小千谷・十日町・魚沼

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あらら! ちんちん亭の小千谷店(小千谷市若葉1-85-21)閉店とのこと。

残念です。

ここの小出高校近くの本店は、続いてるようです。

少しホッとしました。

昨年の春に、バイクで行った時に頂きました。

いつもはノーマルの中盛(大盛りにしちゃうとスープが多くて大変なことになる為)ばかりだったのですが、

今回は「辛味」に挑戦。

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スープ波々。

実は・・・旧・小出の有名店「味平」の辛味と比べて見たかったもので・・・。

結論から申しますと、系統としては大きく違わない感じの醤油ベースの辛味プラス。

甘めのスープってのも共通点あるかもです。

ただ辛味を食べてみて思ったのは、自分はノーマルが好みということでした。(^_^;)

久しぶりに食べたいなぁ〜。 

ごちそうさまでした。


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マグロの「中落ち丼」 800円 以前の記事↓
 
これで800円は素晴らしいと思うのですが、「マグロ漬け丼」も同価格だったので、
 
次回は食べてみよう!と思っていました。
 
・・・で、次回。
 
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「じぇじぇじぇ!! やべー うまそー!」
 
えー、結論から申し上げますと、漬け丼だけにヅケヅケとモノを言わせていただければ、
 
タレが「甘〜い!」。
 
最初はいいのですが、食べ飽きると言うのが本音。
 
中落ち丼の方が断然!好みです
 
大盛りで+100円だったと思うのですが、それでもこれで900円だったら拍手ものと思います。
 
刺身ってだけで、1200円とか1500円とか・・・2000円とか・・・
 
そりゃー美味くて当たり前でしょうが!・・・って思うのですが・・・貧乏人根性ですんません。
 
小千谷のインターを降りたらすぐなのでぜひぜひお試しください。
 
全くの思い込みかもしれませんが、案外「海の近くより、山の中の刺身の方が美味い法則」って
 
ありませんか?
 
恐らく、海で刺身って当たり前じゃないですか? 山の人は逆に海の人より珍しさや、有り難さがあるので
 
コダワリが強く出てくるのではないだろうか?と勝手に思っています。
 
それとこんな山の中だから、美味しい刺身なんか食べれるはずがないと思い込んでいるところに、
 
ある程度でも美味い刺身が出てくることによって、「お?美味いじゃん!」と言うギャップ効果もあるのかもしれません。
 
冷蔵、冷凍技術の進歩と、狭い日本ですから山と言っても、車で1時間、1時間半も走れば、
 
どこかの海に出れてしまうのだから、そんなに違いはないのでしょうね。
 
ま、そんな勝手な思い込みはどうでもいいですね。
 
ごちそうさまでした。
 
 
 

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六日町インター近くで、十日町に抜ける253号沿い。
 
六日町なのに「こしじ」・・・出身が越路なんでしょうか?(憶測&どうでもいいし。)
 
なんとなく気になっていたのですが、地元の方々が沢山入ってる印象・・・ネット調べると悪いこと書いてないし・・・一度行ってみたいと思ってました。
 
メニューが豊富で、中華料理店強めですが食堂の間くらいな感じです。
 
とろみ系のラーメンとか得意そうでした。
 
とりあえず、半チャーハンのセットをいただきました。
 
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暑かった昨年の夏・・・暑すぎてせいもあるのか?
 
味の方は・・・記憶にありません。(笑)
 
ただ、満席で繁盛されてた記憶だけが残っております。
 
すみません、気になる方はご自身でお試しくださいませ。
 
ごちそうさまでした。
 
 
 
 
 
 

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以前の記事↓
http://blogs.yahoo.co.jp/yukihi69/22022793.html

ひさーしぶりら。

小出の本店はもう何年も行ってないですが、小千谷の支店も数年ぶりだと思います。

小出も小千谷も魅力的なお店が多いので、なかなかたどり着くことが難しいです。

10数年前、小出で仕事があった時にインパクト大の店名と、「なみなみ」と言う形容詞が似合うボリューミーなラーメンが気に入って結構通っていたのですが・・・

ラーメン食べ歩きを始めた頃に、「ラーメン専門店」ってのは今より少なく、しかも「醤油ラーメン」が基本のメニューしかない!と言うのは珍しかったように思います。

今となっては「甘い」スープがどうも自分の好みとは違うのですが、自分の基本が幼少の頃から食べている三条の「笹舟」に似ているところが気に入ってました。(今となっては見た目だけよく似てるだけで、味は全然違いますね。)

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「大」は麺が食べきれないと言うより、スープが飲みきれないほどの量なのは痛いほど学習しておりますので、
「中」で十分です。

甘いスープと浮いてる油が多いのが特徴でしょうか。

「もう少し麺が固めでもいいのになぁ〜。」といつも思いつつ、久しぶりに本店の方も行ってみたいです。

ごちそうさまでした。


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小千谷の大人気店「勝龍」から兄弟で袂をわけたというか、暖簾をわけたお店。・・・てか、本当の兄弟でしたよね。
どっちが兄でどっちが弟だったか定かではありませんが・・・兄弟なのに「姉妹店」とはこれいかに?(笑)

あ、話は脱線しますが、ここ最近テレビなど見ていてもすごく気になるのが、姉妹のことも「きょうだい」って言う言い方をする人多くないですか? 寧ろ、そっちの方が主流になってないでしょうか?

「兄妹(けいまい)」 「姉弟(してい)」であれば一般的にあまり使わないのでまだしも、女の子二人で「きょうだい」って呼ぶは凄く抵抗感があるのですが・・・私だけでしょうか?

ちなみに、兄弟船とか、飛行機の兄弟機という言い方と、姉妹店とか、姉妹品、姉妹都市などは、男性名詞、女性名詞の違いのようです。日本語にも希に男性、女性名詞ってあるんですね。船とか飛行機とか外国から入ってきたものだからってのもあるのかもしれません。

・・・脱線し過ぎました。

その暁天は、小千谷市内に入る前の国道沿いですので場所的には凄く入りやすいのですが、ここまで来たら市内に入ってお店を選びたいなぁ〜と言う願望も湧いてきますので、結局は素通りしてしまうこともしばしば。

ラーメン10杯ずつ作る一部始終を見て待っているワイルディーな勝龍に比べ、カウンターから少し覗けるか覗けないかくらいの厨房が見えない暁天は、お淑やかな印象で、味の方も勝龍さんに比べると繊細と思います。

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値段も安めな印象で、ボリュームも控えめではありますが、勝龍が多過ぎるのか?それでも他店に比べたらボリューミー。

そして、なにより美味い! 魚介濃厚豚骨醤油を太麺で・・・そりゃーうみゃーい! 

近くにあったら通ってしまうでしょう、そしてもっと太ってしまうことでしょう。

いえ、もう太ってるからいいですけどけど。(´・_・`)>

ごちそうさまでした。



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