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ロードバイク、MTB、グルメ、温泉 酒が好きです。
寒くなりましたね、松本は朝0℃くらいになってきましたよ。
霧や霜が降りてきて朝練は中止です。
27日はいつもの平日休み、この日は気温が20℃くらいまで上がるらしいので出走しました。
連日営業のカレンダー配りでかなり体がばてていますが、がんばって出かけます。

走り出すと耳が寒い!
もう耳あてインナーキャップを被らないと行けないのね。
トラックの幅寄せを受けながらアルプス大橋まできました。
此処は上田市に繋がる三才山トンネルに行く道路のため、木曽方面から松本市街地を迂回する大型トラックすごく多くてまいります。
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常念岳の初冠雪はまだですね。
今年は全国的に遅いのですかね?
できれば春まで平地は積雪してくれなきゃいいのに。
降ったら完全に乗れずアウトだな、ローラー持ってないし。
子供の頃は雪が降ればもっと降れって思っていたのが、年を取ると降らなきゃいいのにって思うもの、雪かきもめんどくさいしね。

でも爺ヶ岳、鹿島槍ヶ岳、八方三山方面は冠雪で真っ白になっています。
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中央の白い山が鹿島槍ヶ岳、右側にいくと白馬岳があります。

コスカボUSTとチューブレスタイヤはすこぶる快調です。
どうも自分の適性空気圧は、F5.7R6.0くらいが丁度良い感じだと思えます。
空気が乾くと路面抵抗がなおさら少なく感じますし、インスタントドライブのハブも静かに感じます。
時速35kmをすぎたあたりから、ただの長指グローブでは指先が寒く感じます。
また来週には温暖な日が多いとの予報がありますので、今年最後のライドは来週が終わりかなって感じがしますね。
でも今月にまたカステリの0〜5℃対応のビブタイツをPBKさんより仕入れましたので、これも是非履いて走ってみたいものです。
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安曇野の西のりんご畑の上まできました。
もう収穫は終わってますね、ここらは「ふじ」のりんご畑だと思います。
今日も誰も走っていませんね。
やはり馬鹿は自分だけのようですか?それとも一般ピープルは午後走るのでしょうか。                                   
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サガンがかけてるのに憧れてふざけて買ってみました。
100%サングラス スピードトラップ。
いつものジョーブレーカーより視野角が広い、あまりズレないし、なんかこっちのほうが良い感じがする。
ツルの長さもジョーブレーカー同様に三段階に調整可能。
マウスパットも、オークリーほど大型な物ではないが、鼻が痛くなることはない。
全体的にプラ造りが満載だが、実際価格も安く流通していて買える。(ケースもオークリーみたいな感じのケースに入ってきた)
あと他人とまず被らない(でも実際に走っているやつに会う機会もまずねーだろ)
プリズムロードの赤いレンズに飽きたのでブルーレンズを買ったが、ちょっとサイコンの文字が見ずらくなったのはしょうがない。
自分の顔には少し大きいかなって感じだけど、サガンの顔って大きいんだなって思う。
ヘルメットもありゃLサイズだわな。
これは100%のスピードトラップってモデルだが、同時にスピードクラフトも購入したのだが、サガンが今常用しているスピードクラフトモデルに限っては、自分も掛けてみて、ちょっと大きさに驚愕しました。
あの方大顔だと思うよ。
ちょっと自分には、スピードクラフトを掛けて走る勇気がないね。

たかがサングラスなのだが、ヘルメットをKASKのプロトーネからMETに替えて被った時の爽快感がありますね。                                                                    

この記事に

毎日見ている「IT技術者さん」のブログにありました。
普通にコンチネンタル検索しても無いのに?何故知っているのか。
GrandPrix5000の新型クリンチャーとついにコンチネンタルから待望のチューブレスタイヤが発売されるそうな。
Mavic純正のハッチソンが減ったら買うでしょうけど、このタイヤ結構いいですよ、
でもホイール買うとしたら、もうチューブレス仕様一択ですね。
それほどチューブレスタイヤはいいですよ。

連投で書きますが、8日も平日休みで3日起きにロードバイク乗ってます。
昨日は嫁が蓼科の実家に行き不在のため、ちょっと長くお昼を挟んでライドにいけました。(嬉しい)
安曇野市穂高温泉郷の坂もいつもの三郷地区の坂に比べて楽に感じ、あっという間にアルプス第二公園入り口まで来ています。
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本音は木崎湖まで行くはずが、もう時刻が12時前になりアルプス公園まで行って引き返すことにします。
紅葉が綺麗!
自分は信州人なので、この広大な山脈や風景が当たり前に感じていますが、やはり他県からきた平地で暮らす方がたには羨望の風景なのかな?
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ここまで松本から40kmほどです。
もっとあるような気がするのですが。
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今日は3日前に乗ったばかりなのでタイヤの空気圧も調整なしで来たが、チューブレス恐るべし別になんとも低気圧を感じさせない。
こりゃ5kg前後でも問題ないのかもしれないな〜あ。
マルイのパンク修理キット持っているだけだが、何も不安がないのが頼もしい。
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帰り道、いつも素道りしてる「ちひろ美術館」前で撮影してみた。
結構観光バスが留まっていたです。
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今来た道がこちら側。
大町方面から勾配2度前後の坂で帰りは楽チンです。

やはり魔の木曜日、だれ一人ローディーには会わない、また走ってる馬鹿は自分一人だけだった。
天気は気温20℃前後の晴天なのに、やはり木曜日休みは少ないのかな。
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これから帰って行く方面。
右は有明神社。
昔は此処で休憩しないと大町方面には行けなかった。
さすがに腹が減ってきたので、安曇野市まで行って昼食にします。
亀八 -
安曇野市穂高の広域農道沿いの「亀八」さんに寄ります。
自分ながら馬鹿さ加減にあきれますが、三日前「東山食堂」さんでジンギスカンを食べたのにまた食います。
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ここも義経なべですよ。
ジンギスは520円と安めですが、量は少なめでライスも少なめです。
たれは2種類あって、自分はいつも辛目のほうに漬けて食います。
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ラーメン390円(税別)
野菜は煮えたのを入れているので、実際は入っていませんよ。
40年以上前に国鉄の駅に「日本食堂」っていうのがあったと思うのですが。松本駅にもありました。
中高年でないと分からない話ですが、当時10歳未満の自分が祖父につれられ松本駅で食べるていた味のラーメンと同じ感じです。
なにか素朴の味わいで懐かしい味がします。

一週間で3度目のライドですので、何かパワーが付いてきたのか足取りも疲れず、このまま安曇野サイクリングロードにはいかず一般道路で帰ることにします。

梓川堤防道路でMTBの女性とすれ違いました。
あのバイクと完璧なウェアは、たぶん「小林加奈子」プロだと思いました。
カッコいい!自分のXR4より速いわな。
あと自宅まで500mほどで一人のローディーと遭遇、今日一日でなんとやっと2人の自転車乗りと会いましたとさ。

この記事に

日曜日 ライド

11月4日は、久々休日が休みでした。
最近は安曇野半周ライドで、安曇野市の山麓線の三郷方面の登りに嵌っています。
1日も同じコースを走っていますが、今日は休日なのでローディーに会う気がします。

さすがに朝方の気温が下がってきて10℃を割っています。
カステリの15度対応ジャケットの下に福助の防寒インナーを着込み出かけます。
ユニクロのヒートテックだとレーヨンが入っていて汗冷えするので、冬季ロードバイクや登山などは絶対着てはいけないようですね。
平地巡航でも耳が寒い!
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アルプス大橋から西登りで安曇野市堀金多た井地区の山麓まで着ましたよ。
ロードバイク始めた頃は途中で棄権するほど貧脚で、最後まで登れなかったなあ〜。
最初は3〜4度の勾配も最後は8〜9度に変わり難儀したものです。
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これを登っていきます。
エキスパートの方が見たら何これってくらい楽な坂に見えますよね。
ツールド美ヶ原の序盤の浅間温泉抜けた激坂に比べれば子供のようですが、ホビーライダーの自分には良いトレーニング場所かな?って感じです。
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標高733m(サイクルメーターGPS参照)山麓線の頂上付近になり休憩。
山がすぐそこに迫ってますし、どこぞの観光地ののような風景です。
チャリダーで見たケイデンス70rpm以上を心がけるようにギアを選んで走るようにしたら、以前より速く走れるようになったのかしら?っていうか、体が疲れなくなったような感じがします。
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さすが日曜日、ここでローディーに会いました。
平日だとまず居ないわ・
平地だと寒く感じたが、登ってくるとやはり汗だく、これから下りになるのでまた寒くなるのかって思うと、この時期ウェアーの選択が難しいですね。

コスカボUSTのチューブレスは、本当に走っていて楽です。
最近空気圧もF5.7R6.0で丁度かと思ってます。
何しろ下りのコーナーが本当に楽しいし速く走れます。
このホイール最高だわ、横風も計算されたハイト40mであまり影響されないし、向かい風でも時速35kmは出せます。(これはフレームのおかげも大でしょうけど)

お昼はまたジンギスカンが食いたくなったので、「東山食堂」さんに来訪します。
高速を松本インターから塩尻インターまで乗って行きますよ。
すごいバイクの数でした。
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いつものジンギスカン735円。
本当に北海道で食した物より美味いですよ。
たれに生姜、ニンニクが入っていて最高、自分はこれに醤油と七味をさらに足しますよ。
ロードバイク乗って腹が減っているので、いつもどうりさらに「ラーメン」を追加します。
今日は王道の醤油ラーメンにしてみました。
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焼肉の締めのラーメンって感じで量は少なめ、でも簡単に食えますよ。

近くにバイクのツーリンググループが10名ほど居ましたが、生ビールを飲んで焼肉食ってラーメンも食っていました。
酒飲んでツーリングって良いの?って感じ、年齢も自分と同世代の中高年だった。
となり中高年カップルも、女性とワイン一本とビール2杯を飲んで車運転して帰って行く。
そうゆう自分も、ロードバイクで遠征時にお昼食べるとビールを飲んでいる。
モラルが無いな〜あ。

このあとは温泉じゃないけど、辰野町の「かやぶきの館」で入浴して帰ります。
塩尻峠から伊那方面に向かい、途中の横川渓谷の看板を右折し、木曽山脈方面に登っていきます。
ここには以前会社の後輩の実家があり、入浴施設があるのを知りました。
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相当に大きなかやぶきですよ。
母屋には売店と蕎麦所(食ったことはないです)があり、風呂は入って左側に建物があります。
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この時期、紅葉がとても綺麗です。
先週行った松川渓谷並みの美しさですよ。

HPです。
この風呂は入浴料が400円、サウナ、ジェットバス完備で、シャワーも水量が多く満足しますよ。
あと此処の「薬草湯」と「ハーブ湯」が下手な温泉より温まります。
この夜も布団が暑く感じよく眠れなかったなあ、そのくらい温まりますよ。
それに結構若い人も来るんだよな。
午前中のロードバイクの疲れも、ジェットバスや薬草湯で完璧に癒された日曜日でした。

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26日は休みで嫁、義親と戸隠再訪です。
いつも行く「そばの実」さんが11時開店ですので、それに合わせて松本を9時半には出発します。
距離的には国道19号を走って長野市内から戸隠バードライン経由のほうが近いのですが、運転が面倒ですので(運転はあたし)高速を通って信濃町インター経由で戸隠に上がります。
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到着11時15分ですが、考えが甘かった。
さすが人気店、もう駐車場は満車です。
紅葉シーズンの金曜日ですごい人です。
ここのオーナーは、昔中社付近でお土産物やをやっていて起業したらしいですが、自分には「うずら屋」さんよりこちらのほうが合いますね。
前待ち9組で12時頃になって呼ばれました。

いつものように「そば団子」から食します。
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この餡が夢に出てきます、味が舌の記憶に残る?不思議な味わいですよ。

今日は義父さんと大ざるを注文しました。
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義母さんは、三色そば(汁が三種類)です。

やはり美味いわ、良い仕事しています。
この触感と香りが最高です。
蓼科では味わえないと思います。
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天ぷらも580円くらいです。
このあと「そばがき」もあったのですが、撮影し忘れましたよ。
至福の時でした。

どうしても食べたくなる戸隠そば、本当にいいですね、毎月来てみたいものです。
今日は、そばがきまで食べて本当に腹一杯になりました。
この後嫁と義母は、小布施で栗ソフトをすぐ食べるのでした。
よく食えると思いますよ、本当に!

この後は、紅葉シーズンもあり高山村の七味温泉まで行ってきました。
松川渓谷はこの時期本当に紅葉が綺麗で、観光バスが多くきていました。
2箇所の滝見では渋滞までおきてます。
高山温泉郷では、手前の「蕨温泉」「山田温泉」「松川温泉」と此処までは透明なお湯ですが「五色温泉」「七味温泉」「奥山田温泉」と渓谷の上部は硫化水素臭のする白だつした硫黄泉になります。
「五色温泉」は名前のとうり温泉の色が変わる良い温泉ですが、ちょっと内湯が狭く露天風呂を楽しむ温泉なので、義親などには向かないためパスします。
結局「七味温泉」に向かいます。
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以前は嫁と温泉地下方の湯元「朴泉館」という所に通っていたのですが、廃業して現在はありません。
その一寸上に「七味温泉ホテル渓山亭」さんが「恵み湯」という日帰り温泉を開場しましたが、ここは温泉成分が底に黒く沈殿し足裏が真っ黒になります。
露天風呂は大きくいいのですが、義親にはクレームがでそうでNGです。

結局いつもの元保養所後の「山王荘」の日帰り温泉にいくことになります。
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山王荘駐車場です。
紅葉が綺麗ですね。
あまり車の数もありません、よかった!。
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入り口では誰かが卵を持ち込み温泉卵を作っています。
いつも思っているのに又今日も卵を買ってくるのを忘れましたよ。

でも何度も書くし思うのだけど、「平湯温泉」のお店みたいに卵買ってきて温泉卵で販売すればいいのにって思うのだけど?
ワンパック200円しない卵を一個60円で売れば、温泉など元手はかかっていないし、結構需要があると思うのは自分だけでしょうか?
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人が居なくなった瞬間に撮影です。
緑色の硫黄泉で良い味だしてますな。
源泉の出てる量が多すぎて、残念だけどホースから水も入れないと入っていられないです。
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奥に見えるホースがそれです。
止める人もあれば出す人もありますが、1時間以上楽しみたいなら自分は定期的に水を入れてしまうしかないでしょうね。
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露天は良い色だしてましたね。
最高でした。
泉質は地元の乗鞍や白骨温泉の硫黄泉より暖まるように思えますし、万座山系の湯なので成分や流出温度も高いので、何か違うのだと思ってます。
自宅にこの温泉が引いてあれば死んでもいいと思いますが、やはり嫁の実家の蓼科温泉も含め良い温泉は山の中の高地まで行かないとダメかと。
嫁の実家も蓼科温泉引湯してあればよかったのだが、残念。

今日、戸隠や高山村の高地でもロードバイクを見かけました。
マイナーですが、高山村ヒルクライムレースもありますよね。
ユーチューブでもアップされていますが、国内で斜度最高のヒルクライムらしいですよ。
自分なら時速10km割ってケイデンス70rpm以上は無理でしょうね。

追記
今日30日 常念岳見たら白いものが 北アルプス初雪が降った。
どうも寒いと思った。
もう乗鞍は走れなくなるだろうね。温泉の季節だわ。

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C60に乗る

また平日の月曜休み、今日は秋晴れで良い天気でした。
先月買ったコンチネンタルのスーパーソニックの52gチューブに不安を抱え、マキシスの67gチューブに買いなおし試走に行くことにしました。

値段も安く、スーパーソニック1本分で2本買える、重量も15gしか違わないが違いの分からない貧脚の男に差が分かるのであろうか?
いつもの梓川堤防道路に出て北進を始める。
若干軽くなったのか?とは感じるが、それよりXR4より空気抵抗の違いを感じるほうが大である。
履いているホイールのハイトが40mmと35mmの違いもあるが、エアロフレームの違いのほうが大きいのかな。
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いつもの中間地休憩所まできた。
もう気温が15度くらいしかないので、ロングタイツとジャケット着用だが汗はかかない。
ローラ持ってない自分が、最近は朝方霧が発生しだして朝練もできなくなったのでちょっとつらく感じます、
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ちょっと重くなってしまうけど、サドルもXR4と同じノーヴァスに替えたです。
もう見た目なんてどうでもいいのです。
なんかC60も重くなったけど、乗り心地はL3のエンデュランス仕様で最高っす。
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そんなに見た目も悪くないかも?
新チューブでタイヤの空気圧もわざとF6k R6.5kに落としてきたが、この方が良い感じがする。
いままでのコンチネンタルレース100gのチューブよりは、やはり軽く感じるみたいね、でもサドル重量増加で全体重量は相殺されて尚増加なんだろな。

今日は安曇野の真ん中で発見があった。
中央を走る広域農道の山側に大きな灌漑水路があって、その側に走り易い道路が直線で3kmくらいあったのだ。
普段車で走っていると気がつかず、今日始めて走ってみたのだった。
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これ両側サイクリングロードのでもすればいいのにって思ったです。
なぜ田舎なのに都会より専用道路が少ないのだろうか?
走った人は分かると思うが、安曇野サイクリングロードは舗装が悪く狭くロードバイク向きではなく、実際にはジョキング道路って感じですよね。
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ここから松本市梓川のりんご畑方面にいつもと違う道を登ってみたが、みごとにローディーとは合わない、月曜日の午前中に走っている馬鹿はまた自分一人だったのか。
土日休みの方々が羨ましいな!
ちょっとワンパターンの走行路をやめて走ってみたが、りんご畑の見える風景は同じ、本当はもっと遠くに遠征に行って一日走ってみたいが、嫁が休職中で毎日家にいるので、その願いは適わないのですよ。
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遠くに見える山は「高ボッチ」
あそこで標高2000mちょっとです。
やはりお昼までに帰らなっきゃいけないライドはつらいな〜あ。
それでも30km以上は走らなきゃって感じ。
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最終休憩所は、いつもの梓川八景山地区の所です。

でもイタリアンバイクって所有欲を満足させますね。
この直進性などは昔乗っていたアンカーなどでは考えられません。
この時期田舎の農道は、稲刈り後の田んぼの土で道路が白く、あとのロードバイクの掃除が大変なのがつらいです。
タイヤ周りが真っ白になりますよ。

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