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ドンゴンssiは、3日の夜、新婚旅行に出発。インドネシアのバリ島へ。
しかし ソヨンさん 細いですよね〜〜〜。
やっぱり 女優さんですね。
でも、結婚式のドレス姿は、ふっくらというかぽちゃ むちっ としているように見えたのですが、
(私に言われたくないだろうな〜〜〜)
この細さ、つわりがひどくて体調悪いのでしょうか・・・
だから、ドンゴンssi、特に心配して大事にしているのかも。
ま もともとVラインが好みということですのでね、余計なお世話ですか。
バリ島ってインドネシアですよね。
ドンゴンssiとインドネシアといえば この時ですよ。私の中では。
この時です。2006年3月末。
ドンゴンssiは、前年末から「タイフ−ン」と「プロミス」をひっさげて、世界各国をプロモにまわったわけですけれど、
それは「プロミス」の時は、カイコ−監督はじめ真田さん・セシリアさんなどのご一行と一緒。
「タイフ−ン」はジヨンジェさんとご一緒と、それぞれ別々だったのよね。
でも、それらが一段落すんで、
インドネシアには、ドンゴンssiが一人で、二本の映画のプロモということで行ったのでした。
この記事は、たんたんとしていますけど、朝鮮日報は、
空港へ着いたときの警備とか、記者会見場までの狂騒をオ−バ−に表現していました。
朝鮮日報は、一週間以上前の記事が見られなくなっていますね、今は。
なんでも、準国家賓客の待遇で、ガ−ドマンの数が半端じゃない とか
信号が全部パスだとか 色々とすごかったのよね。
記者会見・・・フアンの集い・・・
最後に非公開で、インドネシア在住の同胞との懇親会があって、その内容が少し伝えられたのを、
よく覚えています。
会食会形式で、ひとつひとつのテ−ブルを、ドンゴンssiがまわって行って丁寧に挨拶をした。
参加者の年配の婦人の中には、そのあまりの紳士的な様子に涙している人もいた。
記念品の贈呈があり、
それはインドネシアのおめでたいとされるものの刺繍がちりばめられている衣装で、
それを贈られたドンゴンssiは、とても喜んで、それを体にあててみんなに見せるようにして、
「亡くなった祖父に見せたいです」と言ったら、会場から すすり泣く声が聞こえた。
というような内容でした。 だいたいですよ。
様子が目に見えるようで・・・
ドンゴンssiらしいというか・・・ 素晴らしいですけど、たいへんというかね・・・
そのときにね、
日本から見ているのではわからない、
ただの人気俳優というだけではないドンゴンssiの立場みたいなもの
を感じたんですよ。
「英雄」みたいな。おおげさなんですけど。
だから、私にとって、ドンゴンssiとインドネシアというと 感慨深いものがあります。
ドンゴンssiもこのときのこと、よく覚えていて、大切な思い出だと思うんだよね。
今回、新婚旅行のことで、バリがインドネシアであるって、はっきり認識したんですよ。
いままで、どこの国だかあいまいでした。
ひとつ賢くなりました。
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どうもあ...




