|
先日は、コメントありがとうございました。
いつも迷っては、このブログに書き綴り(ほとんどボヤキですが)、波に乗れば放置して…
ほんと勝手な私です。
実は昨年の7月に肺に穴が空いて緊急入院。肺が潰れていて、漏れた空気を抜くために胸の付け根に穴を開けて漏れた空気を外に出すためのドレーン(細長い管(鉛筆ぐらいの大きさ)を差し込まれて)処置をされて経過を見ていたのですが、結局空気が漏れ続けているために手術になりました。
突然夜中に息苦しくなり…というか息ができなという経験。それも気道が焼けるように熱くて、苦しくて…
でもこの時は、風邪でもひいて息苦しいだけなのかも?…一抹の不安はあったものの、そのまま横になって眠ろうとしたものの、まっすぐに寝ることもできないくらいの息苦しさと、肋骨下に激しい痛み。
朝まで我慢して近くの内科医に行ってみると、「すぐに大学病院へ行ってください」「救急車を呼びましょうか?」と先生が病院に連絡をいれている様子を、不安な様子で見つめていました。
「肺に穴があいてます」と言われても、なんだかうわの空でした。
こうして、突然入院することになり、結局手術になってしまったのですが・・
息ができなくなる経験、そして自分の意志とは関係なく人生はいろんな事が起こるものだなと。
今、生きてることは奇跡かも?なんてことも考えました。
まぁ、そんなことも書いてみようと思います。
もうすぐまる1年になりますからね。笑い話もありますし(笑)
これからぼちぼち書きます。
あっ、手術はドレーンを入れられた穴(1cm)と、内視鏡手術で3箇所(1cm〜2cm)の傷があります。
そう名実ともに、傷モノになりました(笑)
|
全体表示
[ リスト ]



肺気胸は、スリムな人がなりやすいんですよ。
前向きに考えましょう…(((^^;)
2015/6/29(月) 午前 1:35
大変でしたね・・・
自分が生きているのは「生きて何かしなさい!」と言われているんだと思っています。
そう思って下さいね。
2015/6/29(月) 午後 0:47
昔同僚でタバコを吸う人が肺気胸になりました、お大事に。
2015/6/29(月) 午後 3:58
あら〜 呼吸出来る幸せ。改めて感じますねぇ。
感情のコントロールは呼吸で出来ますからね。お大事に。
2015/6/29(月) 午後 6:53
> 男満さん
身長が伸びる年齢になる人が多いと聞きました。体型もスリムな人のほうが多いようですが、私は全然スリムではありません。だから先生も????と首をかしげていらっしゃいましたよ(笑)
2015/6/29(月) 午後 9:38
> gigaonoさん
私にも出来ることがあるでしょうか…
でもまだ生きていたいです。同時に、明日のことってわからないものだなと感じたりもしています。
2015/6/29(月) 午後 9:41
> 髭じい スローライフさん
ご無沙汰しています。身近にも気胸になられた方がいらっしゃったんですね。私はタバコは吸いません。だから先生も???と首をかしげていらっしゃいました。やせ型でもありませんしね(笑)
2015/6/29(月) 午後 9:42
> てんぴぁさん
呼吸ができるって幸せです。あの機動が焼けるような痛暑い感じは、もう経験したくありません。手術すれば、かなりの確率で穴が空くことはないようですが…
感情のコントロールが呼吸で出来るんですね…私はまだまだです。
2015/6/29(月) 午後 9:44