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女房殿のペティナイフの柄を修理
実は、この柄はカシメのアルミが経年劣化で真ん中のピンが折れ 柄が剥がれたのを変成シリコンで過去に修理した物です。 変成シリコンも粘着性があるので塗布してそのまま貼り付けて有った物 剥がした柄の側に残った白いのはその変成シリコンです。 柄を貼り付ける側を金属たわしで擦って磨きました。 ダイヤ砥に人造砥石#1000を名倉にして、柄の変成シリコンが残った側を ダイヤ砥で平面を出します。 後は、柄を今度は強力ボンドで貼り付けて完成! ついでに凸型円形金盤での研ぎにて完了! |
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