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			<title>ゆかりのブログ</title>
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			<title>蓮舫秘書が痴漢！</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;蓮舫　講演会で公設秘書がチカン！！「大臣も議員も辞めろ」&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;蓮舫行政刷新相の公設第一秘書Ｍ氏（32）が痴漢をしていたことが、六月十五日付けの産経新聞で明らかになった。“事件”があったのは二日未明。おりしも午前十時、鳩山総理が両院議員総会で電撃辞任を発表した当日だった。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;「蓮舫さんの事務所は美男美女ばかりで、Ｍさんもイケメンの独身。仕分け作業の時、蓮舫さんの後ろに控え、テレビによく映っていました。爽やかで人当たりがいいから、まさか痴漢なんて…」（民主党女性秘書）&lt;br&gt;
　Ｍ氏は早稲田大学在学中に、手塚仁雄議員の元でインターンシップとして働き、大学卒業後はＰＲ会社に就職。政治家志望で、07年11月、手塚氏の紹介で蓮舫氏の公設第一秘書となった。&lt;br&gt;
　Ｍ氏が酒を飲み、池袋のキャバクラ店に入ったのは六月一日の晩のことだった。&lt;br&gt;
「その後、二日の午前二時ごろ、酔ったＭ氏は、自転車で川越街道の歩道を走っている途中、歩行中の飲食店員（18）のスカートをめくり、お尻を触って逃げたのです。パトカーで巡回中の警察官が、様子がおかしかった女性に声をかけると『あの人が痴漢です』と言ったので、前方を走っていた彼を呼び止め、パトカー内で事情を聞くことになりました」（警視庁担当者）&lt;br&gt;
　Ｍ氏はパトカーの中で四十分にわたって聴取を受けた。「スカートの中を見たかった」などと痴漢の事実は認めたものの、身分を明かそうとしなかったため、池袋署に同行を求められた。女性は被害届を出さずに、その場から帰宅したという。&lt;br&gt;
「Ｍ氏が蓮舫氏の秘書ということがわかり、朝九時ごろ、池袋署の副署長が蓮舫氏の議員会館事務所に電話をした。政策秘書が来て彼を引き取っていきました」（民主党関係者）&lt;br&gt;
　十五日午前の会見で蓮舫氏は「二日の事情聴取後に報告があり、弁護士に依頼して事実関係を確認した」と述べている。二日の両院議員総会の席に座った頃には、Ｍ氏の失態を知らされていたことになる。鳩山総理の演説をどんな思いで聴いていたのだろうか。&lt;br&gt;
　さて、二日の出来事が二週間もたってあら明るみに出たわけだが、実はこの事実を数社のマスコミは把握していたのだ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;「知らないわよ、そんなこと」&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　民放キー局の記者が言う。&lt;br&gt;
「三日の段階で情報をキャッチして、蓮舫氏にもＭ氏にも直接取材をしました。ところが蓮舫氏は『痴漢？知らないわよ、そんなこと。ちょっと女性と肩がぶつかっただけみたいよ』とムッとした様子で否定しました。Ｍ氏は通常通り議員会館に出勤し、『よくわかりません』と答えています。&lt;br&gt;
　また池袋署副署長は、痴漢の事実は認めたものの『刑事事件ではなく、彼は被疑者ではない。彼の人生が台無しになる』と説明していました。これらに加えて、蓮舫氏の閣僚入りが注目されていて、社としては事前に刺激したくないこともあり、上層部が報じることに二の足を踏んだのです」&lt;br&gt;
　民主党副幹事長の手塚氏はこう釈明する。&lt;br&gt;
「警察に呼ばれた後、Ｍさん本人から相談を受けました。本人は『犯罪行為の自覚がないが、警察からどんな話がリークされるかわからないし、蓮舫さんに迷惑をかけるといけないので、大事になる前秘書を辞めたい』と言っていました。それで、蓮舫さんとも相談して、四日付けで事務所を退職しました。自覚が足りないと言われても仕方がありませんが、被害届けは出ていないし、事件じゃないんだから、こうした報道になったのは不愉快です」&lt;br&gt;
　だが、刑事事件になってはいないとはいえ、痴漢はれっきとした犯罪である。しかも当事者は、税金で雇われている公設秘書である。報道が出るまで隠し通すような蓮舫氏に、「行政を刷新」する資格はあるのだろうか。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-ae/yukari_potachan/folder/214999/73/1106773/img_0?1347213218&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1536_1152&quot; height=&quot;420&quot; width=&quot;560&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;「事務所は三日、党本部に連絡を入れています。まだ人事は決まっていなかったものの、新執行部になってこの事案の報告はされています」（別の民主党関係者）&lt;br&gt;
　となると、菅総理もこの問題を知っていた可能性が高い。これでは、新内閣の“切り札”の不祥事を、政府および民主党が、組織ぐるみで隠蔽した、と見られてもいたし方あるまい。&lt;br&gt;
　蓮舫氏の問題はこれだけではなく、事務所費の件でも追求を受けている。「皆さんが納得いくまで説明します」と強気の姿勢だが、07年、松岡勝利農水相が事務所費問題にからみ、「ナントカ還元水」と述べて物議を醸した当時、舌鋒鋭く迫ったのが蓮舫氏だった。報道陣を引き連れて松岡氏の事務所を抜き打ち訪問し「洗浄器、ついてないじゃないですか！」と追求するパフォーマンスも見せている。&lt;br&gt;
　また、「仕分け」で特殊法人や独立行政法人の担当者をやり込めたことは記憶に新しい。「必殺仕分け人」のはずが、自らの秘書の「犯罪」は頬被りするなど、開いた口が塞がらないとはこのことだろう。&lt;br&gt;
　報道があった日、蓮舫氏は選挙事務所に詰め掛けた後援者に説明をした。そこで出席者の一人は、こう憤ったという。&lt;br&gt;
「これでは身内に甘いと批判されても仕方がない。彼女は『清廉な政治活動をする』と口癖のように言っているのだから、大臣だけでなく、議員辞職をして参院選に臨めばいいんだよ」&lt;br&gt;
パフォーマンス大臣は一から出直すべきだろう。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yukari_potachan/1106773.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Jul 2010 15:17:41 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
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