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<防衛省>
新装備を公開 暗視カメラに生体認証、ファンネルも
防衛省が展示、「ガンダムの実現に向けて」と題された「先進個人装備システム」
「ガンダム」と名付けられたのは「先進個人装備システム」で、自衛隊員が陸上戦闘で装備する“未来”のシステム。
暗視機能やインターネット閲覧もできる超小型モニター付きヘルメット
体温を識別して隠れた敵兵士を探知するスコープをつけた銃などを装備、
無線通信で敵味方の位置情報を共有するなどして、隊員の戦闘力、部隊の展開力を向上させる狙い。
敵に装備が奪われても生体認証で情報漏れを防いだり、筋力を向上させるパワードスーツの実装も盛り込まれている。
展示された装備の重さは約9キロで、バッテリーは約8時間持続する。
実際に自衛隊員に装備したテストもするなど研究を進めており、「バッテリーをもっと長くして欲しい」などの意見を取り入れ、改良を重ねるという。
また、「機動戦士Zガンダム」でニュータイプのパイロットが自在にコントロールする兵器「ファンネル」を思わせるような空中に静止するミサイル
偵察用小型ロボットなど、まさに「ガンダム」を思わせる新装備も展示された。
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サバイバルゲームにおいても こんな装備をする時代が来るんだろうか?
くるんだろうな。たぶん。
最近サバゲー言ってなくて ストレスたまってきた
次はいきたいが 今のところ忙しい予定。
うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん
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ご無沙汰しております。コレも話題になっていますね。賛否両論ですけど、コレを見てしまうとアメリカは先進国なんだなぁ〜っと思ってしまいます。アパッチのヘルメット・ディスプレイとか使った方が良さそうな気がするのは私だけでしょうか(笑)
2007/11/9(金) 午後 4:34
まあランドウオリアーシステムなんですが、日本での実用はまだまだ先でしょうね・・・
2007/11/10(土) 午後 6:18