カレー

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以前の記事↓
 
 
♪キャリコ〜 思い通りに〜
 
きゃりこ〜 生きてごらん〜
 
サビしか知らないのですが(笑)、キャリコと聞くと・・・何故かいつもこのメロディーが脳内プレイします。
 
それを言うなら・・・SACHIKO by ばんばひろふみ
 
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キャリコと言えば・・・やはり、キャツカレー・・・もとい、カツカレーす。
 
そして、カツカには味噌汁がよく似合う す。
 
サラダから先に食べると、血糖値を急激に上げないから身体には良いそうですよ。
 
「キャリコ=三毛猫」 Not ホームズ
 
ちなみに、三毛猫は基本的にメスしかいないそうで、1/1000の確率でオスが生まれることもあるそうですが、かなり珍しいのだそうです。「伴性遺伝(はんせいいでん・ばんせいいでん)」とか言う染色体のなんちゃらこうちゃらって言う遺伝の顕著な例なのだそうです。
 
 
 
「伴性遺伝は・・・ありま〜すぅ」 by小保方さん
 
 
 
・・・言ってないね、言ってない。(笑)
 
ごちそうさまでした。
 
 

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以前の記事↓ 炒飯
 
前回は、炒飯の「特盛り」をいただきましたが、その後、リニューアルした「やなぎ」
残念ながら、メニューから「特盛」の文字が消えていたようです。
 
前回いただきました情報コメントでは、「焼肉丼」と「ゲソ揚げ」のお薦めをいただいておったのですが、
この時は、カツカレーにハマっていた時期だったので、カツカレー(780円)の大盛り(+100円)に、
挑戦してみました。
 
 
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カレーは写真より、実際はもう少し黄色っぽい印象でしたが、ゴロゴロと人参が入っていたり、
見た目は家庭的なカレーですが、スパイスなども効いてて、見た目よりなかなか凝ってるカレーでした。
ただ、辛味もなく、甘くもなく・・・食べやすい味と言えば良いのか、あまり印象に残らない味と言えばよいのか?
そんな感じでした。
 
カレーに埋もれて見えませんが、その下にはトンカツが隠れるように乗っています。
1センチ厚くらいのロースカツでしょうか?普通に美味しいです。
大盛りの盛りも、想像してたより多くてちょっと得した気分・・・この値段ならお買い得の範疇では?
 
全体にぼんやりした印象ですが、悪くはないなぁ〜ってのが、正直な感想です。
 
次回こそは、待望の焼肉丼を!!と強く胸に刻むのであった。
 
ごちそうさまでした。(-人-)
 
 

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柏崎の萬来食堂など、デカ盛りカツカレーの話をしていたら、
「ぜひ!ドライブイン小柳のカツカレーも試してみて!」という貴重な情報をいただいておりました。
(gogolookさん お店のご紹介ありがとうございました♪)
 
松浜の奥次郎に行ったついでに?・・と言うには、少し遠回りですが、足を伸ばしてみました!!
 
聖籠インターを降りて、火力発電へ向かい113号で村上方面の道沿いにあります。
 
「ドライブイン 小柳」地図↓
 
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店内は、古き良き「昭和のドライブイン」の雰囲気ですが、席に座るや否や・・・
お冷代わりに頼んでもいない大ジョッキになみなみのウーロン茶が 「ドーン!!」と出てきた時点で、
「お主・・・只者ではないな?」・・・という雰囲気を感じ取ることができるのですが、
 
お薦めされていたカツカレーの写真がネットで見つけられず、「デカ盛り」と言えど、
まさか、萬来食堂ほどではないと、たかをくくっていたので、
奥次郎でのラーメン大盛りのお腹でも、余裕のよっちゃんを気取っていた。
 
「じゃー・・・カツカレー(800円)の大盛り(+100円)で!」
 
暫くの沈黙の後・・「あれ?大盛り辞めた方がいいですか?」と空気を悟ってきいてみたら、
 
「はい、辞めた方がいいと思います。量が多いですので・・・」
 
そこは、素直にそのお言葉を受け取り、大盛りでなく、普通盛りのカツカレーを注文。
 
カウンターには漫画本が沢山あるので、思ってるより調理時間は掛かったが、
楽しく時間つぶしはできました。
 
「おまたせしました!」
 
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「え?味噌らーめん頼んでないです!!」
 
味噌らーめんでよく見かける大ぶりのすり鉢ででてきた・・・いや、よくみたら・・そのすり鉢の中には
はみ出しそうなくらいのカツカレー!!いや、カツは完全にはみ出しております!
重さで言えば、2キロ以上3キロ未満 友達以上恋人未満って感じでしょうか?
 
柏崎の萬来食堂が上に積み上げられた山盛りのマウンテンスタイルなのに対して、
こちらは地獄谷みたいな奈落の底に突き落とされるようなバレースタイルとでも
言えば良いでしょうか?
萬来食堂の普通盛り(普通じゃないけどw)と匹敵する量です。
いや、もしかすると・・・付け合せなどトータルではそれ以上なのかもしれません。
 
向いてるベクトルが上下に方向が違うだけで、どちらも相当なデカ盛りです。
 
しかも!?サラダが付いてきて、そこにはゆで卵が! 味噌汁も小ドンブリのような大きさに、
これまた大きなアサリがドーンと入ったもので、具沢山お味噌汁なのです。
 
山で突然出くわした「熊」でも見たような驚きでありました。
 
「く、く、喰えるかなぁ〜?」
 
大食いには「負ける気がしねぇ〜・・自称「食いしん坊万歳野郎」ではありましたが、
背中に嫌な汗が流れるほど、出てきた時点でかなり怯みました。
 
じゃがいもや人参など具材の形がはっきり残るビーフカレーは家庭的なカレーで、
カツは揚げたて長さは30cm以上、厚み1.5〜2cmな感じですが、なかなか美味しいお肉です。
見た目以上に重さがあるというか、ほんと途中で涙目になりながら、ひたすら完食を目指します。
 
奥次郎のラーメン(大)を抜きにしても、完食するにはかなりの前準備が必要です。
(前日から何も食べないとか・・・・)
 
追い討ちをかけるのが、たっぷりの野菜とあっつあつの味噌汁。
 
「申し訳ございませんorz」
 
吐く寸前まで頑張ったのですが、サラダと味噌汁の具と、
このカレーの下をガッチリと固めるライスの1/3くらいを残してしまいました。
 
「喰えないくせに大盛り頼む奴とか・・大っ嫌い!」・・と豪語しておりましたが、
すみません、本当に申し訳ございません・・自分でも初めてなんじゃないかと思いますが。
残してしまいました。
 
・・・思えば、注文する時に、大盛りを躊躇してくれてなかったら、土下座ものだったと思います。
 
帰りの車の中では、パンパンのお腹から何度も何度も、親元でなく、口元へ帰省したいと暴れるので、
何度、このまま吐いてしまったら楽になれるだろうか?と思いながら、なんとかかんとか
帰宅することができました。
 
「いや〜、マジ 舐めてました! すんませんでした!」
 
次回は、必ずお腹を減らして、体調を整えて、リベンジさせていただきとうございます。
 
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他のメニューもボリューミーで、しかも値段は抑え目で品数多いので、
このお店・・・店構え以上に・・・相当・・ポテンシャル高いと思います。
安さで言えば、このカツカレーを800円で提供してくれてるのは・・・素晴らし過ぎです。
 
中途半端に足を向けると、怪我しちゃいますのでお気をつけください。
 
ごちそうさまでした&大変申し訳ございませんでした。 (^oo^)b 
 

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「カツ丼」がお気に入りの五十嵐食堂ですが、
チャーハンを頼んだ時に、紙ナフキンに包まれた銀メッキのスプーンを見て、
もしや?昔懐かしのカレーライスなのではないか?という予感があって、
年明けのチャレンジグと相成りましたが・・・。

この日も大雪DAYでありまして、国8が除雪されたのは良いのですが、
歩道から食堂の駐車場に入るところには、ガッチリ雪の山が取り残されていました。

「えーい! いてまえ!」

と、勢いをつけて食堂の駐車場に突っ込んだのですが、
まさに・・・当たって砕けろ!で砕けました。
お腹が減ってる時には尚更ですが、冷静な判断ができない性分が災いの元凶でした。

車のお腹が雪の山にのっかり、前も後ろもどうにもブルドッグ・・ワン。
亀になるって奴ですね・・カ〜メ〜 ハ〜メ〜 波〜〜〜〜〜〜!!!

もちろん、カメハメ波も利かず、ましてや、ドラゴンボールも七つ揃わず・・・
絶体絶命のピンチの時・・・
それを見かねた店主が、寒いのに割烹着姿でスコップを持って助けに来てくれました。
まさに・・・改心したピッコロのようでした。(笑)
(店主は坊主頭にトンガリ眼鏡なのです・・・もち顔色はミドリ色ではないです。)

数十分格闘の末、結構、堀り出してなんとか無事救出成功。

何度もお礼を言いながら、ようやくお店にIN。カレーライス(大)をオーダー。

・・・予感は当たっていました。

今の食堂だと、缶詰になった業務用のカレーで済ませてるお店がほとんどですが、
ちゃんと、小麦粉とカレー粉で作った手作りの昔ながらなカレーライスのようでした。

(最近、レトルトになって新潟土産で空港や駅でも買えるようですが・・・)
万代のバスセンターのカレーにこそ敵いませんが、結構いい線行ってるように思えるくらい、
なんとも素朴な手作り〜なカレーが、大雪の冷たさを一気に暖かくしてくれました。

スープはワカメスープで、福神漬けもいい感じ。
紙のナフキンに包まれたスプーンも当然健在。

「うまし!」

・・・と言う程ではないのですが、
なんだかジーンと心に染みる優しい昭和のカレーライスでした。

雪の救出劇のお礼共々・・・

ごちそうさまでした。

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公式HP↓
http://www.sukiya.jp/

もうネタにもならない感じの一時の「メガ」ブームに乗って、
すき家も始めた「メガ盛り」・・・で、一度は食べてみたいとずっと思ってた
「メガカレー」・・・ようやく食べる機会がありました。

正直、ボリュームや値段は安いけど、味はいまひとつな印象があった
すき家ですが、店舗数は2008年に吉野家を抜いてしまったそうな。

確かに、以前感じてたイマイチ感も、今ではひとつの個性になってるような気がする。
家族向けにお得なセットものの充実さが勝敗の秘訣のような気もする。

ここにきて、更に値下げして、牛丼(並)280円になってしまった。

いくら吉野家贔屓でも、多少のことは目をつぶっても牛丼の値段に格差が開けば
(BSEの時は)牛が豚に変わっても・・・背に腹は変えられない。

・・・てか、あのBSEって何だったのか? 風評被害って奴なのかな?

あ、話は逸れて行きそうなので、本題の「メガカレー」へ。

はっきり言って、これで「メガ」って言うのなら、相当「目が」悪いのではないかと
言いたいけど、見た目以上にドンブリは深い。

見た目以上に、ルー(not 大柴)の量は多かった。

カレールーの大海原に取り残された、ひょっこりひょうたん島のようなライス。

冷めてしまわぬように、ガシガシ食い進まねばなるまい・・・忙しい、忙しい。

まさに「取り付く島もない」とはこのことか?(笑)

健康を考えて、味噌汁とサラダのセットにしましたが、味噌汁の具に油揚げが入っていたに吃驚。

やるじゃん、すき家! 実は昔から、吉野家、吉野家言うてましたが、
本当はお前の事が「すき家ったんだぁぁあああ〜!!」

・・・って、久しぶりに会った同級生に愛の告白をするような気持ちで完食。

う〜む、このセットでも650円とは安すぎる。

ナイス! コストパフォーマンス! 拍手ものです。

ただ、胃袋はまだ若干の余力あり。(だってカレーは飲み物だから?)

そうなると・・・昨年の夏に出た、なんとメガの2倍!!
「キング」シリーズを食いそびれたことを悔やむ。

・・・バカバカ 俺の大バカ野郎!・・なんで、キングを食べなかったのだろう? 

ん?待てよ・・・メガの2倍なんだから・・・2杯食えば同じか?

え〜・・恥ずかしいなぁ〜・・・ひとりでメガを2杯頼むのは・・・う〜ん どうしよう?
どうしたい? どうしよう? どうしたい?
歳だけは今年、不惑の40だが、未だ迷うこと多し。
しかも、目下の悩みは・・すき家のメガカレー。。。とは 情けなか・・・トホホ。

あ、そうだ「テイクアウト」すりゃーいいのだ。あったまE〜♪
さすが40歳・・・大人だわぁぁぁあ〜。v(-o-)v イエーイ!!

なんて馬鹿なこと言ってないで・・・

ごちそうさまでした。

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