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人民元とは関係ありませんが。
ふと思ったので書いてみます。
日本人と中国人は本来はなかよしなのでは?
今両国の、特に若者の間では反日、嫌中感情がありますが。
お互いよく話し合ってと言いますが、話し合ったら溝は埋まるでしょうか?
おそらく溝は深まるでしょう。
ではどうすれば?
まず中国が民主化し何年か後。
刷り込み教育を変更し、その後の世代とは仲良しになれるのでは?
今の日本も少し責任があるとは思いますが。
例えば靖国問題。 ドイツのようにうまく立ち回らなくっちゃ。 戦争に導いた人を祭って、そこに指導者が参拝する。 当時の日本国民も被害者です。 たのむから大東亜共栄圏つくって、なんて誰も言ってない。 まず日本を戦争に導いた人は真っ先に日本国民に謝るべきです。 謝るべき人を祭っちゃ。
ただもうすでに参った以上、他国に言われてやめたんでは面子たたないけど。
だんだんよくわからん文章になってきたんでやめます。
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初めまして ブログ来場ありがとうございます。 僕には中国にも友人が数人います。中には上海の子で暴動にも参加した奴もいます。半分は仲間外れになるのが嫌だからと話していました、もう半分は賃金格差・・・同じ仕事をしていても日本人と彼らでは格差が発生します。。。でも彼らと会えば馬鹿を言ったりもできる仲です。中国教育の責任にするよりも僕ら自身が彼らと本当に向き合えるかが重要と考えています。政治も含め・・・
2005/6/20(月) 午後 8:11
今晩は 初めまして、中国のことはとても興味あります。数年前に北京ヘ 行って万里の長城を歩いて来ました。今、中国では60年代、70年代に 日本で起こったような労使闘争が起こっていますね。中国の発展速度はどうなるのでしょうか。北京オリンピックまで目が離せませんね。
2005/7/11(月) 午後 8:19
訪問者履歴から遊びに来ちゃいましたぁ♪ 足跡残して行きますねぇ
2005/7/12(火) 午前 6:18 [ ram*_*123 ]
おそらく上海万博までは、良いでしょうがその後は? 中国の人たちの個人の権利意識が高まっています。
2005/7/12(火) 午後 2:01
初めまして。台湾に住んでいる日本人として意見を書きます。中国と台湾と言う2つの国の問題は市民レベルではあまり関係ないようです。中国人も台湾人もお互い行き来して商売をしています。戦争の事で言えば台湾は「日本に支配」されていたのにもかかわらず台湾では、日本が大好きな人ばかりで「反日感情」なんか聞いたことがありません。
2005/7/13(水) 午後 5:21
確かに台湾は非常に親日ですね。 これは大陸(台湾の言い方)とは全く違いますね。 私も昔よく台湾に行きました。 台北、彰化、台南等。 特に本省人は親日的ですね!
2005/7/14(木) 午前 10:45
訪問者履歴をみてきました。私は中国人の友人が数人います。台湾はもちろん親日家が多いですが、福建省や吉林省の友人も日本人好きだといってくれますし、あちらにいってもとてもやさしくしてもらってます。だから、総理には靖国参拝やめてもらいたいです。
2005/7/21(木) 午後 7:44 [ - ]
中国は強かです。日本みたいにアメリカ万歳の政策を取りません。そして、アメリカは儲かるところしか興味がありません。日本も中国見習って自国の意識高めないと、足もすくわれると、人民元引上げの率を見て思いました。
2005/7/22(金) 午前 8:23
当時の指導者の東条首相らは国際法や国内法にも違反していません。戦争はアメリカが導いたのです。そして当時の日本人はアメリカと戦わずして負けることを選ばなかったのです。90歳の祖父も同じ考えです。
2006/3/17(金) 午後 7:58 [ - ]
日本語を勉強している中国人です。日本人に大変お世話になってるので、日本人が嫌いわけではない。仲良しできない原因はお互いに理解不足だろう。歴史の問題を別にして一般国民は上海でも日本でもだんだん友好になってきたと思います。
2006/7/10(月) 午後 2:16
あのぉ・・・僕は中国で生活していますが・・・日本のメディアで報道されているような若者の反日感情は・・・私の周りでは皆無です。事実ですのでコメントします。むしろ年配の人には根強い実感があります。詰め込み教育のフィクションも若者は当たり前に知っています。もちろん地域格差が、あるかもしれませんが・・・。靖国参拝のおかげで、最近非常に理不尽で不愉快な思いもしました。ちなみに私は中国が大好きな日本人です。
2006/9/7(木) 午前 0:12
1つの国にはたくさんの人がいて、それぞれいろいろな考え方をもっております。
いかに多くの人が、相手の国のことを理解しているか、という事が大切なのではないかと考えます
TBさせていただきました。
2007/7/15(日) 午前 9:32
日本のルーツは中国なのに、
長い時間と深い海が両国を分断してきてしまった・・・
どこの国とも仲良くできるといいですね。
戦争やテロのない世界になってほしいですね・・・
2007/12/17(月) 午後 2:18
反日で生きのびようとした中国の江沢民の対日政策は、一貫して反日政策を採った。
江沢民は、天安門事件で経済制裁を受けたうえに東欧革命やソ連崩壊の影響によって自国の共産主義政権が崩壊することを恐れ、国民に対して中国共産党による統治の正統性を再確認させるとともに、政治への不満から目を逸らせる為に愛国主義教育(反日教育)を推進したのである。
天安門事件直後の1989年6月、日本政府は第3次円借款の見合わせを通告し、フランスなどもこれに応じた。
7月の先進国首脳会議でも中国の民主化弾圧を非難し、世界銀行の中国に対する新規融資の延期に同意する政治宣言が発表された。
中国が国際的孤立から脱却するには、天安門事件のイメージを払拭する必要があった。
そのために江沢民政権は、1992年10月、今上天皇・皇后を中国訪問に招待した。
天皇訪中によって日中の友好関係が強調されたが、江沢民政権は1994年に「愛国主義教育実施要綱」を制定し、「抗日戦争勝利50周年」にあたる1995年から、徹底した反日教育を推進していった。
2012/9/12(水) 午前 7:07 [ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]