日本と欧米いいとこ取り育児 幼児教育研究家平川裕貴のブログ

メディアで掲載の記事紹介や、しつけや教育、欧米文化など、ママ達のお役立ち情報などをお届けします。

はじめに

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

長いお休みの間に、いろいろ変化もありましたので、まずはご報告から。

本業の英語スクール経営はその後も続けています。

今も、3歳から6歳までの子が毎日通う、英語の幼稚園型スクールで、バイリンガルを育てています。


それ以外に、執筆活動もスタートしていて、このブログでもお知らせだけはしましたが、本を2冊出版しました。

1冊目は、昨年4月に出版

2冊目は、昨年12月に出版


また、ライターとして、『IT Mama』 というママ向けサイトで、しつけや育児や英語についての記事を、

『Cheer up English』 という英語学習者向けサイトで、英語育児に関する記事を書いています。

IT Mama の記事はヤフーのネタりかにも配信されていて、私の記事をヤフートップで紹介していただいたことも何度かありました。


今回、2冊の本のテーマに添ったブログを始めようと思い立ち、アメーバブログで、英語教育に関するブログ


そして、このヤフーブログで、ママと子どももハッピーになれるしつけをアドバイスができればと、

『ママとキッズのこころがときめくしつのコツ』 というタイトルで、再スタートすることにしました。


いろいろ再編集しなければならないと思いますが、とりあえず今日はご報告です。

皆さん、どうぞよろしくお願いします。


『5歳からでも間に合う お金をかけずにわが子をバイリンガルにする方法』 
 
という本を12月19日、彩図社より出版いたします。書店、並びにアマゾンで予約可能です。
 
子どもを持つお母さんにはもちろん、英語を教えている人にも参考になると思います。
 
英語育児、英語教育に関心のある方、ぜひお読みくださいね。
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
はアマゾンで購入できます。

本を出版しました

たいへんお久しぶりです
家庭の事情で、長い長い長い間のご無沙汰でした。
 
私平川裕貴、この度、アマゾンから本を出版しました。
長年子どもの英語教育に携わってきて、多くの外国人や親子と接してきましたので、これまでの経験から得た知恵や知識をまとめたものです。
 
タイトルは
『グローバル社会に生きるこどものための−6歳までに身に付けさせたい−しつけと習慣』
 
少々長いタイトルですが、日本人と欧米人の考え方や発想の違い、日本文化と欧米文化の違い、これからの益々グローバル化すると言われる社会がどういう社会なのか、そして、グローバル社会に生きる子ども達には、どんな知恵や知識が必要なのか、日本人として、どんなことを教えていけばいいのかという、しつけについて書いています。
 
しつけに関しては、ごくごく当たり前のことですが、その当たり前のことが、できていないのではと感じることも多いのです。
 
欧米文化を知ることは、これからの子ども達にきっと役に立つと思います。
クラフトの本ではありませんが、お読みいただけると嬉しいです。
また、お読みいただいて、もし良い本だと思っていただけましたら、お友達やお知り合いにもご紹介ください。レビューを書いていただけましたら、励みになります。
よろしくお願いします。
                                                      
 
 
 
 

ようこそ

イメージ 1

                   ご訪問ありがとうございます。


私は、スチュワーデスの経験を活かして、20年以上前から神戸で 『リリパット』 という子どものため
の英会話教室を開校しています。 今は、さらにその経験を活かして、幼稚園型の英語スクールをやっています。
私のスクールでは、欧米文化の良いところと、日本文化の良いところの両方を活かした教育を提供しています。 スチュワーデス時代、世界の国々へ行った経験から、真の国際人とは、日本人としてのアイデンティティをしっかり持った上で、英語が使いこなせることだと確信したからです。

スクールのレッスンの中で、クラフトタイムが週に3回あります。 クラフトでは欧米のサイトなどを
参考にしていますが、日本的な感性も取り入れてアレンジしています。
それが、私のスクールの特徴でもあるからです。 
純日本的でもなく、かといって欧米のものをそのままというのでもないので、もしかしたらユニークなも
のもあるかもしれません。

教室でするクラフトは、対象年齢3歳から6歳まで、(私のスクールは縦割りなので、一緒にやります)
30分以内でできるもの、ある程度人数がいてもできるもの、ディスプレイーが可能なものなどの条件が
あります。 立体的なものもたまには作りますが、ママ達の、保管が大変との声もあり、ほとんどが平面
的なものです。 でも、だからこそ、単調にならないように、紙だけではなくて、毛糸やパイプクリーナ
ーやストローなどちょっとしたものを使って変化をもたせています。

幼児教育に携わっている方や、小さなお子さんをお持ちのママ達の参考になるかもと、このブログでクラ
フトを紹介することにいたしましました。 見ていただけると嬉しいです。
時間に余裕があるなら、もっといろいろ工夫したり凝ったものができると思いますので、よかったら参考にしてくださいね。

* 絵が上手な方は自分で描いてくださいね。 得意じゃない方は、絵本などを参考にトレースしたりしてください。 自慢じゃありませんが、私は手先は不器用、絵も描けません。 ここで、紹介しているのは、そんな私にもできるものばかりです。

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事