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☆名古屋砥泥会(なごやとどろかい)☆
日本の研ぎ文化を後世に継承すべく名古屋砥泥会は全国的に天然砥石での研ぎの素晴らしさを皆様方にお伝えします。

書庫名古屋市博物館

  • 出展されている多くの石像は砂岩で出来ていました。

    ゆうけん

    2016/5/19(木) 午前 0:06

  • こちらには近い所に博物館がないので
    こう言う展覧会は興味があります。
    美術館はありますが専門の学芸員がいないので
    コアなお客さんの質問に答えられないんですよね〜

    パンフレットに見るヒンズーの3面神(?)の像は
    キリスト教の3面神(父・子・精霊)とか
    興福寺の阿修羅像とも関連あるのでしょうか。
    興味深いです。

    みかんジュース

    2016/5/19(木) 午前 6:38

  • > みかんジュースさん

    『キリスト教の3面神(父・子・精霊)とか』は4面でしたのでそれとはちがい確か神々の合体した神とか?
    『興福寺の阿修羅像とも関連あるのでしょうか。』
    阿修羅像との説明もありましたので無関係ではないと思います。

    名古屋市博物館の学芸員は優秀なので公演後の質問も大変面白いですよ\(^^)ハイ。

    ゆうけん

    2016/5/19(木) 午前 7:50

  • 顔アイコン

    ミカンさんに同感です 良いですね都会は!!

    [ かずかずけん ]

    2016/5/19(木) 午前 10:52

  • 顔アイコン

    こんばんは 久しぶりに投稿します。
    遠い遠い昔、扶南のことやインドネシア・スマトラ島のシュリーヴィジャヤ王国のことについて 「これはおもろいぞ!」と 必死になって
    図書館や民族博物館に通ったことを思い出しました^^

    [ 国松 ]

    2016/5/19(木) 午後 7:31

  • > 国松さん

    ご無沙汰しております〜!

    アンコール王朝の最後のほうでは朱印船が行き来していた時代にも当たりますね!

    ゆうけん

    2016/5/19(木) 午後 8:10

  • 顔アイコン

    おはようございます ^^

    そうですね。 ヒンズー教と仏教とが入り混

    じった時代という気がしています。日本も中国

    を超えて東南アジアまで足を伸ばし始めたんで

    しょうかねぇ・・・ 人類は「移動する猿」だ

    という学者もいたはるらしいので あたりまえ

    といえば あたりまえですねぇ m(__)m

    [ 国松 ]

    2016/5/20(金) 午前 5:04

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