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我が家には電気工事士の資格を息子が取っているので合法工事です。
電気を切って確認後 安定器からの線と給電分岐器からの線を全部切断 給電分岐器からの給電線を接続して仮配線でテスト通電 \(^^)ハイ成功! 後は電気結線を半田付けして反射板を付けて完了。 半田付けは上向きでの作業これは私が半田付けしました。 LED蛍光灯の点灯〜♪ カタログスペックでの消費電力 まぁ余り信頼しませんが構造上ダイレクト給電で蛍光灯の 安定器不要4本で2個の安定器分は確実に省エネです。 |
etc.
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詳細
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古い鉄瓶が2つを同時にお手入れ
長年しまい込まれて倉庫から出したばかりは埃臭が鉄瓶の中にも・・・ なので、使い始める前にお手入れが必要なのです。龍文堂 鉄瓶 雨宮金寿堂 鉄瓶 ではどうすべい・・・? 朝出した煎茶の出し殻茶葉を入れてお湯を沸かすだけです(笑) グラグラとぐつぐつと茶葉がジャンピングして踊り出したら弱火で10分 後は火を止めて翌朝まで放置!ここが肝心です。 そして翌朝に鉄瓶の液を半分捨てて新たにその朝出した 出し殻茶葉を入れて水を補充して前出の要領で沸かします。 経験上2日もかければ鉄瓶の中にはうっすら錆止め効果のある 酸化皮膜ができますのでそれで完了!あっチョと待って(笑) 鉄瓶の中身を茶葉と一緒に流しで流すともう黒くなった 液体と共に茶葉も真っ黒になって出て来ます\(^^)ハイ。 で鉄瓶をゆすいでお水をいれて沸かしてから湯飲みで お湯の色を見るとおそらく透明なお湯が出て来ます。 これで鉄瓶内部のお手入れは終了です。 鉄瓶の外面は使い込んで行く内に変化があります。 その経年変化を楽しむのも鉄瓶の醍醐味かな? 鉄瓶の表面も柔らかいブラシでブラッシングしてもよい 硬いブラシでごしごしは禁物です、変な引っ掻き傷を つけてその部分が目立ってしまいます。 そうそう、朝淹れた煎茶の残りをタオルにつけてまだ 熱々の鉄瓶を叩くようにしてから乾いたタオルで軽く から拭きするとだんだんと黒く艶のある輝きの表面 が出来上がってきますね。 最後に、鉄瓶で淹れるお茶は経験上1ランク上のお茶 と思うほど美味しいお茶が出ます。 |



