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☆名古屋砥泥会(なごやとどろかい)☆
日本の研ぎ文化を後世に継承すべく名古屋砥泥会は全国的に天然砥石での研ぎの素晴らしさを皆様方にお伝えします。

書庫銅線(電線)で造る小物シリーズ

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これでぇす〜♪
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作り方はこの様にしてっと
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ルーターで綴じ穴を開けます。
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ドリルをかえてさらに穴を大きく・・・
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革の鞘におさみるとこんな感じです。
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名古屋砥泥会(なごやとどろかい)の革鞘コレクション(笑)
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ひたすらケーブルの被服をはがして線を取り出す。
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鞘造り行程の画像は作業に熱中したので撮り忘れ……(^^;ゞ
完成した理容ハサミ(現在事務用)の鞘に収まった画像
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耳かきの持ち手の末端飾りを作ります、金盤で銅線をたたいて伸ばして渦状に丸めています。
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半田を盛って砥石で削り磨きして飾りが出来ました。
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そして持ち手の側は滑り止めに細い銅線を巻いて半田で止ます。
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そして、今度の耳かきはスプーンを大きめにと言う注文なのでちょっと大きめにしました。
徐々にスプーンを削ってその人の好みにして完成です。
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