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おはようございます。
ワタクシが登録しているメールマガジンにとても深い話があったので、ご紹介します☆
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時は19世紀
イギリスに、ヘンリー・フォーセットという将来有望な若者がいました。 しかし、ヘンリーが20歳のとき 父親の狩猟に同行したのですが、父親の持っていたショットガンが不意に暴発し てしまい 両目が見えなくなってしまったのです。。。 その事故によって、絶望に打ちひしがれてしまったとしても、彼を責める人はい なかったでしょう。 事実、初めの内は、そのような道をたどるかのように見えたのです。 しかし、 ヘンリーは父親を深く愛しており 父親が、自分の息子にしてしまったことを苦に思って、 気もふれんばかりになっていたことを知っていたのです。 父親の正気を保つただ一つの方法とは、 この悲惨な状況を克服するような希望の道を、ヘンリーが選ぶことでした。 実際にはそうでなかったのに、快活なふりをしたり、 そんなふうに感じてはいなかったのに、 自分も人の役に立つような人間になれるのだという希望を抱いているようなふり をしたのです。 その後、奇妙なことが起きました。 その「見せかけ」が現実のものになったのです。 建設的な態度を示し続けることによって、人生の道が開けてきたのです。 ヘンリーはケンブリッジ大学の教授となります さらに下院議員に選出され 後には、時の首相ウィリアム・グラッドストーンの要請で逓信大臣となり イギリスの郵便・電報制度を大いに改善したのでした。 〜〜〜 もしも自分の目が突然、見えなくなったらどう思うか。。。 ヘンリーは父親が自分を責め、 深い深い悲しみを背負っていることを感じ、 自分ではなく『父親のために』明るく振る舞ったと。。。 その結果、演技で前向きに考え行動するようにしていたのが 現実になったのです。 つまり、 『幸せそうに振舞っていたら 幸せなことが次々と起こった』 『笑顔でいたら 笑顔になる出来事が起こった』 ・‥…━━━☆・ 今日の1歩 ・‥…━━━☆・ 明るく振舞う 楽しそうに振舞う 幸せそうに振舞う 大切なことですね♪ --------------------------------------------------------------------------------------- 実際、ワタクシも日々何があってもどんなことがあっても明るく楽しく振舞うようにしています。
おかげで先月はたくさんの自分の益になることが多々ありました。
実践あるのみ!
実行してみてください☆
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我がブログにコメントをいただきありがとうございました。
私もヘンリー・フォーセットさんのことを載せたことがあります。
http://blogs.yahoo.co.jp/seizoh529/25287449.html
↑これ拾えないんですよね。書棚の「感動する話」53話です。
といっても貴女と同じ内容なんですがね。
こうした懸命に生きた人のことを知ることで、人生に鼓舞を受けます。私も、頑張るぞという気になります。
2010/11/5(金) 午後 6:52
ふむ、確かにその通り。
辛くても明るく振舞え、さすれば道は開かれる。
分かっちゃいるんだけど、その切り替え【スイッチ】が壊れてると辛いよ?
今は目の前の事にだけ集中したい、そんな感じ。
2010/11/5(金) 午後 10:39
せいぞうさん♪
こちらこそ、コメントをいただき、ありがとうございます。これも何かの縁でしょうか。
ワタシも懸命に生きようと思わせる文章でした。
一緒にがんばりましょうね。
ありがとうございました。
2010/11/14(日) 午前 2:36 [ ゆっきー ]
♪ぷり♪
目の前のことに集中するってのはとってもいいことだと思う。それが大事だもんね、やっぱり。
けど、それも笑顔で明るくしていけば道は開けるし、
気分も変わって来ると思うな〜。
ワタシも今日、職場で二度も叱られたけど、精一杯明るくしてきたつもり。そしたらとってもいい感じになって今ぜんぜん幸せ感じてます♪感謝だよね。
2010/11/14(日) 午前 2:38 [ ゆっきー ]