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ゆうけんさんおひさしぶりですね〜
此れが田村山で非常に硬い物です。 唯、アラトではアッサリ削れます、しかし極妙 ♯20000番では余り削れる感じが有りません? 異様にツルツル感が強く、金属音がしてなお異様に重いです。 左上の隅の方が目が少し逆なのか…研磨力が強い様に感じます。 滑走感も有り非常に研ぎ良いです^ - ^ 良い刃も付いていますね〜 最後はポリデントデントポリッシャーを使いフィニッシュしていますよ〜(^-^)/ 画像補正しました。 |
仁淀の小鮎さんのコーナーです。
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おとっとさんのブログでみた蕎麦包丁は、やっぱ仁淀の小鮎さんの 持ち物だったんだぁ〜(笑) 白鷹翁は、もうこの世にいないので 貴重なる蕎麦包丁ですね。 仁淀の小鮎さんからのコメント: 白鷹さんの作品で大阪のうどん屋さんに作った物の影打ちですよ〜 鞘と柄は、おとっとさんの作で私も作ったのですが… 磁性アタッチメントが強過ぎて外れなくなりました(//∇//) 材料の木材が底をついたので…おとっとさんに頼みましたよ〜 磁石で柄を止めて居ますが… 興光銘の蕎麦包丁は白鷹さんの遺作? 興光はご子息のお名前かな? 仁淀の小鮎さんからのコメント: あはは〜(//∇//) これおまけの画像 あんれぇまぁこれも『興光銘』 @_@/~ 仁淀の小鮎さんからのコメント: こんなのも有りましたね〜(^-^)/ |
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先日から使い出した『源兼正』(炭素工具鋼)が錆で曇っています。
実際この三角株巣板の砥粒を見るのに包丁の平を研いで見ました。 鏡面にはならないがその後革砥で追加の磨きをすればこの通り YpuTube中山梅ヶ畑の三角株巣板 牛刀『源兼正』の黒染めを再び磨きにしました。 |


