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さて、先日の記事に書いたハンコですが… ハンコってほんとに大事かも?って思った記事を載せてみます。 印鑑は、持ち主の運気をそのまま表します。三文判を使っている人は、自然と交際も運の弱い人たちと出会う事になり、苦労の多い三文判のような安物の人生になってしまいます。 一方、いい印鑑を持っている人は自然と運の強い幸運な人たちと次々に会う事になり、運のいい吉相印鑑のような人生になっていきます。 譬えて言うと、三文判を使用する人はTシャツにGパン姿のような人生ですから成功者たちは会ってくれません。ましてセレブのような人たちとは世界が違います。ところがいい印鑑を持てば、あなたは一流のスーツを着ているようなものですから、成功者や高級な世界に住む人たちとも自由に交流できる、という事になります。 目に見えない運気で、人生の幸運不運は分かれていきます。 また吉相の印鑑はあなたの身に起こる災難を身代わりになって防いでくれます。 印面が欠けたり、傷ついたりした時はそんな時です。そのようにして防いでくれます。 お守り役でもある訳です。 また良い印鑑にすれば、姓名の画数の欠点や弱点を見事に補ってくれます。ですから名前の欠点があって結婚できないとか、どこか病気があるとか、仕事が上手くいかない、人間関係で悩んでいる、金運がないなどの、名前の欠点から来る衰運現象は、改名しなくても修復することができます。 etc… いいことはなんでも自分で確かめてみないと気がすまない私(笑) 気持ちが落ち着く=仕事に集中できる^^ そんな今日この頃です(笑) 1.実印、銀行印、認印の3種を持っていない・・・社会的に認められない 2.印材が柘(つげ)以外のものを使っている・・・スムーズに行かず、苦労が多い 3.人が使っていた印鑑をそのまま使っている・・・いらない苦労を呼び込む 4.彫り直したり、継ぎ合せた印鑑を使っている・・・衰運を呼び込む 5.印の胴体に模様やエグリ、シルシがある・・・事故や災いで、体や名誉に傷がつく 6.印面が円形でない(楕円とか)(法人の各印は正方形で、角が丸まっているものです)・・・対人関係で苦労する。人の協力を得られない 7.妻が夫より大きい実印を使っている・・・家庭不和になる。後家相になる 8.印の輪郭に、欠けや傷がある・・・身代わりになってくれている。トラブル・事故・病気の予兆 9.印面の輪郭と文字が離れている・・・幸運を受けられない。苦労多くして幸が薄い 10.文字が現代文字で書かれている・・・天地の恵みが受けられない 11.文字が斜めに彫られている・・・才能を発揮できず、衰運、病気で苦労する 12.女性の印鑑なのにフルネームが彫刻されている・・・一家の苦労を背負い込む 13.印面の外輪が文字より太い・・・八方塞がりになる 以上、参考までに♪ 今朝はとってもいい天気になりました。 おまけに気温が30度以上上がるとか…トホホ 今日も頑張りましょう♪
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