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ロードバイク、MTB、グルメ、温泉 酒が好きです。
なんと酔った勢いでポチったMET ヘルメットが翌々日にはもう来た。
馬鹿だな〜俺、また心の物欲に負けてしまったです。
家にヘルメット4個になってしまった。
しかし安い! 楽天で見つけて13,000円代、KASKプロトーネの半分です。
それがこちら。
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サイドのブラックは、現物がきたらマットブラックだった。
画像では、グロスブラックに思えた。
なんかコルナゴのC60と同じ、嬉しい!
早速、ワコーズのバリヤスコートを塗りましたです。
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正面は、UAEエミレーツチームの兄さんと同じ感じ(あたりまえだろ)レッドが生えるが、自分みたいな中高年が被るのも最近が抵抗感がまったくなくなりましたよ。
メットとサングラスがあれば、歳は外観からは関係ないと勝手に理解するようになった。
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さすがにイタリアンデザインはカッコいいですな。
METのデカールもそれなりなんですわ。
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ただ内装は、かなりチープであります。
KASKのようにリアアジャスターは上下に動かず、前後の絞り調整だけ、パット類も最小限だけでストラップベルトは、昔持っていたRh+のヘルメットと同じ物です。
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ただ凄いのは、国内で買ったので「JCF]のステッカーが貼ってあること、これで国内レースも出場できるぞ。(まず出ないけど)
あと、前部が5cmくらい張り出していて、サングラス無しでもひさし代わりになりそうです。
フィット感などは、KASKには到底お呼びじゃないのを付け加えておきますが、
一度あちらのを被ってしまうと、どうしてもOGKなどには戻れませんね。

あとセラチームエディションサドルの前後位置ポジションの見直しをしましたよ。
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このサドルは、後部の尻を置くところが分り易くローミンとは違う感じ、もう少し前側のほうがいいので5mmくらい移動しました。
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シート中央部に乗ると見事にしなりを感じます。
前すわりをすると、とても感じがいいですし、乗り心地もGOODです。
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いままでのスペシャライズド ローミンエボカーボンサドルでは、カーボンのシートレールが太くてDEDAのやぐらにしっかり嵌っていませんでした。
もしかして危険な状態だったのでしょうか?
スペシャのシートポストと専用設計だったのでしょうか?
まさかシートレールをヤスリで削って取り付ける訳にはいかないので、そのままで着けていましたが、このローミンはいろいろとシートポスト形状で装着には難儀するそうです。
自分も前後位置の自由度が少なくて難儀しましたよ。
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画像から分るように、今度のセラサドルはDEDAのやぐらにしっかりと嵌っています。
今度のこのサドルに乗車中の安心感がすごくありますよ、もし乗車中に外れたりしたら本当に怖いは。
こう自分の尻をサドルに合わすしかありません、しはらく相棒として、しっかり乗っていってやろうと思ってます。

しかしこの3ヶ月は、物欲に心が負けましたね、
MTBのホイール前後、セラサドル、METヘルメット、毎日送ってこられるアマゾン、楽天、CRC,Wiggle、エバンス、バイク24、サイクリングエクスプレス等、1日に新着メールが7件は入ってきます。
そういえば昨日、ミニベロ用にシマノ520ペダルをWiggleに注文していました。
送料込みで国内より1000円安いと、自分みたいな馬鹿はエンドレス地獄ですね。

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暑いですね。
こちらも8月3日の朝は曇りでしたので、一寸時間をずらして8時頃のスタートにしました。
それとは別に朝練の9kmは、朝5時よりミニベロで出走済みです。
アルプス大橋より安曇野堀金地区を目指します。

チームエディションサドルは、足の最下点に行く時の感じがサドルのサイドの形状が違い、なんとなくローミンエボサドルとは踏みこたえが違います。
尻の坐骨の当たる位置のパットは、自分の尻の感覚だと同じような感じで、前乗りすると柔らかい感じがします。
無理と後部はローミンと同じように若干上げてセッテングしています。
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アルプスサイクリングロードに一瞬交えて走ります。
またローディーは誰も走っていません(平日だからあたりまえだろう)
時間が遅いのでジョキングの方にも会いませんね(田舎人は夏は5時〜6時に行動しているのね)
曇っているのにもう全身汗でびっしょりです。
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今までのスペシャ ローミンエボサドルのブラック一色と比べると少し心が逸りましたが、全体的に尻の受ける心地はほとんど変わりません。
スペシャのサドルのカーボンレール部が太く、DEDAのシートポストの櫓部にはしっかりと嵌らなかったのが、セラのチタンレールだとぴったり嵌ります。
この辺だけは、イタリアメーカー同士で相性は抜群だと思います。
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山際まで登ってきましたよ。
前はりんご畑、眼科に見えるのが松本市外地になります。
結構標高高いんですよ。
ここで全身の汗を拭いて休憩してますが、ボトルの水も半分飲んでしまいました。

総評
結局乗り心地などはほとんど同じようなもの(当社比)同じL2レベルの乗り心地とパットとあるが、あきらかにローミンエボサドルのほうがパットは薄いし、全体の量も遥かに少ない。(重量が134gなんだから、そうだよね)
自分が以前より登りで、ダンシングや廻すぺダリングをするようになったため、シッティング中心の時より尻(坐骨部)に負担がかからない?
シッティング中心だとセラのサドルの方がいいいのだろう。

しかし、馬鹿だな俺、何をやっているんだろう?こんなことなら買う必要なかったんじゃないの?とまた思ってしまいました。
また交互に付替え使った行こうという方針になりました。
レーパンのパット位置も重要ですな、あの厚い部分が必ず坐骨の下に来ていないと、遠距離、長時間ライドは、どんなサドルでも同じ結果になります。
でも初心者の時のサドル選びとは違い、何をサドルに求めて買うかって、ほとんど物欲から来てますな・
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KASKにCOLNAGO自作ステッカー貼ってみましたよ。

そのあと知人からキツイ一言がありました。
UAEエミレーツジャージ着てC60乗ってKASKヘルメットは無いんじゃないのって?
おまけにプロトーネジローモデルで、サイドにSKYって貼ってあるんじゃないの?
C60乗りはMETじゃないの?
あまり考えずにKASKプロトーネ被ってましたけど、自分が変なのかしら?

物欲は発生で、昨日飲んだ後深夜にMET リウィ−レHES UAEをポチっていた自分です。
馬鹿ね。

この記事に

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前回CRCさんでポチったチームエディションサドルが会社に届いた。(嫁に内緒のためすべて会社着なのよ)
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安いのはブラックホワイトのほうでレッドはかなり高い、UAEエミレーツ限定カラーC60の画像を見ると同じブラックホワイトが装着されているではないか。

http://www.cyclowired.jp/news/node/231542

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同じだったと自分に言い聞かせています。
サイズは275mm幅145mm 重量205gで今のスペシャサドルより70g重くなる。
さわった感じ同じL2レベルの乗り心地なのだが、セラのパットのほうが上質で弾力がある。
自分の尻では、ローミンエボサドルではどうしても70kmこえると痛みが発生します。
この薄さでL2レベルは無いよなあと思っていますが、ペダリングの上級者やサガンなどには関係ないことで、サドル重量が一番大事なのでしょうね。
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ちょっと前部は太め、座面は坐骨を置ける位置が丁度いいのかなって感じ。
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ほぼフラットな造りで、最後部のみ若干上がっている。
一様チタンレールらしい?
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ソール裏は当然カーボンでは無い。
プラスティックの成型シートに貼ってあるようだが、座面を押すと全体にしなる、スペシャより乗り心地はよさそうだね。

①ロードバイクサドル沼歴は、こんな感じに買っては売ってきました。
②サラサンマルコ135mm    (初期の頃で立ちゴケし撃沈)
③セラSMP  (厚くても結局だれてだめ、すぐ底空きするので座骨にくる 転売)
④セラSMP HELL (調整がシビア、後ろ側の位置しかダメだしすべり安い座面で会わず 転売 SMPのネットインプレは本当にあやしいから信じちゃだめだ)
⑤プロロゴ 軽量サドル  (座面がだれてしまう、遠距離は不能だった 転売)
スペシャ パワーエキスパートサドル 155mm (なんで155mなんて買ったのだろうかって自分も勘違いした、広すぎたし見た目もNG 転売)
⑥プロロゴ カッパエボⅡ 142mm (これは結構よかったし一番馴染んでいたが重量があり過ぎとC60にはカラーが合わない  会社後輩に押し売り)
⑦スペシャライズド ローミンエボ カーボンサドル 143m (SINGOMANさんのブログで絶賛していたので大金叩いて購入、見た目と軽さは最高なのですが。転売予定)

これ以外にも MTBとミニベロ用も購入しているので、総計10本は買っているのね。
MTBサトリには最終的に、セラ ターボマチックフローサドルを装着していて、これが座面は固めなのだが50kmくらいの走行でもレーパンなしで行ける、自分にはセラのサドルの方が合うんじゃないかなと思っているんです。

今日は試走はできないけどサドルは交換してみた。
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サイドのホワイトが大きいなあ、座ってりゃ見えないからいいか〜。
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スペシャサドルと座面高さが同じで、シートポストの調整不要だった。
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並べて撮ってみた。
全長は5m長く幅は2m広い、シートレールの設置設計がセラのほうに一朝の利があるようで前後にあまるほど調整可能だ。
ブラックのプロ御用達サドルと、派手なセライタリアの文字が入ったサドルでは、素人受けは後者であろうね。
次回3日が休みなので、どうなるのか走ってこようと思ってます。

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今年もフルームのマイヨジョーヌで終わってしまいました。
NHKBSで深夜放送を録画して、翌日楽しみに見ていました。
UAEエミレーツチームのコルナゴを私情からか楽しみに見ていました。

山岳ステージでは「V2r]が多く使われていましたが、平地ではC60も多数見れましたね。
BORAとカンパコンポはカッコいいですね、でも22チーム中で17チームがデュラエースを使用していることを考えると、安定感や信頼性はShimanoなんでしょうね。

UAEチームジャージのサイトを張っておきます。
本物とは微妙に違うけど、雰囲気を楽しんでいます。

どうしてもチームスカイが一番映るので、ピナレロドクマF10が一番見えるのですが、やっぱり個人的にはBB68のフレームだとダウンチューブが細くなってカッコよく見えません。
ピナレロはヴィトングループ配下なので、世界中の金持ちにF10(指定価)で売るんでしょうね。
BMC,BHなどのくそ太いダウンチューブのフレームがカッコいいです。
ビアンキ、アルゴン、サーヴェロもいい、
コルナゴⅤ2rもダウンチューブがC60より上下に太くカッコよかった。
でもコルナゴがワールドツアーに帰ってきて本当によかったです。

UAEチームのコルナゴに使われているサドルは、セライタリアのフライトチームエディションサドルが必ず装着されています。
何故か?どうしてもC60に合う気がした?ただの物欲だろう?いや違う、C60にスペシャのサドルを装着していること事態が間違いなのである。
考えているうちにCRCさんで安かったので、ポチっている自分です。
但し安かったのは、UAEチーム装着のレッドブラックではなく、ホワイトブラックのほうですよ。
自分のC60にはイタリア国旗のカラーのホワイトが入っているので、たぶん合うこてでしょうと自分に言い聞かせています。

さて22日は休みだったので、安曇野回遊コースにまた朝の6時より行ってきましたよ。
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松本市梓川アルプス大橋交差点から常念岳を目指して、安曇野市掘金地区まで走ります。
ここは安曇野サイクリングコースの桜と常念岳を写せる有名な撮影地西側です。
やはりジョキング人は多いのですが、ローディーはクロスバイクに乗った方一人としか会いません。
時間が早いのだろうか?
ここから山麓まで上りいつもの工程で梓水苑前を通過して自宅に帰ります。
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梓川倭橋付近の堤防道路です。
ここまで40kmほどの走行ですが、あまり疲れがありません。
C60が、もっと走ってよって訴えかけているように感じました。
毎回此処の倭橋からは、堤防道路を下流に向かって力の限り走って帰るようにしています。

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こちらも連日猛暑日です。
昨日は3連休中唯一の休みでした。
15日は、上高地に向かう国道158号が渋滞していました。

いつもの朝練の時間に(雨が降らない限り毎朝ミニベロで10km乗ってます)C60で
安曇野ライドに出かけましたよ。
梓川堤防道路を終点まで下ります。
ここから常念岳方面まで西上して行きます。
ロードバイクはここまで誰もいませんでしたが、ランニングをしている人たちの多いこと、みんな日中の暑さを避けて練習しているのですね。
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まだ5時半ごろで太陽も出ていません。
安曇野市三郷地区の農道にいます。
常念岳が綺麗に見えています。
ここらにも当然ロードバイクは居ませんね。
この地区は老人が闊歩しているか、農作業中の人しか見えません。
ここまでは相当周りこんできましたが、いつものライドコースの三郷小倉地域まで登って行きますよ。
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気温は20度くらいですが、愛車のトップチューブとダウンチューブは汗でまったりです。
画像からは良く分からないかもしれませんが、自分の汗がにわか雨のように太ももに降っています。
こりゃ真昼に乗ったら死ぬな!
FDの裏側が、自分の汗の塩分で錆びるのが心配になりましたよ。
現に、MTBサトリのFDは錆びています。
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だけどローディーが誰も居ないのは、自分のコースがマイナーすぎるのでしょうな。
ここからいつものコースと違い、安曇野センチュリーライドで使ってるコースを逆に攻めて梓水苑を目指します。

前方にキャノンデールに乗ったローディーを発見、あとに着きました。
あれ〜あまり速くないぞ、時速25kmくらいで流しています。
追いついたので思わず抜いてしまいました。
向かい風でも自分は時速30kmくらいでています、
折り返しの直線道路の基点で待ってみました。
大きな声で挨拶したら、自分と同世代か年上の感じです。
ここからいつもの直線道路は、今日は追い風ですごくいい感じです、簡単に時速45km以上出せました。
ローディーの方も此処は速かった。
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このシューズ RC7 いいかも。
何回か履くうち馴染んできましたよ。
かかと分のRが曲がっていて引き足時にとともいい感じ、暑くても予想よりは蒸れない、BOAに慣れると締め込みがちょー落チンです。
体の体力が向上したのか?BORAの足回りが馴染んだのか?分りませんが、C60は購入5ヶ月で随分走りが良くなって来ました。
C60に乗っていると、ちょっと自信がつく自分がいます。

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