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夕方にかけて、歌の練習に出かけて行った。 今日から、石川さゆりの「狭霧の宿」であった。 最初は、三番まで三回声だしで一緒に歌う♪ 休憩して、今度は声無しで三番まで三回また歌う。 この時は、歌える気分になってしまう。 しかし、一部音程を注意される。 また、休憩して三番まで3回なのだが・・・ 三ヶ所を注意される。 先生は、「カラオケ仲間は生徒ではないから注意できないが」と言って指導する。 特に、、、「狭霧の宿」の箇所である。 みんな、「さぁ〜ぎぃ〜りぃ〜のぉ〜やぁ〜どぉ〜」と同じ調子で延ばして歌うだけだが・・・ そうではなく。どうやって書けばわかるかなぁ〜 さぁぎぃりの(同じ音)ぉ〜(半音上げる)やぁ(半音高く)〜どぉ〜(下げる)」 カラオケ仲間はみんな一本調子で歌うらしい。 歌は語れだから、、、伸ばすだけでは駄目でデコシャコ歌うのだと言う。 また、最後をはしょりなさいとも言われる。 演歌の得意の人には何てことないだろうが、、、音痴の私には難しい。 恋なのに・・・ ここも、、、こぉいなぁ・のに(・の分を半拍つめて)下から出す。 二番の節は、、、「なぞれば」で四文字だから、「なぞれ・ぇば」と歌う。 あと、一箇所注意されたのである。 言葉で喋ると言えるのに・・・ 音楽に乗ると半音上げてしまうのである。 次回までの勉強である〜(* ^)(*^-^*)ゞ
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趣味の部屋
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明日のシングルス大会はどうなるだろうなぁ〜 天気予報を見れば、朝方にかけて雨は一旦止むものの、その後は一日弱雨となっている。 たぶん、、、地面も乾かないからテニスは無理かもしれない。 そうなると・・・ 予定は立てていないから、お休みすると連絡した演歌の練習に行こうと思う。 前回で終了した水森かおり「ひとり薩摩路」♪ 明日は、石川さゆり「狭霧の宿」を歌うことになる。 ◎作詞:吉岡治/作曲:岡千秋/編曲:南郷 達也 枕あかりに身を灼いて どこへ飛びたい 糸とんぼ 二度も三度も諦めた つらい恋なのに・・・ あぁ〜逢えば夢を追う 狭霧の宿 月が宿るという湯船 できることなら 掬いたい 肩にうっすらなごり紅 指でなぞれば・・・ あぁ〜揺れておぼろな 狭霧の宿 怖いものなど何もない 明日の別れが 怖いだけ いつか答えが出る日まで つらい恋だから・・・ あぁ〜霧よ隠して 狭霧の宿 今日は、何度もテープを繰り返し聞いて歌っている私〜(o ̄∇ ̄o)♪ 未来の貴方の為に・・・ 私は何の曲を歌ってあげることが出来るだろう。。。
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今日は、どっちから先に歌うかと聞かれて、水森かおり「ひとり薩摩路」を先に歌うことにした。 三番まで三回。歌手の声と共に一緒に歌い。 十分休憩して、三番までを続けて三回。 声を出して歌うだけで余裕が無い。 また、十分休憩して・・・ 三番までを三回。 その時は、少し感情を挿入してデコシャコ音程をかえて歌うが、ビブラートまで出てこなかったのである。 以外と歌いやすく、音程で注意されることは無かったので有る。 演歌ばかり習っているのであるが・・・ 全部で何十曲習ったのだろう??? あとで、、、
カセットテープを整理してみよう〜y(^ー^)yピース! |
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先日の二回目の練習で、上杉香緒里「波止場うた」が終了した。 この歌は、前回の、川中美幸「金沢の雨」と違い、素直に入れて歌いやすかった。 先生からは、、、後はビブラートを出すだけだと言われた。 特に延ばして歌うところは、意識して出すように練習しろと言う。 そして、次回からの新曲二曲のテープを貰った。 何度も何度も、テープを往復させて聴き入る♪
初めて聞く曲であるが・・・ 石川さゆりの歌の方が歌いやすい。 次回の練習では、、、どちらを先に歌おうかなぁ〜〜〜♪
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テニス練習の帰りに寄って習う演歌だが・・・ |



