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☆名古屋砥泥会(なごやとどろかい)☆
日本の研ぎ文化を後世に継承すべく名古屋砥泥会は全国的に天然砥石での研ぎの素晴らしさを皆様方にお伝えします。

書庫仁淀の小鮎さんのコーナーです。

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ゆうけんさんおひさしぶりですね〜
此れが田村山で非常に硬い物です。
唯、アラトではアッサリ削れます、しかし極妙
♯20000番では余り削れる感じが有りません?
異様にツルツル感が強く、金属音がしてなお異様に重いです。
左上の隅の方が目が少し逆なのか…研磨力が強い様に感じます。
滑走感も有り非常に研ぎ良いです^ - ^
良い刃も付いていますね〜
最後はポリデントデントポリッシャーを使いフィニッシュしていますよ〜(^-^)/
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画像補正しました。
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おとっとさんのブログでみた蕎麦包丁は、やっぱ仁淀の小鮎さんの
持ち物だったんだぁ〜(笑) 
白鷹翁は、もうこの世にいないので 貴重なる蕎麦包丁ですね。
仁淀の小鮎さんからのコメント:
白鷹さんの作品で大阪のうどん屋さんに作った物の影打ちですよ〜
鞘と柄は、おとっとさんの作で私も作ったのですが…
磁性アタッチメントが強過ぎて外れなくなりました(//∇//)
材料の木材が底をついたので…おとっとさんに頼みましたよ〜
磁石で柄を止めて居ますが…
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興光銘の蕎麦包丁は白鷹さんの遺作?
興光はご子息のお名前かな?
仁淀の小鮎さんからのコメント:
あはは〜(//∇//)
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これおまけの画像
あんれぇまぁこれも『興光銘』 @_@/~
仁淀の小鮎さんからのコメント:
こんなのも有りましたね〜(^-^)/
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師匠、此れがそうですよ〜(^-^)/
最近は、包丁(片刃)の修正と研ぎが…
2日で一つ仕上げる感じですかね〜(T . T)
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師匠、先週の日曜日の朝5時の写真ですが〜 その後雷と大雨で、橋の下に2時間避難その後水位が2メートル30センチ上昇して泥かい状態になり、這々の態で逃げかえりましたよ…(^◇^;
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先日から使い出した『源兼正』(炭素工具鋼)が錆で曇っています。
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実際この三角株巣板の砥粒を見るのに包丁の平を研いで見ました。
鏡面にはならないがその後革砥で追加の磨きをすればこの通り
イメージ 2

YpuTube中山梅ヶ畑の三角株巣板
牛刀『源兼正』の黒染めを再び磨きにしました。

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