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これは本ではなく雑誌ですが、今日は雑記に記事を書いてしまったので、こちらに書きます。
今日買った中田君が表紙のこの号には、やっぱりこの雑誌好き!!!と思わざるおえなかったですね。
クーリエとはフランス語で郵便の意味。
いわば世界各国からの郵便物という意味合いでしょうね。
フランスのクーリエ・アンテルナショナルという雑誌が、世界の出版物から記事を拾ってまとめているものの日本版です。
講談社の古賀さんという現編集長は、100周年事業の一環である、社内公募の新雑誌企画賞に『クーリエ・ジャポン』を提案し、同誌を立ち上げたそうです。
プロフィールを読むとカメラマンとして普賢岳ルポを取り上げたり、オウム事件を追っていたりと、かなり社会派と見られるお方。
すごいな〜なんて思っていたら、私とあまり年が変わらなかったりして.
そう、言いたかったのは、この号は中田英寿特集なんですよ!!!
中田英寿責任編集って、それはどうなのか全部読んでいないのでわかりませんが、もうヒデは素晴らしい☆☆☆
アジア旅行についての冒頭のインタビュー記事で、もうメロメロの私です。
彼を生意気とか、個人主義過ぎるなんて言う人がいますが、彼は生意気とは違うと思いますよ。
正しい個人主義の国際人で、感性豊かな青年です。
だから、それはね、この号を読むと分かるんですよー。
一人旅の似合う中田君はやはりいいな。
皆さんは、日本人らしからぬ言動をとる、中田英寿を支持する派ですか???
↓クーリエ・ジャポンのサイトです。
http://blog.moura.jp/courrier/
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