こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
返信: 361件
全37ページ
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]
[ 前のページ | 次のページ ]
情報
2006/7/9(日) 午後 3:35
いるかもしれませんね。この場所は紙屋町のそばだから、市内中心部だし、平和公園という緑いっぱいの自然があるから、住むにはいいかも。でも、埋もれていく原爆ドームはいやだな。
2006/7/7(金) 午後 1:29
ニュースで見ました。規制区域って意外に狭いみたいです。「ドーム」を見下ろして暮らしたい人がいるんだろうか?と思いましたが完売らしいです。「買う」ということもよく考えてしなくてはと思いました。
MISSENの部屋
2006/7/6(木) 午後 11:01
そうですか。不気味な生き物って何でしょうね。今のところ、私たちのバケツの中にはいません。だいぶ成長してきました。
2006/7/3(月) 午前 9:38
バケツ稲で検索してきました。私も自宅に植えています。不気味な生き物が発生してきたのでヤゴ入れてあります。楽しみです。
2006/7/2(日) 午前 9:02
人はパンのみにて生きているのではありませんよね。食生活を支える文化形成における戦いの歴史をこのブラジルにも見ます。ブラジル東北部の代表的料理はアフリカから連れて来られた奴隷たちが食べていた料理ですよ。奴隷たちの食文化がブラジル東北部のヨーロッパ人たちの食文化を打ち破ったのです。戦いの歴史、それが一つの代表的「食」だと思います。
2006/7/2(日) 午前 8:31
声を出す。これが大切なことだとわたしも思います。
2006/7/2(日) 午前 7:00
いつも遠いブラジルから、ありがとうございます。 第二の原爆ドームができないように、しっかり見て感じて考えて、同じ考えの人を増やして、みんなで声に出していかなければいけないと思います。
2006/6/30(金) 午前 9:34
これはゆるせないですね。残念でなりません。悲しいです。どうしたらいいのでしょう。ブラジルに住むわたしにも何か出来ないかな??
2006/6/18(日) 午後 9:52
今年は、天候不順など、さまざまな課題が待ち受けていて、無事稲刈りまでこぎつけるか心配です。まずは、これからの1週間が山場です。ちゃんと根付くかどうかです。
[ setonoyume ]
2006/6/18(日) 午前 11:19
バケツ稲の田植え、これからどうなるのでしょうか。気分は稲刈りまでいってしまいましたが。心の力が育つことを願っています。
すべて表示
登録されていません
小川菜摘
シルク
浅香あき恵
[PR]お得情報
その他のキャンペーン