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これは本ではなく雑誌ですが、今日は雑記に記事を書いてしまったので、こちらに書きます。
今日買った中田君が表紙のこの号には、やっぱりこの雑誌好き!!!と思わざるおえなかったですね。
クーリエとはフランス語で郵便の意味。
いわば世界各国からの郵便物という意味合いでしょうね。
フランスのクーリエ・アンテルナショナルという雑誌が、世界の出版物から記事を拾ってまとめているものの日本版です。
講談社の古賀さんという現編集長は、100周年事業の一環である、社内公募の新雑誌企画賞に『クーリエ・ジャポン』を提案し、同誌を立ち上げたそうです。
プロフィールを読むとカメラマンとして普賢岳ルポを取り上げたり、オウム事件を追っていたりと、かなり社会派と見られるお方。
すごいな〜なんて思っていたら、私とあまり年が変わらなかったりして.
そう、言いたかったのは、この号は中田英寿特集なんですよ!!!
中田英寿責任編集って、それはどうなのか全部読んでいないのでわかりませんが、もうヒデは素晴らしい☆☆☆
アジア旅行についての冒頭のインタビュー記事で、もうメロメロの私です。
彼を生意気とか、個人主義過ぎるなんて言う人がいますが、彼は生意気とは違うと思いますよ。
正しい個人主義の国際人で、感性豊かな青年です。
だから、それはね、この号を読むと分かるんですよー。
一人旅の似合う中田君はやはりいいな。
皆さんは、日本人らしからぬ言動をとる、中田英寿を支持する派ですか???
↓クーリエ・ジャポンのサイトです。
http://blog.moura.jp/courrier/
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はい。支持派。海外で、その国の言語をマスターするという基本がきちんとしていた所が高感度でした。本屋に行ってちら見してこよっかなー。
2007/11/11(日) 午前 0:23 [ dewdew ]
わたしも ヒデ 大好きです。 世界を旅し 見て いろいろな
ことを感じながら これからの活動を決めたようですね。
日本にとどまらず 世界のNAKATA ですね♪
2007/11/11(日) 午前 6:46
dewさん★海外で活躍するスポーツ選手は英語も情けないですよね。ヒデは英語、イタリア語OKでしたからスゴイ!是非本屋で見てくださいね!
2007/11/11(日) 午後 6:35
ひろさん★世界を広く見渡す姿が素敵ですよね。世界のNAKATAは行動し続けると思います。
2007/11/11(日) 午後 6:35
ヒデの事は好きとか嫌いとかは思ったことがないのですけれど、色んな意味・色んな場面で彼は天才肌なのだと感じています。
引退してからの彼に興味を持ちました。
2007/11/12(月) 午後 0:51 [ bas*l*120 ]
ばじるちゃん★天才肌かもしれないね。努力する天才ってすごい!引退してから、旅をしながら世界を見て、今後の決断をした彼の視野はより一層広くなって、大人の男なのでしょうね。
2007/11/12(月) 午後 8:11