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結局、3回病院でパッチ張りをしました。毎回場所を変えながら、脚にはっています。 う〜ん、と、納得がいかなくてまたぐちゃぐちゃしてしまっています。 病院ではパッチに日にちを書いた紙をはり、皮膚に貼り付け、その上に保護テープを直ぐに貼っていました。 退院準備で言われたのは保護テープは出せないということ。これは予想していました。 ところがこのテープの入手の案内がないんです。まぁ、これも予想内でした。 看護師さんが優しくて売店に聞いてくれると扱っていました。ただ値段が10センチ×3メートルで3000円以上します。 病院ではパカパカ遠慮なく使っていて10センチとは言わないでも7〜8センチは使っています。三日に一回約100円です。ひえ〜。 他の人はどうしているのかと聞くと、皆それぞれで、パッチのまま使っている人もいるという話になりました。 ええっ?私にはパッチの上にはテープを貼るというのが刷り込まれていたので、驚いてしまいました。 でも、汗とか、擦れたり、と看護師さんは言葉を追加してきます。 私の頭はパッチと一緒にもらったパンフレットにぶっ飛びました。疑問に思っていたのです。テープでの保護は書いてありませんでした。そして、パッチを貼って30秒抑えろと書いてあるのですが、病院保護テープを直ぐに貼っていたので、それは一度もやっていません。 この疑問を、早く、聞いとけば良かったです。後の祭りです。 病院でやっていることが退院してそのまま家で一人でできる練習になってないじゃないですか。 退院処方で来た薬剤師さんがいつもの人と違ったので、テープについて突撃インタビューをしてみました。 「パッチだけで大丈夫だと業者は言っている」がこたえでした。「だから、30秒抑えろとあるから、それを守ってくれ」とも。(その30秒を口にしたのはあなたが初めてなんですよ) 「お風呂もパッチだけで大丈夫だということですか?」の問いには、「パンフレットにもあるように、長湯はしないでほしいし、できれば貼るのは(お湯からだせる)上腕部がいいと思う」 は?脚に貼るって最悪じゃないですか。 それなら、楽に貼れる脚ではなく、難易度の高いそういうところに(腕とか胸元とか)での練習をさせて欲しかっと実際ムカついてしまった患者です。 |

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