ピアノアーティスト内藤優花音の音楽大冒険

東京都国分寺市のピアニスト&作曲家です。絵や写真もやってます。ブログが他にあるので更新はたまにです。

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大和三山 in 大神神社 ケータイ投稿記事

イメージ 1

今回の旅は、
 
日本書紀を読み、
 
大和三山を見たい、
 
ヤマトタケルの詩の意味を知りたい、
 
と思ったのがきっかけです。

写真の空と接した山の手前にある低い山々が大和三山です。

左から天香具山、畝傍山、耳成山です。

やまとは 国のまほろば 
たたなづく 青垣 山ごもれる やまとし うるわし
 
ヤマトタケルの歌の意味が、

身に染みてわかりました。

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素晴らしい景色ですね
気持ちよさそう〜〜

2012/10/9(火) 午前 0:22 [ MINORI ] 返信する

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大和三山は味がありますね。
私も好きなんですよ。このなだらかで優しい景色。
万葉の心。大好きです。

2012/10/9(火) 午前 3:00 [ y-s-kai ] 返信する

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これは何処から撮った写真でしょう?
東大寺の大仏の上?

2012/10/9(火) 午前 8:13 おじゃま犬 返信する

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おはようございます。

大和三山の空が・・・
なんか・・・
不思議な雰囲気ですね〜〜。

2012/10/9(火) 午前 10:17 [ 有限会社酒井自転車商会 ] 返信する

MINORIさん

なんだかほっこりした気持ちになりました。いいところでした!

2012/10/9(火) 午後 5:56 内藤 優花音 返信する

kaiさん

万葉集の詩を書いた人々と同じ景色を見ているかと思うとジンとしました。ヤマトタケルの詩の通り、青い山脈がどこまでも連なり、まほろばとはこのような処なのかと感動しました。ヤマトタケルは実在していないと言う話もありますし、私もそう思うのですが、この詩を書いた人を讃えたいと思います。大和から離れた場所で無念の死を迎えた人の詩かもしれませんね。

2012/10/9(火) 午後 6:02 内藤 優花音 返信する

おじゃさん

おじゃま教の御神体を足蹴にして撮りました〜(笑)!なんちゃって大神神社の展望台から撮影しました。日本最古の神社らしいです。日本書紀にも出てきて、こちらの神様は白蛇の身体で、生卵が供えられていました。

2012/10/9(火) 午後 6:06 内藤 優花音 返信する

酒井さん

時空を超えた空間のように感じました。昔ながらの景観がそのまま残っているのかな〜

2012/10/9(火) 午後 6:10 内藤 優花音 返信する

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いい眺望ですねぇ(≧ω≦)
市街地が無い頃の眺めはホント「うるわし」だったでしょうねぇ。 削除

2012/10/9(火) 午後 11:42 [ 伊郷 ] 返信する

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カメラの使い方が上手ですね

2012/10/9(火) 午後 11:52 [ ON THE ROAD ] 返信する

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伊郷さん

本当に感動しました。
山にぐるりと囲まれ、
夢のような風景でした。
市街地も高い建物やケバケバしい看板がなかったので、
それほど違和感は感じなかったです。
飛鳥時代の人と同じ風景を共有できたのだと思うと、
感無量です。

2012/10/13(土) 午後 10:25 内藤 優花音 返信する

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ON THE ROADさん

お褒めいただきありがとうございます(^^)
携帯電話のカメラで撮ったものなんですが、
予想以上によく撮れたな〜と思っています♪

2012/10/13(土) 午後 10:27 内藤 優花音 返信する

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