーションをデパート近くまで見に行った事記事にすれば」 とか 「コメントする時の名前って変えてもばれないよね、たとえば。。。」 とか なんとかして我がブログの名前、記事の題名、アドレスなど知りたがって聞いてくる。 ユカゴジは瞬時にそれを察知出来ず、色々喋ってしまうのでばれそうだが案外その人にはバレていない 前も会社の先輩にブログのアドレスかブログ名教えてと必要に迫られた事があった。 絶対教えません。 あっかんべー!! 飲み会でも同級生の男子に「ブログのアドレス教えて」と言われたけど 教えてあげないよ!!ジャン! 身近な人に教えるとろくな事ないような そんな気がして教えません。 自分の個人情報だから来ている皆さんにも全てをさらけ出してしまわぬようにしていますが いかがですか?既にさらけ出しすぎですかな? でも知らない人だからこそ言える事ってありますよね。 この仲間だからこそ話したい話があるんだと思います。 知っている人に喋っちゃったら噂に乗ってみんなに広まっちゃいますからね。 先日兄が帰省して家に居たんですが兄のある記事を載せようとしたのですが、断られました。 プライバシーの侵害にもなり兼ねませんからね。当然でしょう。 私も他人のプライバシーを侵すことなくまた自分のプライバシーを守って、 ブログ生活を続けてみたいと思いました。 皆さんにも不快な思いはさせたくないし、自分もしたくない。 お互いのマナーがいつの間にか出来ているんでしょうね。 ユカゴジは電車通勤していた事があるんですけど、 他人とはやっぱりどうも喋れません。 同級生に会えば「おー○○ちゃん?久しぶり」なんて喋れるけど、絶対喋れません。なんか不思議です。 他人には会釈してすみませんとか言う。友達には我がまま言えても他人には敬語で譲り合い。 そりゃ、友達にも思いやったりとか、親しき仲にも礼儀ありなんて言葉もあるのでそうはしていますが。 「家族」はどうでしょう? つい怒ってしまう。 我がままをいってしまう。 頼ってしまうんです。私の場合。 でも家族はいつでも私の見方。何でも話せます。愚痴もこぼします。すると慰めてくれます。 家族ってありがたいものですね。 そんな見えない当たり前のルールがあるから円滑に生活出来ているのかも知れません。 そんな事言ってもどうにか喋ってみたいなんて思ったりします。 高校生の時、友達は電車の中で「あの人かっこいい」と言って同じ駅で降りて告白、付き合い出しました その時はそんなに異性に敏感じゃなかった私はへ〜そんな出会いもあるんだなと。 私にとって電車に乗る人=他人(友達以外)と思っていました。 でも違う観点からとればみんな知り合ってるのかもと今になって思いました。 好きな人でも見つけて声掛けてな〜んてやっぱり無理。断られたら‥と言う事ばかり考えてしまいます。 それ以前に話しかけられません。無理無理。 だからこうして何かの縁で出会っている人達とのたわいも無い会話が楽しい今日この頃です。 勇気を出して。。。みんなが話す事が出来るそんな日、来ると‥楽しいじゃありませんか?
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病気や怪我をすると中々治らない、自分はもう駄目だなんて悲観的に思ってしまう事ありますよね? |
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〜ゴディバの由来〜 ゴディバの名は、11世紀の英国の伯爵夫人レディ・ゴディバに由来します。 シンボルマークである馬に跨った裸婦こそが、重税を課そうとする夫を戒め、苦しむ領民を救うため自らを犠牲にした誇り高き彼女の姿です。 領主である夫は領民への重税の免除と引き換えに、彼女に一糸纏わぬ姿のまま、馬で町を駆け廻ることを言い渡したのです。領民たちはそんな彼女の姿を見ないように、窓を閉ざし敬意を表しました。 ゴディバの創始者ジョセフ・ドラップスと妻ガブリエルは、レディ・ゴディバの勇気と深い愛に感銘し、1926年ベルギーに誕生した自らのブランドに「ゴディバ」の名を冠しました。 以来約80年、ゴディバはその愛の精神をチョコレートに込め続けています。 味わう人すべてをしあわせで満たす芳醇な味わいは、人を思いやる深い愛を伝えます。ゴディバのチョコレートを味わうひととき…それは愛に満ちた時間です。 勇敢で素敵なお話ですね。 もうすぐバレンタインデーですね。 皆さんはもう用意されましたか? ユカゴジはと言うと、実はもうチョコレート買って来たんです。 近くのケーキ屋さんでいつもオリジナルチョコ販売してるんですよ! パッケージも可愛い物から、coolな物まで色々です。 ユカゴジが買ったのはと言うと。。。 トリュフ(5個入り)×2とくまさん(2個入り)×2のチョコレートに決めました。 もう、可愛過ぎ! 来年はGODIVAデビューしたいものですな。 来年は、本命チョコで。。。 〜ゴディバの歴史〜 ベルギーのブリュッセルは、古くからチョコレート作りの中心地としてヨーロッパに知られていました。
1926年にドラップス一家が、この地で高級チョコレートを作り始めたことがゴディバの歴史の幕開けでした。「ゴディバ」の名は、ドラップス家の息子であるジョセフ・ドラップスとその妻ガブリエルによって命名されました。ジョセフ・ドラップスは、季節のテーマや折々の出来事に題材を得て、創造性に富んだ粒チョコレートを次々と発表し、さらに、美しいディスプレイやラッピングでウインドウを飾りました。「ゴディバ」の名は瞬く間にベルギー中に拡がり、同時に、チョコレートは高級で個性的なギフトとなったのです。 1958年、初の海外ショップがパリのフォーブルサントノーレにオープンし、以来、ゴディバは世界各国で店舗を展開しています。日本では1972年に初の店舗が誕生しました。現在、ゴディバの商品は世界で広く販売されています。 |
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