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時々、同じ階で働いている別組織の彼女に声をかけられる私(^O^)v 給湯器やエレベーターでお会いした時におしゃべりをする程度の間柄である 他に10人前後働いている人がいるが、個人的にしゃべりかけてくる人は彼女ぐらいだろうか 何となく私も親近感を覚えて、お会いすればおしゃべりをする仲である(^o^) その彼女が、先週、梅ジャムを自分で作った話をして下さり、おすそ分けにと本日持参して下さった いかの塩辛の瓶に入れてあり、沢山頂きました 帰宅して、早速味見ですね(^o^) これから、三回目の歯医者に行って来ま〜す |
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2012年06月25日
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戦場で偶然、手にした1枚の写真から人生を紡ぎだしていく青年の献身的な愛の物語
「きみに読む物語」の原作者で知られるニコラス・スパークスのベストセラー『ザ・ラッキー・ワン』を、「シャイン」で第69回アカデミー賞作品賞・監督賞などにノミネートされた「アトランティスのこころ」「幸せのレシピ」のスコット・ヒックスが映画化。
【あらすじ】 (上映時間:101分)
イラク戦争に派遣されたアメリカ海軍軍曹ローガン・ティボー(ザック・エフロン)。
ふと、見知らぬ女性が写った一枚の写真が落ちていることに気づき拾ったところ、それまで彼が座っていたところが爆破され、彼は九死に一生をえる。多くの仲間たちが戦争に散っていく中、ローガンは3度の任務派遣を終え無事に帰国する。帰国後、戦争の後遺症に苛まれる彼だったが、写真の彼女に会いに行こうと思い立つ。
写真の景色から場所を特定したローガンは、戦地での相棒ゼウスとともに彼女を探しに行く。
とうとう写真に写る本人・ベス(テイラー・シリング)に行き着くが、ちょっとした誤解から、写真を手渡すことができないまま彼女が祖母と営むケンネルで仕事をすることになる。当初ベスはローガンに心を開かなかったが、熱心に働く様子や家族たちとともに接するうちに、二人は次第に惹かれあうようになる。しかし、あの写真をきっかけに、二人は決裂することになってしまう。
拾った写真は重要でなく・・・
単なるラブ・ストーリーですね
田舎の風景は、自然の美しさが溢れていました。
見てるだけで素敵でした
単純に面白かったです。
先週観て来た映画です。
この映画を観たくて出掛けたわけではなかった。
時間的にちょうどいい映画がこれでした
いつもならパンフレットを買って帰る私ですが、今回は買い求めませんでした。
恋する気持ちは大事だし、生きる糧だが・・・
現実の生活はそんなに甘くはない
夢見る乙女、、、
卒業した証拠ですね
少し寂しさを感じた私です
運命の赤い糸を信じる女性には、是非お薦めですよ |

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