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オポッサムの言う通り
世にも奇妙な物語・映画を扱うサイトです。

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世にも奇妙な物語に携わる演出家・脚本家を紹介するこの記事。今回は3回目。
次回からはタイトルを少し改名するので、これが改名前の記事になるかも。



植田泰史

テレビ制作会社である共同テレビジョン所属の演出家のひとり。

演出家になる前はデイレクターしていたが、2002年に「世にも奇妙な物語」で演出家になって以降、共同テレビジョン制作のテレビドラマの制作に携わっており、
有名な作品では「遅咲きのヒマワリ」「さくら心中」「ぼくの夏休み」「あすなろ三三七拍子」と低視聴率ドラマから昼ドラまで幅が広い。

また、2002年以降「世にも奇妙な物語」で毎年監督やストーリーテラーの演出をしており、2013年現在、実質上のチーフデイレクターとなっている。

彼が監督を務める世にも作品はどこか親しみやすく、作品のなかには小ネタを入れ、視聴者をほっこりさせる場面がいくつか存在している。
主に「追いかけたい」や「さっきよりいい人」といった笑えるブラック作品が多い監督でもある。

2010年代の作品を代表する正統派監督といっても過言ではないだろう。

・主な代表作

ネカマな男


石油が出た


空想少女


ワタ毛男


自販機男


声を聞かせて  ・初の監督作品


イマキヨさん  ・ジャニオタ票のなか、昨年人気投票で1位になった怪作

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