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↑ 9/29撮影 今日は久しぶりに秋晴れの一日でしたね♪ 今週前半の寒さが嘘のようでした。 雨の公園も風情がありますね。
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秋の日比谷公園
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この日は夏を思わせる日中でした。 でも、朝晩はすっかり涼しくなりましたね。 これから公園の中も秋の気配が色濃くなる日々です♪
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公園内の「松本楼」で、年に一回の10円カレーを出していました。 一時過ぎに通った時はもう完売でした。 行列を見るだけで一度も食べた事が有りません。 http://www.matsumotoro.co.jp/
【ヒガンバナの名前の由来】「彼岸(ひがん)」とは 彼岸という言葉は、サンスクリット語「波羅蜜多」の漢訳「到彼岸」の略といわれ、先祖の霊を敬い墓参りをする仏教行事です。春分(秋分)の日の前3日と後3日の7日間(春・秋分の日も含む)を彼岸といい、春と秋の彼岸があります。煩悩や迷いや悩みの多いこの世をこちら側の岸「此岸(しがん)」と言うのに対して、極楽浄土のあの世のことを、向う側の岸「彼岸」と。あの世(彼岸)にいる先祖を供養する仏教行事に発展したようです。 彼岸が春分・秋分の日を中心としているのは、極楽浄土が西方十万億土の彼方にあるから。太陽が真西に沈む彼岸は極楽浄土の方角がはっきりわかるから「彼岸」に法要が営まれるようになったのです。ところが「彼岸」は日本独特の行事で、他の仏教国にはないとのこと。「暑さ寒さも彼岸まで」との言葉があるように、過ごしやすい気候を迎え「自然の恵みに感謝し、先祖を敬い、供養する」行事が日本に定着したようです。松本楼を横切り、テニスを眺めながらランチを。 彼岸花が、しっそりですが今年も咲いていました。 |
科 名 ユリ科 ヤブラン属 花 期 9月 〜 10月 花言葉 忍耐 撮 影 '08.09.04 日比谷公園 【メモ】 ヤブラン(藪蘭)は、葉が蘭に似ているのと、藪の中などの日影に生えることからヤブランの名が付いたとのことです。 細長い葉に斑が入ったフイリヤブランは美しく花壇の縁取りなどに多く使われています。 ヤブランはジャノヒゲと同様に、根に栄養分を貯める瘤ができます。 ヤブランのこの根の成分には薬劫があり、漢方の生薬とし用いられ、喉の鎮咳、消炎に効果があります。 ジャノヒゲの代用ではありますが効果は変わらないそうです。残暑の中、久しぶりに散歩しました。 華やかでは有りませんが、、、気品のある美しい花です♪ |
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イチョウの木を毎朝眺めて出勤していると、季節の移ろいを感じます。 もう冬ですね。 イチョウの葉っぱで埋め尽くされた道を通ると幸せな気分です。 大きな大木から、ひらひらと落ちるイチョウの葉。。。 心が・・・和みますね〜w(O_o)w WAO!!!
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