彩香の部屋(筆跡鑑定人・筆跡診断士)

おだやかな春がきて笑顔の多い年でありますように(●^o^●)

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映画「ナイト&デイ」

地元の映画館で本日鑑賞してきました
 
先日、偶然シャベクリ007の番組に出ていたのを見ました。
あのハリウッドの大スター、トム・クルーズ&キャメロン・ディスアの気さくでジュークたっぷりの会話が楽しかったですね。トム・クルーズ48歳、キャメロン・ディアス38歳の若さにびっくりでした。
 
あうんの呼吸で魅せた
 
トムとキャメロン
 
 
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解説】 いい男との出会いを夢見る平凡な女性がミステリアスな男と偶然の出会いを果たすも、その男がスパイだったために大騒動に巻き込まれるというラブストーリーをベースにしたアクション。『バニラ・スカイ』で共演したトム・クルーズとキャメロン・ディアスが再び顔を合わせ、命懸けのアドベンチャーに挑むハメになる男女をコミカルに演じる。監督は、『ニューヨークの恋人』のジェームズ・マンゴールド。アイルランドやスペインなどを舞台に繰り広げられる大迫力のアクションが見ものだ。(シネマトゥデイ参照)
【ストーリー】 ジューン(キャメロン・ディアス)はある日、えたいの知れない男(トム・クルーズ)と思いがけない出会いを果たすが、その男はジューンが夢に見た理想の男性どころか、重要任務を負ったスパイだった。予想外の裏切りや暗殺者による執拗(しつよう)な攻撃が日増しに強くなる中、ジューンは男に対して疑念を抱き始める。
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とにかく・・・
爽快感、ハラハラ感、ドキドキ感が有りましたね。
まさに、娯楽映画、ロマンチックアクション映画です〜
 
トム・クルーズ扮するロイ・ミラーの、強くて、絶対に玉に当たらない..、死なない。
ラブシーンなどしている場合では無いでしょう、と言いたくなるハラハラの場面。ジョークを言いながらの冷静沈着な行動
 
 
 
ジューン(キャメロン・ディアス)が何度も眠らされている間に、場所は変わり、またピンチに陥るシーン。
 
 
この映画は・・・スカッとしたい方にお奨めですね!
 
 
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途中で、誰が敵か味方か分からなくなりました。
 
深く考えないで、アクションを観ていた私です
 
ごく当たり前の価値観を持ったふつうの女性:キャメロン・ディアスが、日常から非日常へと移動して行く様子が面白く描かれています。
 
 
 
 
 
 
イメージ 4トム・クルーズの優秀であるがゆえのいびつさが、キャメロン・ディアスとのやり取りによって浮き立つところがおもしろいです。
 
ラブコメディの要素もありますが、やはり恋愛とは非日常への跳躍なのだということをあらためて感じました。
 
キャメロン・ディアスが、反発しながらもすこしずつ輝いていく様子、物怖じしなくなっていく姿も印象的でした。
 
 
 
最後まで飽きることなく楽しめました
23日、2ヶ月ぶりに映画館へ行ってきました。
この日、、、美容院へ行くかどうか決めかねていたのです。
何を見ようか決めないで・・・
丁度、これから始めると言う  この映画に決めました。
 
国を愛し、不正を正し、名誉を重んじるといったまっとうな人物たち
 
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【解説】 1980年代にアメリカで人気を博したテレビドラマ「特攻野郎Aチーム」を映画化したアクション大作。無実の罪で投獄された“Aチーム”と呼ばれる元特殊部隊の4人のメンバーたちがその汚名を晴らすため、国家に挑む姿を活写する。チームのリーダーを演じるのは、『96時間』のリーアム・ニーソン。その部下を『バレンタインデー』のブラッドリー・クーパーが演じている。命知らずの男たちによるド派手なアクションに目がくぎ付けになる。シネマトゥデイ(外部リンク)
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【あらすじ】 1年前、スミス大佐(リーアム・ニーソン)率いる元特殊部隊員で編成されたAチームの精鋭たちが、ある陰謀に巻き込まれて逮捕される。だが、スミス大佐をはじめ、部下のテンプルトン・ペック(ブラッドリー・クーパー)や、H・M・マードック(シャールト・コプリー)らは刑務所から脱獄。彼らは再集結し、おのれの身の潔白を証明しようとする。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ただただ面白かったし、4人がカッコよかったで〜す
大スケールなハチャメチャを展開してくれる心地よさは第1級でした
コメディーではなくしっかりしたアクション映画。
観る側に満足感のある場面を見せてくれ豪快でしたね。
外国の映画って、深刻なんだけれど、ジョークが素晴らしいですね。
 
笑える場面やニャッとする場面が満載でした。
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TVドラマがあるらしいと帰ってから知った。
それと、エンドロールが流れ出しても決して席を立たないこと、と書いてあるではないか
私は途中で席を立ってしまったのだ
 
 
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満足感あるオチを見せてくれるテクニックにシビれました
劇場の大きなスクリーンで観るから余計に圧感を感じるのでしょうね。
 
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リーダーの人徳で部下はついてきますね。
舵取りが上手ければ部下は安心してついていけますね。
 
今回、プログラムが売り切れで買えませんでした
売り切れなんて、、、初めてのことです。
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月曜日なのに・・・
駐車場は満車でした。
 
お隣のイトヨーカ堂で買い物しての帰宅
映画で大事なのはハートを見せること
 
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何と、映画鑑賞は、8ヶ月ぶりでしょうか
 
ニューヨークを舞台に恋に仕事に友情に生きる4人の女性の本音を大胆に描き、世界中の女性たちを熱狂させた『セックス・アンド・ザ・シティ』の続編
 
待望の映画版第2弾では、4人それぞれに試練を与えて時の流れを映像に刻みつけようとする
 
仕事を持ち、友情を尊び、恋とSEXに貪欲なキャリアガール4人
 
ハッピーエンドで終わった前作から2年がたち、キャリーをはじめとする4人のヒロインたちの激変した生活を映し出す。サラ・ジェシカ・パーカーらおなじみのキャストとともに、監督も前作同様、シリーズに携わってきたマイケル・パトリック・キングが務める。カリスマ・スタイリストのパトリシア・フィールドが手掛けるファッションにも注目
 
【ストーリー】
友人の結婚式で、久しぶりに顔をそろえた4人の親友たち。
ベストセラー作家のキャリー(サラ・ジェシカ・パーカー)は、2年前に結ばれたミスター・ビッグ(クリス・ノース)と、平和な結婚生活を送っていた。PR会社社長のサマンサ(キム・キャトラル)は、自ら選んだ独身生活を謳歌していた。優しい夫とかわいい子どもに囲まれたシャーロット(クリスティン・デイヴィス)は、理想の家庭作りを楽しんでいた。弁護士のミランダ(シンシア・ニクソン)は、キャリアと家庭の両立に励んでいた。
しかし、近ごろキャリーはミスター・ビッグとの思いのすれ違いから、結婚生活に疑問を抱くようになっていた。一方、シャー ロットは子育て、ミランダはキャリアと家庭の両立、各々が自ら求めた人生に、実は向いていないのではないかと悩んでいた。サマンサもまた、女としての幸せとは何かを見失い始めていた。そんな4人の気分を一瞬で吹き飛ばす、最高に豪華な旅への誘いが舞いこむ。サマンサの元カレの出演映画のプロデューサーが、アラブ首長国連邦のアブタビに招待してくれたのだ。仕事も妻や母の役割も一時休止、4人はゴージャスなジェットで旅立った。宮殿のように壮麗なホテル、世話係の若く美しい男たち──。果たして、遠い異国の地で4人を待ち受けるものとは
 
 
みんな一緒にひと時の憂さ晴らしに興じてみるのも悪くない
 
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今回の見せ場は・・・サマンサの多彩な人脈がもたらすゴージャスなアブダビ・ツアー
 
アラブ首長国連邦の映画プロデューサーが4人のために用意したのは、
引き戸で仕切られたコンパートメント風ファーストクラスでの快適なフライト、
1人1台のリムジンサービス、ワンフロアぶち抜きのロイヤルスイートに専用のバトラー、
キャメルライドに砂漠でのシャンパンブレイクetc
 
夢のような時間の中で心のささくれを癒すのは、ヒロインたちばかりではない。
 
映画を観てみんなと一緒にひと時の憂さ晴らしに興じている私
 
そんな気分にさせる娯楽映画〜
 
映画の見方は人それぞれですね
 
パーティーには、ライザ・ミネリ(勿論ホンモノ)が登場して・・・
もう、、、踊りと歌が最高でした
 
 
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              シャーロット・キャリー・サマンサ・ミランダ
 
2年ぶりに見る、あの顔、この顔でした
 
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登場人物の表情が懐かしかったですね
 
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相変わらず、ゴージャスなファッションでしたね
 
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・結婚2年目で夫との乖離に気づくキャリー
・昇進に性差別があることを痛感するミランダ
・子育て放棄の欲求に駆られるシャーロット
・更年期抑制剤なしでは生きられないサマンサ
 
どれも、女性が通過しなければならない鬼門の数々ではある。  
 
四人共、おしゃれで、アクティブで、欲張りで、刺激を求めて真剣に人生を生きています。
 
欲を言うならば・・・
 
もうちょっと
 
ハラハラ、ドキドキ感があったら、良かったなぁ〜〜〜

私の中のあなた

もう姉のドナーにはならない。それは、11歳の少女がついた、

たった一つの嘘だった---


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最後の願いにと海岸で過ごす家族。

上映時間 110分 
監督・脚本:ニック・カサヴェテス 
キャスト:ジェイソン・パトリック、キャメロン・ディアス、ソフィア・ヴァジリーヴァ、
     アビゲイル・ブレスリン、ヘザー・ウォールクィスト、アレック・ボールドウィン     
【解説】アメリカの人気作家ジョディ・ピコーのベストセラー小説を、『きみに読む物語』のニック・カサヴェテス監督が映画化。白血病の姉のドナーとなるべく遺伝子操作によって生まれた妹が、姉への臓器提供を拒んで両親を提訴する姿を通し、家族のありかたや命の尊厳を問いかける。主演のキャメロン・ディアスが初の母親役に挑み、両親を訴える次女役を『リトル・ミス・サンシャイン』のアビゲイル・ブレスリンが熱演。シリアスなテーマながら、主人公一家の強い家族愛が胸を打つ。

【あらすじ】白血病の姉(ソフィア・ヴァジリーヴァ)に臓器を提供するドナーとして、遺伝子操作によって生まれた11歳のアナ(アビゲイル・ブレスリン)。彼女はこれまで何度も姉の治療のために犠牲を強いられてきたが、母サラ(キャメロン・ディアス)は愛する家族のためなら当然と信じてきた。そんなある日、アナは姉への腎臓提供を拒否し、両親を相手に訴訟を起こす。
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id334300/

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「普通のお母さん」を演じる病状や闘病の過酷さと苦ために、ノーメイクで挑んだそうです。

娘ケイトの命を救えるならば、いかなる手段も取る覚悟を持つ母親。
そのために弁護士としてのキャリアを捨てて家庭に入った。

もちろん、アナから見ればひどい話しよ。
注射針を刺され続けたんだから、子供にそれを強いる母親は鬼かもしれないけど・・・
子供を死なせる母親は?


イメージ 3



娘ケイトの命を救おうとする妻を支える父親。
しかし、もうひとりの娘アナの訴えに、自分たち夫婦の決断が正しかったのか悩んでいる。

自然に逆らった我々に天罰が下ったのだ。
あんなに幼かった子が・・・・・いつ、ものを考え始めたのか。
子供は、成長する。



イメージ 4

勝訴率91%の実績を誇るカリスマ的な弁護士。
アナの代理人を請け負う。常に愛犬のジャッジを連れている。

優先順位で一人のために他の一人を犠牲にしたわけだ。
アナは二の次? じゃ、誰がアナの味方を?





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癌に冒された姉を救うために、意図的に生まれてきた次女であるが・・・
父親、母親、長女、長男、次女、妻の妹という大家族のそれぞれの視点から、、、

この作品の伝えたいところは、多々あるだろうけれど、それぞれが、それぞれのことを本気で愛して、本気で自分に出来ることをやっている、ということかと思います。

イメージ 6
ケイト役のソフィア・ヴァジリーヴァは、自慢の髪の毛を切り、眉まで剃って演技した。

ケイトは病院で同じ病気の彼と出会う♪
生きる力を与えてくれた彼とのデート。
ドレスアップした姿を家族に披露する。
最高にお洒落して、満面の笑みを浮かべながら階段から降りてくるシーンは超可愛かったなぁ〜♪

はしゃぐ母親とは違い、離れた場所で静かに娘を見ている父親の心情を思うと切な過ぎました。

イメージ 7私はもうじき死ぬ。
覚悟はできてたけど、その時が来た。
私は病気に負けたけど、家族も病気に負けてる。

彼女が死を受け入れたのは・・・
恋人が死んだ事が影響しているのでしょう。
彼の所に行きたいと願ったのでしょう。

ケイトが生きた証である自分の人生を綴ったスクラップブック。
私は充分幸せだったと言う思いを込めて母親に渡す。
大好きな家族を綴った家族への思い。

重いテーマですが、笑顔を沢山入れたという監督の意見が実に良い。

「悪くない人生だった」と、最後に笑った長女は、本当に幸せを感じられたようでした。

生きている間は、それがどれほど美しいものかいつも考えるべきなんだ。
避けることのできないことを迎える準備をどうやれば出来るかを考えるために。
この映画は、、、
私たちに問いかけているようです。

久しぶりに涙が止まりませんでした。

皆さんにお薦めの作品のひとつですね(*^-^*)ニッコリ☆°

男と女の不都合な真実

イメージ 1


男と女が相手に求めるものは違う。
いつの時代も変わらない、、、少々過激な大人向けのラブコメでしたo(゚▽゚o)(o゚▽゚)o ニコニコッ

製作国:アメリカ
上映時間:95分
【解説】『ラスベガスをぶっつぶせ』のロバート・ルケティック監督が手掛ける、不器用な大人の男女の恋愛指南ラブストーリー。
頭でっかちなキャリアウーマンと、口だけは達者だが恋に憶病な男性の困難な恋愛模様をコミカルにつづる。主演は『幸せになるための27のドレス』のキャサリン・ハイグルと、『幸せの1ページ』のジェラルド・バトラー。美男美女が口走る過激なセリフの数々や、ブレーキ不能の恋の行方にハラハラドキドキ!
 
【あらすじ】美人で優秀なテレビプロデューサーのアビー(キャサリン・ハイグル)だが、その仕切り屋の性格が災いしてなかなかいい相手に巡り合えずにいた。そんな折、彼女は番組の視聴率アップのため、下世話な恋愛相談が売りのマイク(ジェラルド・バトラー)と嫌々チームを組まされる。まるで水と油のような二人は、最初からぶつかり合うが……。

イメージ 2
ヒロインは白馬の王子様を待ちつづける。理想の男性の出現を夢見る色気不足の美人プロデューサーが、男の本音全開の恋愛カウンセラーに反発しながらも惹かれていく。

ジェラルド・バトラー扮するセクシー&ワイルドなカウンセラーのお下品トークと、堅物女にほどこすモテ女への改造講座なのだ。
レクチャー自体は目新しいわけではないが、胸を強調する服の選び方ひとつにしても「おっぱいが挨拶する」という表現が面白かった♪ 




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ブログ友の書き込みで少々の予備知識を持って映画館に行った。

個人的にはねちっこい内容かなぁ〜と思いながら鑑賞した。

低俗な言葉等が飛び交うが、ずっとリラックスして笑いながら観てしまいました。
「大人」向けのラブコメの傑作ですね。

とにかく面白かったです*\(^O^)/*

特にレストランのシーンでは大爆笑してしまったのですが、何せ観客は二人しかいないのだった。

「やっぱり男と女の関係ってイイな♪」って思わせてくれる作品でした♪

肉欲も上品な恋も愛を支えている。
その愛に支えられた関係はとても幸せなものですね。

しかし、、、悲しいかな、全てがこのようにならないところが現実ですね。。。

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