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☆名古屋砥泥会(なごやとどろかい)☆
日本の研ぎ文化を後世に継承すべく名古屋砥泥会は全国的に天然砥石での研ぎの素晴らしさを皆様方にお伝えします。

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真夜中の盗み酒(笑)

北雪(ほくせつ)のシンボルマーク
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お酒の種類は?
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大根とゴーヤのぬか漬けでこっそりキッチンドリンク(笑)
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☆☆☆☆☆☆ シンボルマーク デザインコンセプト☆☆☆☆☆☆

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2013年、141年目を迎えた北雪が、さらにここから100年後を目指すにあたり、
現代らしさを強く打ち出すというよりも、時代を感じさせず、いつの時代に
もなじむものを目指し、北雪が誕生した当初から使用されていたシンボルマーク
に敬意を払い、髭文字で書かれた北雪と、雪紋を刷新する形でデザイン。

正円の連なりにより描き出された雪紋の三重線は、日本酒の材料である、
米・水・麹を意味する。また、そこには日本海の荒波と佐渡島に連なる山々
が現れ、フレッシュで生き生きとした、できたての日本酒の清涼感と力強さ
を感じさせる表現に。
雪紋の中には、必要な文字情報を入れ込み、このシンボルマークひとつで、
北雪のすべてを語れるものとした。
基本色は「黒に近い濃紺」。雪解けのようにさらさらとした日本酒を目指すこと
から名付けられた北雪の名から、雪の降り積もる時期の冷たく張りつめた蔵の
空気、そして、海の深さと酒づくりの奥深さを重ね合わせ、限りなく深い色味の
紺色を採用。

誰もが持つ、「日本酒っぽい」という既存イメージを残しながら、懐かしさと、
新しさの混じり合う雰囲気は、 伝統の酒づくりを引継ぎながらも、先進的な
技術を取り入れ進化を続ける北雪にふさわしいものである。

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サッポロの缶ビール

缶ビール登場
缶蓋の縮小化でリデュースの推進
年間約540tのアルミが削減
改善前→改善後
環境に配慮した容器の省資源化にも取り組んでいます。
2007年より開始したアルミ缶製品の上面口径の約2mm縮小化は、
2009年春にすべての工場で完了しました。
これにより、350ml缶1本当たりのアルミ使用量を1.9%削減でき、
全体では、2006年比で年間約540tのアルミが削減できます。
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そしてさらに愛飲家に優しい仕組みが・・・
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何が違うのか他社のプルタブとの比較の画像
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「Kostritzer Schwarzbier(ケストリッツァー シュヴァルツビア)」 ドイツビール
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