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かずけんは元々大雑把な性格であります。
ですから根気が有りません。 先日ヤフオクで安価に落札「山弥製剪刀斎」理容鋏です。 研ぎ減らされてない物は少ないです。 着鋼ですから研がないと切れません。 減らされてない物は、研いでも切れなかったものが多いのです。 (組み合わせに問題有り) 此れも何か変です。 早速裏透きしてみましたが、何だか変です。 R5000の金版に当ててみましょう。 大きく変形しております。 裏を研磨剤 320番からスタ−ト500番1000番2000番4000番8000番 表を研いで組み立てて、良く観察いたしますと裏が確り出来上がっていません。 荒い研磨剤の時には当たりが確認できるんですが、細かく成るにしたがって確り当たってません。 (研磨粒子が透き間に入る) 本日使って様子を見て、又研ぎましょう。 此れです。 R5000金版を最近は定規に使ってます。 良い感じに見えるんですが? 組み立ててみます。 ですが一部 |
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2018年09月17日
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