個人的な恋愛観、人生観

おんな31歳、普通ってどんなこと?

人生感

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日常生活でなぁんとなく感じたこと。
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さて

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ひっさびさに、書き込みます。
しかも、こんな深夜に・・・

寝るでしょ、普通。
まだ火曜だし、明日も仕事だし、だって週中だし。

普通、寝るでしょ(苦笑)

それなのに、こうして書き込みしてること事態、
日常生活的に、すでに頭がおかしいのね、あたし。

またしても、疲れすぎて眠れない病、発症・・・
ダメだなぁ〜、同じことばっかり繰り返す上に
更に悪化させてしまう。


くだらない「疲れすぎて眠れない病」が悪化ではなく、
とうとう本当の病気になったらしい。

病名は「メヌエル」とか「メヌエール」とかいう
『めまい』の病気。


ほんっとに、昔のひとはよく言ったもので
「忙しくて目が回る」って、このことか!っていうほどの
目まぐるしい暮らしをしていたら
とうとう、毎日、毎晩めまいがするようになって、
一年近くなります。。。

先日、いよいよ三半規管がおかしくなって
耳鼻科にいく羽目に。。。

耳が、エレベーターで高層階に移動するときになる
つまった感じが終日続くのと
あわせて、耳鳴り、頭痛がするので、
こうなっては、もう、ヤバイとお医者さんで検査してもらい
お薬を処方してもらいました。


今日も、軽く目が回っているけど
あんまりお薬は飲みたくないので
このまま、目をまわしたまま
寝るとするか。。。。


いつまでも、こうしていられないから
目をまわすのをやめて、
また、人生を考えなくちゃな・・・
目をまわさない人生に軌道修正するために
めまいしつづけたまま、
人生を考えなきゃな・・・

ぐ〜るぐる、堂々巡り思考をしないといいな♪


PS・・・写真はGWに行った沖縄旅行のものデ〜ス☆

ずいぶんと、まぁ、放置?

ここまで、手付かずに放置してしまうと
逆に、どんな再開の仕方をすればいいのか
考えてしまったり、
それで億劫になってしまったり、
更に、放置してしまったり…


そんな想いを片隅に追いやり、
自分らしく、ゆる〜い感じで
なんとなぁく、で

近況報告的なことから、してみますか。



今日も、お仕事が遅くまでかかり
やっと帰宅したところでございます。
今の会社に転職してから
1年が過ぎました。(正確には1年2ヶ月かな?)

お仕事、忙しいですね、やっぱり。
そこに、なんの不満もないし、
まぁ、面白いし、真剣に取り組んでいます。

業務量の多さに、時間が足りず
みんなにとって平等な、一日24時間というものを
「どうして1日は24時間なんだ?」とか、
相変わらずぼんやり思ったりしつつ。

今日はTAXIで帰宅したのだけれど、
首都高から連立する高層ビル群の中で
まだ、働いている人が見えたときに
なんだか、愛おしく思えた。

『私よりも、まだがんばって働いている人が
 世の中には、こんなにいるんだな〜』とか、感じたりでもしたのだろうか?

そう遠くない昔に、千葉の田舎のほうから
高速バスで夜の都内に戻ってきたときに
連立するビル群の明かりが、
とても気持ち悪くみえて
都会で暮らすことに、吐き気を覚えたことがあった。

箱のようなビルの中に
せまっ苦しい中で、セコセコと
働きながら、戦いながら生きるって
人生を損しているような気がしてきたりもしたんだっけ。

『まるでモルモットみたい』と思った。
『あの中で生きるのはイヤだ』とも思った。
『あんな風に、同じようになりたくない』と、思ったハズなのに、

それが、今では
人間らしくて愛おしく感じた。
ちらっと見えた、たった一人でファイルの書類を広げるサラリーマン。

〜いま、何時かわかってる?〜

わかってるのか、どうかは
私のあずかり知らないことだけれど
とにかく、「ガンバレ!」と思ったのは本当のこと。

人は変わらないと言うけれど、やっぱり変わる。
そして、人は変われるけれども、やっぱり変わらない部分もある。

変えたいところは、変えればいい。
変えたくないところは、変えなければいい。

私は、今、自分でも知らない間に
自分が変わっていたことを、その変化を
楽しんでいる。

そんな秋の夜長の『ハロウィン』
悪くないと思います。

つまらないことですが

「植物石鹸」の香り

すごくスキ。

すいませんね、唐突に。

でも、実は、前から思っていたのですヨ。

横浜へドライブ

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先日、晴れた休日に横浜にあるアウトレットに何年かぶりに行きました。

以前は電車でいったのだけれど、今回は車。
この原油高にもかかわらず…
しかも道すがらいろいろと寄り道をしたりして更にガソリンをくいました…

寄り道と言えば聞こえはいいのですが…

えへへ。どうせ、そうですよ。
えへへ。道間違えたとも言い換えられるんですよね。

途中まではよかったんですけどね…

横浜の首都高で参ってしまった…
分岐を間違えて逆方向に…
ひきかえすのがうまくできなくて…

ベイブリッジを、

そうですね…

四往復程…


呆れるよね、皆さん。

ただね、私としても、人生で首都高デビューだったわけですよ!!

首都高が、あんな仕組みになっていたとは…!

大黒ふ頭の出口に向かったのに、どこまで行っても出口がなく、
一般道におりられなくて… ものすごい恐怖。

さらに信号も看板もなく、

「この道(未知)は、どこまで行くのだ。

 どんどん目的地から離れてるぞー…」


という不安。

しかも首都高なだけあって、高速スピードで、離れていく、この不安。

イラだちすら覚え始めた頃、例の緑の看板が!

「おおっ〜やっと表示が!
 この際限ない不安を打破する導きの看板!」と思った、

その看板には 『羽田出口』の文字…

っおぃ!
あたしは、横浜八景島付近を目指していたにも関わらず…
また東京に舞い戻るのかよ!

しかも、羽田って、オイ…
あたしは飛行機に乗ってどこぞへ行きたいのもやまやまですが、
今日は横浜なの! っていう心の声、
いや、しっかりと生身の声にだしていたけれど、

結局、大黒ふ頭から羽田まで、降りることができなかった、恐るべし首都高…大羽線… しかも30分たらず。

すげーはえー。


ちなみに、無事にたどり着くことが出来たので、
横浜のマリーナの写真と、途中のSAで売られていた珍しい飲み物…

携帯カメラの撮影のため、あまり画像がよくないけれども。。。

川越 喜多院

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私の青春である女子高校生時代は川越がバックグランドだった。

都内に生まれ住みながら、
高校受験に、かるーくしくじり
保険にしていた埼玉県にある私立女子高に通うことになったからだ。

中学時代は成績TOPクラス。
常に四天王に入っていた。
受験を終えて、ライバルのうちの一人に
「都おちだね。」とこづかれたのを
割と鮮明に覚えている。

もともと通うつもりのなかった
そんな保険としての学校だったので
制服も、
通学定期も
学校の所在地も
そこで、生涯の友に出会うであろうと期待も
何も、かもに、興味はなかった。

『これからの3年間で、一流大学へのステップを大きく取り戻す。』

入学式の校長のながーい、話をまったく聞き流し、
頭の中は、次のこと、先のことばかりでいっぱいだった。


そんな風に、殺伐とはじまった私の女子高生活は
川越という土地柄と、よき友に囲まれ
いつしか、のんびりと、ほがらかに、あたたかく過ごせるようになり
卒業するころには、
「自分の人生にとって、一体何が大事なのか?」を
常に意識するようになり

一流大学を、ただ目指せばいいという思考回路から
ほぼ180度くらい変化していた。

高校生活中に一体何があったのかは、ここでは割愛して、
久々に、なつかしの川越に遊びに行ってきたのでUPしておこう!


川越に行ったのは、何年ぶりのことだろうか?
海外旅行にいつも一緒に行く高校時代の友人が
用事があって川越に行くというので
「着いて行くよ〜」と、
小江戸川越めぐりをはりきってきました☆


高校生の時には、川越のよさがまったくわからなかった。
それは、中学生が修学旅行で京都へ行っても
京都のよさがわからないのとまったく同じことで。

今更、川越喜多院に行ってみたりした。
初めて行った。
ちょうど、新緑がきれいで、のどかで、静かで
心底、まったりしてきた。
いつまでも、そこにいられるくらいに
おだやかに時間が過ぎていった。

ゆっくりと、今まで行った海外旅行の旅の思い出話をした。

台湾は、親日でとてもよくしてもらって、いい国だったね、
あのツアーガイドさんにもう一度会いたいね、
ちょうど、SARSの大流行の時期だったから、
旅行したことをとても感謝されて、
特別に『ベンツ』で迎えに来てくれて、
本当に手厚くしてもらったね、とか。

タイは、あんなに暑くて、もう二度と行きたくないね、
エメラルド寺院がちょうど改装中でみれなくて残念だった、
タイの寺は観て回りすぎて、どこが、どこだか覚えてないし…とか。

それに比べて、日本の寺は、やっぱり、落ち着くね、なんてさ。

ロサンゼルスは、やっぱり、
たくさん遊べてリッチだったしとにかく楽しかったね、とか。

年末の韓国は死ぬほど寒かった、だとか。
探し回って、デート中のカップルが親切に案内してくれたお店は
定休日でツイてなかったし、とか。

サンフランシスコには、あの美味しかったカニを食べにもう一回行きたいね、
だとか。

とにかく、寺というのは、不思議なもので
なんとなく、人生を振り返ったりしてしまう。

さすが、小江戸ですわ。
こんなに味のある街に3年も通っていながら
私の女子高生活は、
まったく違う角度で、それはそれで楽しく過ごしてきたわけだ。

友人も
「当時は川越の価値がまったくわからなかったけど、
 結構すごいところなんじゃん、ここ。
 いいところだよね。」と。


本当にね。
若気の至り、ってやつだったんですかね(苦笑)

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