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年明けから睡眠がかなり乱れて、2月からは会社を休んでいるのですが、
ここ最近は、更に酷くなり、寝れるのは3時をまわってからという日々が
続いていました。
さらに、この時間からでもキチンと寝れていれば問題は少ないのですが、
かなり浅い睡眠で、物音でおきたり、自分の寝言でおきたり、うなされて
おきたりと、まともな睡眠が確保できない日々が続いていました。
当然、午前中は眠くて眠くて行動できる状況ではなく、かといって
再度寝れるわけでもなく、かなり荒れた状態となっていました。
薬は増やすことはせずに我慢して体内時計の狂いが直るのを待つことで
やってきましたが、主治医も、一度入院して強制的にリズムを変えることを
やりましょう、と。
薬を増やさなかったのは、過去に外来で処方できるような薬はすべて挑戦済み。
それでダメだったので、イソブロにいきついた経緯があるので、
今の薬を変える=イソブロ、という選択肢しかなく、過去に限度量をすこし超える
量を服用していたので、効くという確証も持てないし、効いたところで、再度
薬を抜くことをしないといけない、下手をすれば、依存症のような症状も出かねない
とのことで、今までやってきましたが、どうしようもなくなってしまったわけです。
といっても、入院して直ぐにどうこう変わる、というものでもないことは承知して
いますので、ある一定期間の入院は覚悟しております。
主治医も1箇月半ぐらいを目処に、とのこと。
入院するのは嫌だけど、もう仕方ない。
今のままでは、日常生活に完全に支障をきたしている。
さて、どんな入院生活になり、どれぐらいで復活できるのか。
挑戦の始まりです。
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『不眠』は万病の元…私も育児で寝れなかったときは、身体がとても辛かったです。体のリズムを整えて、少しずつ、ゆっくり戻していけば大丈夫ですよ✨
2016/5/9(月) 午後 9:30 [ もじゃ☆ ]
もじゃさん、コメントありがとうございます。
もじゃさんが思うような不眠のレベルを遥かに超えてるんですよね〜
なので、ちょっとやそっとのことでは、難しいんです。
認めたくないけど、これが現実なんです。
直ぐに戻ることは期待せずに、気長に取り組むつもりです。
2016/5/9(月) 午後 9:43
幸村さん こんにちは
ずいぶん深刻なことになっているのですね。
「昼夜逆転」と言う言葉は安易に使われますが、
医師がいうように、「体内時計の狂い」が今の幸村さんの課題なのでしょうね。
薬物療法はやり尽した部分で今後どういうアプローチがあるのかわかりませんが、少しでも早くに本来の体内時計の精度が戻って
夜の睡眠が上手にとれるようになるようにお祈りします。
2016/5/11(水) 午前 11:28
はなぷりさん、コメントありがとうございます。
3時から3時半に寝て、6時ごろには目が覚めて、それからはウトウトして昼まではグダグダ。
昼からは、眠いながらもキチンとした生活をしています。
脳波や睡眠検査、認知行動療法、光をあびるナントカ療法、色々やることはあるようです。
イソブロを飲みたい衝動に駆られることもありますが、それをやってしまったら、今までの苦労が水の泡になりますので、ガマンです。
此の入院で、何か変わればいいかな〜と。
2016/5/11(水) 午後 9:20