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女房殿のペティナイフの柄を修理
実は、この柄はカシメのアルミが経年劣化で真ん中のピンが折れ 柄が剥がれたのを変成シリコンで過去に修理した物です。 変成シリコンも粘着性があるので塗布してそのまま貼り付けて有った物 剥がした柄の側に残った白いのはその変成シリコンです。 柄を貼り付ける側を金属たわしで擦って磨きました。 ダイヤ砥に人造砥石#1000を名倉にして、柄の変成シリコンが残った側を ダイヤ砥で平面を出します。 後は、柄を今度は強力ボンドで貼り付けて完成! ついでに凸型円形金盤での研ぎにて完了! |
名古屋砥泥会の包丁棚
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詳細
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名古屋砥泥会(なごやとどろかい)にお越しの皆様方必見 伝統的な鍛冶製法で釣り人のための和包丁をイチから作ってみた|釣人包丁「鯵切」 内外出版社[ルアマガ]が2019/02/18 にYouTubeに公開 魚を美味しく食べるために、というコンセプトでとことん本物志向な包丁をつくってしまいました。 製作をお願いしたのは、ルーツが中世の鍛冶工房にさかのぼる「堺打刃物」。 今や海外からの注文が殺到している、日本の伝統的な製法による和包丁です。 できあがっていく包丁の素晴らしさはもちろん、手の感覚だけで刃物を打つ、 現代鍛冶職人の技の世界をご堪能ください! HALさん
『2分6秒〜8秒の絵は何なのかも気になります。』 この画像でしょうか? |
佑成と一竿子忠綱です。佑成はしらがさんに頼まれた柳刃を研いだ物で一竿子は昨年研いだ包丁ですが祐成のように使ってないのでほぼ新品の状態です。並べて見ると使い込んだ佑成が変形していることが分かります。 画像の上が佑成(すけなり)その下が一竿子(いっかんし)の柳刃包丁
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煉瓦での刃引きは以前紹介済み今回は人造砥石のコンビ鎌砥 ひたすらゴシゴシゴシゴシ!!で刃引き完了 刃引きにより刃欠けが綺麗に取れました。 ひたすらDEBADO極妙 仕上砥石(DGL-20)人造砥石#2000で研いで研いで研いで〜♪ セラミックコンビの人造砥石で仕上げました。 綺麗な蛤刃でしょ!まぁこんなんでよろしか?(笑) |



