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403号線沿い、矢代田小学校の近くになります。

シルバーに輝く、ガルバリュウムな外壁に赤い暖簾が目印。

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「味噌らーめん」 推しのお店です。

白味噌系に、モヤシやキャベツの野菜がたっぷりで、麺は中太 やや縮れ。

スープに浮かぶ、ごま油の香りが引き立ってます。

全体にふんわりと自己主張の少ない優しい一杯。

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ごちそうさまでした。




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http://blogs.yahoo.co.jp/yukihi69/3894051.html

燕のラビリンス。

住宅街の中に隠れるように佇むお店ですが、意外や意外・・・駐車場完備!(^o^)/

大むらの本店は、麺も味もかなり変化?進化?しているので、

ある意味、支店の方がジェラシックな味のようです。

ルックス・味 共に クラシカル 燕背脂中華。

福来・杭州とは一味違う ふっくらさ。

ウドンのような麺 柔らかめというか、柔らかい。

この大盛り感が素敵。 そして、惚れ惚れ〜。

お見事です。

分水の「ライオン食堂」がすごく似ていると思うのは私だけでしょうか?

ライオン食堂の記事↓

ごちそうさまでした。

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♪ クッククック クッククック 青い鳥〜

実は作詞(阿久 悠)は、「クッククック」でなく「ランラランラン」だったそうですよ。

作曲家が、勝手に「クッククック」にしたようですが、このクッククックが無かったら、

あまり印象に残らない曲で、こんなにヒットはなかったかも。

そんな訳で、見附の「青い鳥」です。

喫茶店といった趣ですが、案外 お食事ものが豊富。

特に、ランチは人気です。

今回はなんとなく、ご飯物が食べたくて、ピラフをいただきました。

「喫茶店のピラフ」

高校生くらいになって、自分で外食するようになった「大人の階段」の中で出てくる

青春アイテムのひとつ的な位置づけです。

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「炒飯」と「ピラフ」の境界線について、

いつも疑問を投げかけてくるお店が多いですが、

ここのもたぶん「焼き飯スタイル」で、

バターやマッシュルームでなんとか洋風感、ピラフ感を出してる感じです。

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サラダもついてて、ヘルシー。

ピラフと言えども、紅しょうが&福神漬け そして、味噌汁という、

日本の心も忘れない。

Oh Japan!  Where are you going?

ごちそうさまでした。









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以前の記事↓
http://blogs.yahoo.co.jp/yukihi69/32620593.html


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三条の給油所と言えば、シェルでもコスモでも出光でもなく・・・

「いこい食堂」と、「三条 中華亭」ということになるかと思います。

あ、今では「やすどん」や「潤 三条店」など沢山ありますが、

福来亭〜杭州飯店 直系となると、現:「龍華亭」含めて、背脂三兄弟店。

もともとは、燕の福来亭本店から、いこい食堂も経営していた鳥桂精肉店が譲り受けたらしいです。

ただ、いこい食堂はもともと背脂の入っていなかったとのことで、三条の背脂ラーメンの歴史としては、

本寺小路にあった「中華亭 三条店」が一番古いとされています。

そこで学んだ 三条中華亭、現:龍華亭と、現:いこい食堂の店主は実の兄弟同士とのことです。

なんて話をしてると、

「お前 どこで脂売ってんだー!」・・・って叱られそうなのでこの辺で・・・。

やはり、安心 安定の一杯。

間違いないです。

無事に、給油完了。

ごちそうさまでした。


ダメ押しで ズームイン!!

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前出の「えびす(現:肉ばか)」と同じく、弁天橋通りに面してます。

伺ったのは1週間か、10日くらい後だったと思います。

「え?!」 

1週間から・・・10日 ・・・10日?・・・とうか?・・・燈花?(笑)

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えびすと同じ頃のオープンだったと思いますが、こちらは現存です。

豚骨魚介スープで、魚介強め。

柚子も効いてて全体に「和風」と言った趣。

全粒粉入りということで、茶色い太麺が特徴的でした。

小千谷の「つるり」を彷彿とさせます。

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自分はラーメンを食べ、一緒に行った者はつけ麺をいただきました。

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「うわー!つけ麺 むっちゃ美味そうや〜ん!

少しわけてもらったのですが、この特徴的な麺を楽しむには、つけ麺の方が正解かも。

つけダレも濃厚で、更に個性が引き立つ感じでした。

これは「いいね!」ボタンがあったら、押してます。

ごちそうさまでした。


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