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☆名古屋砥泥会(なごやとどろかい)☆
日本の研ぎ文化を後世に継承すべく名古屋砥泥会は全国的に天然砥石での研ぎの素晴らしさを皆様方にお伝えします。

書庫国松さんからの便り〜♪

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幅8cm×長22cm×高10cmほどの伊予砥の原石
せいさんから いただきました。
これから、面出しをしていきます!
石垣造りの伊予砥/第2弾です m(____)m
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原石の汚れをワイヤーブラシで落としました。
割れているのか?細いクラックが、一本 走っています!
まずは、カシュー・クリアーで養生してからの話しですね m(___)m
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せいさんからの伊予砥・原石の研ぎ出しをしています。
クラックがハッキリと現れてきました。
面出しのあと、養生しょうと考えています! \(^о^)/
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先日の鰻裂き包丁の木製ケースが完成しました
ケースの表面に 革を貼り付けました。内側には、オイルステイン
=油性木部着色剤を 塗布し、包丁の刃部分のあたりに
革を貼り付けて完了です \(^о^)/
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木製ケースに貼り付けた革の様子です。m(___)m
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かずかずけん師匠から、頂いたガラ透き包丁を保管するケースを作成中です…
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只今制作中 (^^; (^^;

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作業を、九分九厘 終えました!
残りの作業は、 小さな錠前を付けることですね‥
これにて、ひとまず 完了とします。 m(____)m
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こんにちはm(____)m
小型の両手鋏を頼まれました。
ダイヤモンド砥 ♯150、♯300、♯1000まで研ぎました。
引き続き、面出しした伊予砥で研ぎます。
その後、丸尾山・白巣板で仕上げる予定です!m(____)m
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出刃包丁を 続いて研ぎました。
会津砥よりも若干 細かい印象です!
この後、白巣板で仕上げる予定です!
伊予砥は、さすがに 素晴らしいですよ!
戸前のように、鏡のような光りを放っています!
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おはようございます。m(___)m
取っ手付きの#150ダイヤモンド砥とせいさんから送ってくれた
ダイヤモンド砥でほぼ出来ました。
伊予砥の原石の底部に河原の小石を貼り付けて
嵩上げを しました。
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追加写真:嵩上げの状態です。m(_____)m
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せいさんが送ってくれたダイヤモンド砥#400/#1000です。
大きいので、研ぎ出し作業がドンドンはかどりました。嬉しい誤算です\(^。^)/。
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