すべてが猫になる

はてなブログ出来ました。 https://yukiaya1031jp.hatenablog.com/

ブログお引越し

すべて表示

ブログお引越しのお知らせ

どうも皆様こんにちは。

先日目を疑うお知らせが飛び込んで来ました。ヤフーブログ閉鎖。いやあ、ベータ版は頓挫してるし、アバターはなくなるし(だいぶ前だが)、背景素材の更新は止まるし(だいぶ前だが)、ひょっとしてひょっとしなくてもヤフーブログなくなるなんてことにならないだろうな…?とちょっと思ってはいたんです。まさか本当にそうなるとは。

このブログを開設して12、3年。今となっては次々とお仲間さんが消えてゆき、残った方は10人にも満たない状態ではありましたが…。実際にお会いした人も数人いらっしゃいますし、メールやLINE、ツイッターでも繋がっている方も。これは長年上っ面のお付き合いだけをしていたら手に入らなかった絆だと確信しています。


さて、なくなるもんはもう仕方がないので早速次の受け入れ先を探してみました。9月には投稿、コメント、TBが出来なくなるそうですし、ちょうど3月に入ってキリ良いですしね。まだ皆さん色々迷っている段階だと思うので、わたくしが先陣を切って動いて他の方のキッカケ作りになるといいかなと。

移行できるブログ4つとも開設してみました(非公開で)。

で、記事も仮で作ってみたり、背景デザインや書庫づくり、コメントもしてみたり…カスタマイズも軽くやってみたり…あとはデザインの好みですよね。


細かいアレは省きますが、個人的には「はてなブログ」一択かなあという感じでした。基本的な操作をする段階で、唯一、「ここがこうだったら」と思う要素がなかったブログです。有名ですし、昔からありますし信頼できそうかなあ。。と。

で、もう作ってます↓来てね(´∀`)。


しばらく、両方同じ記事を更新しようと思っています。


わたくし、昨日からインクと紙を買い込んでせっせと印刷しています笑。だ、だって、コメント大事なんだもん。。

迷うぐらいならもう行動。白黒の両面印刷にすれば1記事1枚でいけるので。コメントがなかったら片面で足ります。記事全てとは言いませんが、まあ約2200枚なら単純計算で1日10枚未満で12月までに間に合いますし(実際そんなやり方はめんどくさいのでしませんが。。)。旦那に背後で「き、きも〜い」と言われながら頑張っております。


気になるのはお仲間さんの動向であります。これをキッカケにブログやめちゃう人もいるのかなあ。。
しかしブログさえ続けていればリンクなどなど繋がれるはずなので、むりやり皆同じブログに合わせる必要はないかなと思います。でっ、できれば同じがいいですが。人それぞれやりやすいブログは違うと思うので、ストレスなく続けてもらえればと。そしてこれからも同じメンバーと変わらぬやり取りが出来ればと切に願います。

その他の最新記事

すべて表示

倉知淳著。幻冬舎。 押し売り作家、夢の印税生活、書評の世界、ラノベ編集者、文学賞選考会、生涯初版作家の最期……。可笑しくて、やがて切ない出版業界――!?本格ミステリ作家が本格的に”ふざけた”ありそうでなさそうで、やっぱりありそうな! ...すべて表示すべて表示

双孔堂の殺人 〜Doubl...

2019/4/17(水) 午後 9:05

周木律著。講談社文庫。 二重鍵状の館、“Double Torus”。警察庁キャリア、宮司司は放浪の数学者、十和田只人に会うため、そこへ向かう。だが彼を待っていたのは二つの密室殺人と容疑者となった十和田の姿だった。建築物の謎、数学者た ...すべて表示すべて表示

浦賀和宏著。実業之日本社文庫。 数奇な絆を持つ女たち――時を超える真実を暴け。 立石アキは死刑確定から40年以上拘置され続けている男の孫だ。 祖父との血縁関係が原因で、子供の頃から人生に行きづまりを感じていた。 しかし、彼女の運命は ...すべて表示すべて表示

ブログリンク

更新

ミステリ読書録

青崎有吾「早朝始発の殺風景」/辻村深月「傲慢と善良」

どうもこんばんは。平成もあと二週間ちょいで終わりですね。30年って長いようで あっという間だったような。 平成が終わるのと平行して、ヤフーブログも...

読書の愉楽

キム・ヘジン「娘について」

 母と娘。答えはでないままだ。結局、『普通』という曖昧で肯定とも否定ともとれるなんとも形容しがたい概念にとらわれて、母は娘を受け入れることができないま...

木の葉郵便

カササギ殺人事件  アンソニー・ホロヴィッツ

         作者は女王陛下のスパイアレックスシリーズや、ホームズの公式続編を書いていて名前は前から知ってました。YA向け以外で書いた初...

たいりょうのちょっと一息

『信長の原理』(☆4.2) 著者:垣根涼介

 吉法師は母の愛情に恵まれず、いつも独り外で遊んでいた。長じて信長となった彼は、破竹の勢いで織田家の勢力を広げてゆく。だが、信長には幼少期から...


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事