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ずいぶんと、まぁ、放置?
ここまで、手付かずに放置してしまうと
逆に、どんな再開の仕方をすればいいのか
考えてしまったり、
それで億劫になってしまったり、
更に、放置してしまったり…
そんな想いを片隅に追いやり、
自分らしく、ゆる〜い感じで
なんとなぁく、で
近況報告的なことから、してみますか。
今日も、お仕事が遅くまでかかり
やっと帰宅したところでございます。
今の会社に転職してから
1年が過ぎました。(正確には1年2ヶ月かな?)
お仕事、忙しいですね、やっぱり。
そこに、なんの不満もないし、
まぁ、面白いし、真剣に取り組んでいます。
業務量の多さに、時間が足りず
みんなにとって平等な、一日24時間というものを
「どうして1日は24時間なんだ?」とか、
相変わらずぼんやり思ったりしつつ。
今日はTAXIで帰宅したのだけれど、
首都高から連立する高層ビル群の中で
まだ、働いている人が見えたときに
なんだか、愛おしく思えた。
『私よりも、まだがんばって働いている人が
世の中には、こんなにいるんだな〜』とか、感じたりでもしたのだろうか?
そう遠くない昔に、千葉の田舎のほうから
高速バスで夜の都内に戻ってきたときに
連立するビル群の明かりが、
とても気持ち悪くみえて
都会で暮らすことに、吐き気を覚えたことがあった。
箱のようなビルの中に
せまっ苦しい中で、セコセコと
働きながら、戦いながら生きるって
人生を損しているような気がしてきたりもしたんだっけ。
『まるでモルモットみたい』と思った。
『あの中で生きるのはイヤだ』とも思った。
『あんな風に、同じようになりたくない』と、思ったハズなのに、
それが、今では
人間らしくて愛おしく感じた。
ちらっと見えた、たった一人でファイルの書類を広げるサラリーマン。
〜いま、何時かわかってる?〜
わかってるのか、どうかは
私のあずかり知らないことだけれど
とにかく、「ガンバレ!」と思ったのは本当のこと。
人は変わらないと言うけれど、やっぱり変わる。
そして、人は変われるけれども、やっぱり変わらない部分もある。
変えたいところは、変えればいい。
変えたくないところは、変えなければいい。
私は、今、自分でも知らない間に
自分が変わっていたことを、その変化を
楽しんでいる。
そんな秋の夜長の『ハロウィン』
悪くないと思います。
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こんばんは。一日は何故24時間?インド人から聞いた話だよ。
http://blogs.yahoo.co.jp/kabuzuki555s/44889464.html
2008/11/1(土) 午前 2:30 [ とし ]
お仕事お疲れさまです。タクシーで帰宅ってなんかかっこいいです。でも、すごい時間になっちゃってますね。睡眠はいっぱいとってくださいね!
1年って短いようで長くて、ココロもカラダも変化したりして・・・でもyukiさんみたいに振り返って気付いたりしないとそのまま過ぎちゃって・・・。わたしも少しは良く変われているのかなあ。たまには振り返ってみようと思いました(^^)
2008/11/1(土) 午前 9:08