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池田 祐樹 プロフィール
トピーク-エルゴンレーシングチーム所属レーサー、アメリカ自転車連盟(USAC)認定コーチ
レースカテゴリー:UCIエリート、アメリカ自転車連盟プロ
コーチ資格:
アメリカ自転車連盟(USAC)認定コーチ レベル2
アメリカ自転車連盟(USAC)認定 パワーベーストレーニング コーチ
2011年の主な戦績
イタリア:
マウンテンバイク マラソン世界選手権日本代表
日本:
SDA王滝120km(秋):2位
SDA王滝100km(春): 3位
SDAおんたけヒルクライム: 3位
シングルスピード全日本選手権: 5位
Jシリーズ最終戦: 9位
Jシリーズ#3ニセコ: 11位
全日本XC選手権: 12位
アメリカ:
ブレックエピックステージレース: 総合優勝 (ステージ1&3:優勝、ステージ2:2位)
キング・オブ・ザ・ロッキーズ: 3位
レッドヴィル100: 27位 7時間17分
2010年の主な戦績
メロージョニーズ6時間:3位
レッドヴィル100:7時間20分39秒:11位
ファルコン100km:優勝
ファイヤークラッカー50:マーヴェリッククラス:優勝
グラウラー64:6位(総合)3位(年齢)
フロントレンジ50:5位(総合)3位(年齢)
24時間オールドプエブロ:5人チーム:2位
2009年の主な戦績
ロッキーマウンテンウルトラ耐久シリーズ:総合優勝
24時間モアブ耐久デュオ:3位
レッドビル100 7時間57分43秒:18位
ブリッケンリッジ100:3位
ブレックエピック6日間ステージレースソロ:総合8位
グラウラー64マイル:準優勝(年齢)、6位(総合)
フロントレンジ50:準優勝(年齢)、4位(総合)
24時間オールドプエブロ 5人チーム:優勝
2008年の主な戦績
24時間モアブ耐久ソロ:20位
ロッキーマウンテンウルトラ耐久シリーズ:総合準優勝
12時間スノーマス耐久ソロ:優勝
レッドビル100 7時間58分10秒:3位(年齢)、21位(総合)
ララミーエンデューロ111K:優勝(年齢)、7位(総合)
フロントレンジ50:優勝(年齢)、3位(総合)
2007年の主な戦績
全米学生選手権ショートトラック:8位
カレッジロッキーマウンテンカンファレンス:総合2位
2006年の主な戦績
カレッジロッキーマウンテンカンファレンス:総合優勝
2005年の主な戦績
ウィンターパークシリーズ:プロクラス総合6位
マウンテンステイツカップ:エキスパートクラス優勝
レッドビル50マイルレース:準優勝
レッドビル100マイルレース8時間48分
2004年の主な戦績
マウンテンステイツカップ:エキスパート総合5位
モアブ24時間耐久レース、ソロ:27位
コーチ活動
日本体育大学で学ん知識を基にアメリカで最新のトレーニングを学び、現在では日本人初のアメリカ自転車連盟(USAC)認定レベル2コーチ、パワーベーストレーニング資格保持者となる。 2007年からオンラインでサイクリングコーチを行う次世代型のサイトーコーチングを独自に立ち上げ、アメリカと日本でビギナーからプロ選手、元留学先のサイクリングチームと幅広い層のアスリート達を指導する。
コーチ方法はクライアント個人のプロフィールを作り、指定したパフォーマンステストを行い、その結果に基づいて個人に合ったメニューを作成して目標へ向けたプログラムを作る。
時間、距離、心拍数、ワット数、フィーリング度などのデータを集め、科学的と感覚的の両面からアスリートを分析し、プログラムをより個人に合ったものにしていく。
2010年、トレーナー用にエクササイズプログラムを提供するPT on the NET社の契約エクササイズプログラマーとなる。
サイクリングに特化したジムでのエクササイズプログラムをレベルに応じて作成して提供する。
MTB技術クリニックやグループライドを企画し、定期的に行っている。
日本のエリート/プロ選手ではスペシャライズド所属の全日本チャンピオン片山梨絵選手、2011年ナショナルランキングチャンピオンの小野寺 健選手、2011年U23MTBチャンピオン合田啓祐選手、2010年U23MTBチャンピオンのユーラシアムセーウバイクス所属の竹之内 悠選手のパーソナルコーチをしている。
レース・コーチ以外の自転車関連活動
スポンサー/チーム市場活動:
2009年、20010年の北米最大のサイクリングイベント、シーオッタークラシックではエルゴンブースでの製品説明とセールスの手伝い。2010年にはトピークブースでサイン会を実施。
ベロスワップ、24時間オールドプエブロ、ウィスキー50、ティバマウンテンゲームなどのエルゴン協賛イベント・レースでのセールスと製品説明を含むブース運営手伝い。
2009年、2010年のラスベガス・インターバイクショーでもエルゴンブース運営を手伝う。
2010年11月、トピークウェブサイトの為の製品紹介とモデルアスリートとしてビデオ撮影を行う。
FRSヘルシーエナジー社ウェブサイトに度々モデルとして活躍。
HALOヘッドバンド社ウェブサイトにモデル及びレビューとして掲載。
ヘルメットカメラのエピック社ウェブサイトにはエピックアスリートとしてページを持つ。http://epicstealthcam.com/epic_athlete_profile_ys.html
社交メディア活動:
ウェブサイト:www.yukisaito.net
· 最新内容を常に更新
· 内容:プロフィール、コーチ情報、レース成績、スポンサー、リンクなど
ブログ:Yuki’s Mountainbike Life (http://blogs.yahoo.co.jp/yuki5mtb)
· ほぼ毎日更新、多くの訪問者・閲覧者(ブログ村MTBランキング1位:4/4/2011)
· 内容:トレーニング、スポンサー市場活動、自転車関連、私生活
フェイスブック:Yuki Ikeda (http://www.facebook.com/home.php?#!/yuki5saito)
· 毎日の更新、 多くのフレンド・閲覧者(1329人、4/4/2011)
· 内容:トレーニング、スポンサー市場活動、自転車関連、私生活についての最新情報を投稿
ツイッター:yukimtb (http://twitter.com/#!/yukimtb)
· 毎日の更新、 多くのフォロワー・閲覧者(533人、4/4/2011)
· 内容:トレーニング、スポンサー市場活動、自転車関連、私生活についての最新情報を投稿
2012年までにメディアで取り上げられた主な活動
· 2012年バイシクルクラブ2月号 P.94-99−“最新29erMTBを乗りこなすためのポジション講座”
· 2012年バイシクルクラブ1月号 はじめてのお掃除メンテBOOK−“池田祐樹選手に聞いたプロ世界のクリーニング”
· 2011年サイクルスポーツ12月号 P186-187−〝メリダミヤタカップ″
· 2011年バイシクルクラブ12月号 P.54-55−“パトリックコーチと池田コーチが語る、コーチの活用法”、P128−129−“SHARE THE TRAIL”
· 2011年MTB only VOL. 2−P.32 “ハードテイルが、今おもしろい!”
· 2011年バイシクルクラブ11月号 P.92-112−〝2012最新MTBインプレッション″
· 2011年サイクルスポーツ10月号 P.74-79-“自転車でカラダを変える”アドバイザー役
· 2011年サイクルスポーツ8月号 P.184 – “ブレック・エピックで池田祐樹選手が優勝!” ・2010年サイクルスポーツ4月号, P.194 – “齊藤祐樹選手、24時間レースで2位入賞!”
・2010年Mountainflyer Magazine: #17, P.66 – コロラド州ガニソンで行われたオリジナルグラウラー64で6位になったことについての記事。
・2010年サイクルスポーツ9月号, P.202 – “齊藤祐樹、全米XCマラソン選手権でクラス優勝!”
・2010年バイシクルクラブ11月号, p110~ - “That’s Real MTB!コーナー:2011MTB IMPRESSION”
・2010年BikeRumor.com: “耐久トレーニングアドバイス:トピークエルゴンライダーとのインタビュー、パート2”
・2009年サイクルスポーツ11月号, P.223 – “アメリカの耐久レースで活躍する齊藤祐樹”
・2009年サイクルスポーツ6月号, P.98 – “ |
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