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天のお告げこそ無いですが、楽しみながらいろいろ試行錯誤しております。 今だ全部がはっきり解らないのが理容鋏の裏側の噛みあわせの理想形状です。 机上で理論的には理解できますが「出来る」と「出来るはず」とは雲泥の差が有ります!! 製造会社の違いや個体差も有りで難儀して居ります。 今回はRの砥石で裏透きを手研ぎで加減しながら進めてゆこうと考えます。 いろいろRの角度を作ってみました。 早速使用してみました。 なかなか良いです。 8日は大阪での鋏研究会の材料に持参して研ぎ進めてみます。
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2018年10月05日
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