日本と欧米いいとこ取り育児 幼児教育研究家平川裕貴のブログ

メディアで掲載の記事紹介や、しつけや教育、欧米文化など、ママ達のお役立ち情報などをお届けします。

動物

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

今日のクラフトはさる Monkey です。
長い尻尾で、枝からぶら下がっているさるを作りました。

イメージ 1


用意するもの : 型紙 パイプクリーナー(太めのもの) 棒(割りばし、ストローなど) のり
セロテープ

イメージ 2


厚紙でパーツを作ります。 細かいパーツをいっぱい作っていますが、子どもの年齢や人数によって、もっと少なくしてもいいでしょう。 手足をのりまたはセロテープで付けます。

イメージ 3


顔のパーツもつけます。 色塗りはこの段階でもかまいません。

イメージ 4


パイプクリーナーを適当な長さに切ってボディーに貼り付けます。 先を丸めて、棒(割りばしやストローなど)に巻きつけます。

イメージ 5


ぶら下がりざるの出来上がりです。

イメージ 6
長い鼻と大きな耳、そしてとっても優しい目のゾウさんは子ども達の人気者です。

イメージ 1


用意するもの: 厚紙で切ったゾウの顔と目と耳2枚(形はそれぞれ好きなように。目は書いておいてもいい) 長めの短冊2枚(幅1.5〜2.0cm位。色違いが面白い) セロテープ のりまたはホッチキス

イメージ 2


顔に目と耳を、のりまたはセロテープで貼ります。 この時点で色を塗るといいでしょう。

イメージ 3


2枚の短冊を直角になるように重ねて、のりまたはホッチキスで止めます。

イメージ 4


上へ上へと重ねながら折っていきます。

イメージ 5


伸縮自在の鼻が出来上がりです。

イメージ 6


ゾウの鼻をのりで貼って出来上がり。(のりでしっかりつかない時は両面テープを使うといいでしょう)

イメージ 7


壁にディスプレーした子ども達の作ったゾウです。 カラフルでかわいいでしょう。

イメージ 8
赤くてかわいいてんとう虫は、子どもの視線を釘づけにしますね。

イメージ 1


用意するもの : 頭と身体と翅(身体と同じ大きさの円を半分にカット)の形に切った厚紙、のり、一穴パンチ、割ピン

翅は赤い紙でもいいですし、色を塗ってもかまいません。

イメージ 2


一穴パンチで、頭と身体に穴を開けます。

イメージ 3


同じく翅の2枚にも穴を開けます。

イメージ 4


頭、身体、翅の穴の部分を重ねて揃えます。

イメージ 5


割ピンを通して固定します。 割ピンだと頭や翅が動くので楽しいです。

イメージ 6


翅の黒い点は、マジックなどで描いてもいいですし、丸いタックシールを張ってもいいでしょう。
かわいいてんとう虫の出来上がりです。

イメージ 7

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事