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明日の午後4時に名古屋を発ち、サンフランシスコに向かいます。我が家に到着するのは、日本時間の4日午前8時くらいですかねー。 PCを修理に出したままなので、向こうからの報告記事UPはいつになるかちょっとわかりません。できるだけ早く復帰したいです。 それでは皆さん、次回はアメリカから!! |

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こんにちは、ゲストさん
帰省日記2008
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明日の午後4時に名古屋を発ち、サンフランシスコに向かいます。我が家に到着するのは、日本時間の4日午前8時くらいですかねー。 PCを修理に出したままなので、向こうからの報告記事UPはいつになるかちょっとわかりません。できるだけ早く復帰したいです。 それでは皆さん、次回はアメリカから!! |
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ふ〜、2週間半の日本もあっという間に終わりそうです。最初の週はとてもゆっくり過ぎたんだけど、2週目からは本当にあっという間。特に何をしたというわけではないですけどね。 日本のお店をじっくり見て回りました。スーパーも通いました。歩いてすぐいけるのがとてもいいですよねー。アメリカじゃ車ですぐでも歩くとたっぷり30分もかかっちゃう。この違いは大きいです。だから毎日エコバッグ?マイバッグ?を持ってその日の買い物に行けます。私や娘たちにはこれが楽しくって、1日に何回も近所のスーパーにチョコチョコと買い物に行きました。 今回一番アメリカとの違いを感じたのは、うーん・・・ゴミ出しでしょうか。ゴミの選別の細かさには本当にびっくりでした。お肉なんかが入っている白いトレイとか、卵のパック、豆腐のパックなどなど、うっかり家のゴミ箱に捨てられないんですよね。納豆の入っているパックも一回一回綺麗に洗ってよけておかないといけない。「これは別にまとめておかないといけないから」って。それらを出す日も毎週じゃないし、家の中にはきれいに洗ってはあるけれど、その選別されたゴミの袋があちこちに。全部透明な袋だし、それにちゃんと選別されてないと回収していかずに残されてるし、回収されなかった理由がちゃんと書かれてあるし。それにその回収されなかったゴミをまたちゃんと持ち帰って選別し直し、次の回収日に出す皆の正直さ。素晴らしいです。アメリカじゃあり得ない!! 今日はゆっくり帰りの荷造りをします。明日は家を出るのは朝7時前の予定です。 |
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の一言。素晴らしい!!ルックスは普通のラッパーですよね。キャップを斜めにかぶっているし、キャップの下には何か頭に巻いているし。うちに娘達に言わせると顔が普通の黒人さんとは違うらしい。ホントに??って思うけど、目のあたりがなんか違うって。で、よくよく聞いてみると彼は日本人のクォーター??ですか? 話しているところは少し訛っているのに(英語なまり?!日本語が達者そうな感じはしない。)いったん歌い始めたら何ともスムースな歌い方。っていうか、画面を見ていなかったら外国人が歌っているとは全く分からないほど普通に歌っていました。すっごく異様な光景。 何て言うんでしょう。アフレコをやっているみたい。本当に本人が歌っているの??と疑いたくなるほど似合わない。でも上手なんですねー。すごいわ。うん、すごい、すごい。 アメリカでネットで彼の情報は見聞きしていましたが、実際に見るとその感動は100倍。 百聞は一見に如かず、って本当ですね。 うーん、びっくり。
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高校時代の地元の友人と、土曜日に昼食を食べに行きました。実家に帰ると連絡をとって、ほんの少しの時間でも毎回一度は会っています。 彼女とは高校を卒業してからもいろんな思い出があります。 私が大学の頃に一度ゴールデンウィークに遊びに来てくれたし(もうすでに社会人になっていた彼女に、学生の夜遊びを満喫してもらいました!)結婚のための渡米の際、パスポート申請に必要な戸籍抄本を地元からとってもらったのも彼女。毎回同窓会の連絡をくれるのも、去年うちの高校が閉校したときに発行された[閉校記念誌を送ってくれた]のも彼女。彼女がいるからいつも安心して地元と繋がっていられるという感じです。とても感謝しています。 昔は自分の町をそう好きではなかったのですが、年をとると地元のよさが年々分かってきています。田んぼの緑も、川の流れも、のんびりした町とやさしい町の人々の笑顔も。こうやって地元を支え頑張ってくれている同窓生がいるから、いつ帰ってきても私たちの地元はいつもかわりなく私たちを迎え入れてくれるんだよなー。 今回彼女が連れて行ってくれたお店は、昔の旧家をそのままレストランにしたような場所。外からは普通の一軒家でした。中はとても落ち着いた雰囲気で、料理も美味しくGood、Good! 次はいつ帰ってこれるかわからないけど、こういう友達がいる限り安心して帰って来れるなぁとすっかり甘えちゃっている私です。 |
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今も梅雨まっただ中、本当によく降っている九州地方です。 私たち3人が滞在していることで、洗濯物が増えている実家。朝からどんより曇って雨がショボショボ降っている時には、私が近所のコインランドリーに洗濯かごごと持っていって乾燥させてきます。はい、傘を片手に買い物かごサイズほどのランドリーバスケットに入った洗濯物を抱えて持っていきます。乾いた洗濯物はビニールに畳んで入れてかごに戻して帰ってきます。 この天気なのでコインランドリーは乾燥機だけ異常に大繁盛。(笑) ところで『ふとん丸洗いOK』という看板ありますよね。私も沖縄にいる時に普通に目にしていました。特になんの疑問も感じず。ところが今朝コインランドリーで待っている時に、一人の男性が布団を一重ね抱えて入ってきた時のことです。やはり「?」という違和感を感じました。そしてすぐに「そっか、こんな天気じゃ布団が干せないもんね。乾燥機にかければいいんだよね。」と思ったんです。でもこの男性はその布団を大きな台にいったん置くと、壁に張ってある一番大きな洗濯機の洗濯手順を一所懸命に読み始めました。 「えっ?洗濯機で洗うの???」 「水と洗剤で??」 「?????」 私はこの光景を理解するのに、しばし時間がかかってしまいました。何なんでしょう。今まで『布団丸洗いOK』って、ドライクリーニングみたいなものだと勝手にイメージしていたことに気付きました。本当に洗うんだ・・・ジャブジャブと。へぇ〜〜〜〜〜!! ということは。アメリカのコインランドリーの洗濯機で私の布団も洗っちゃっていいのね。 洗濯機のタイプもサイズもそうかわりないみたいだし、何の問題もないはずですよね?なーんで今までこんなことに気付かなかったんだろう。布団をアメリカに持っていったのは7年前。普段は使っていないんですが、誰か泊まりに来たときにはこれを利用します。とっても便利なんですよね。なーんだ、洗うんだ、洗っていいんだー。げっ、やだぁ、今まで7年間、長女のおねしょのシミが付いたままにしていた私が恥ずかしい。 来週うちに戻ったら、早速お布団洗いにいこうっ。 |
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