ぐるまんな私(?)

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黒いトマト

父がマックスバリュで購入してきました☆

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ちなみに古くなったトマトではないです〜

確かに織部ちっくな色合い(笑)

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完熟だともう少し黒くなるみたいですね

こう見えても普通のトマトより甘くて、リコピンも2割ほど多いのだとか。。。

黒い食べ物ってカラダにいいものが多いのかしら(^^;)

生野菜なので透析を始めてから私にはご縁がありませんが、中がどうなっているのか気になるわぁ♪

ただいま冷蔵庫にて冷やされています〜モッツァレラ・トマトとか作ってあげようかな

「食べる前に写真撮るから言ってね」と言ってありますが。。。果たして。。。

あく巻き

端午のお節句は過ぎてしまいましたが、あく巻きをおすそ分けいただきました〜♪

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あく巻きは「灰汁巻き」って書きます
(「あくまき」って変換したら「悪魔気」って出てきました。。。そんな怖い食べ物ではない〜!!)

子供の頃から食べたことがあったのでどこにでもあるかと思ったら、南九州(鹿児島とか宮崎)独特のお菓子だったみたいです。
もち米をあくに漬けておいて、同じようにあくに漬け込んでいた竹の皮で包んで、糸でくくってさらにあくで炊き込みます。
意外と作り方は簡単で現地では「ちまき」と呼んで端午のお節句にいただきます♪

でも・・・あくで炊くのでミネラル分多し。。。大丈夫か??透析患者(笑)

いただいたものはすでにきな粉がまぶしてありました
一見安倍川風。。。でも中のあく巻きは茶灰色ですよ〜

味は基本的にはちょっとえぐいと言うか。。。そのままでは食べにくいのでお砂糖かけたり黒蜜をかけたりするみたいです
ぷりぷりした食感なのにお口に入れると意外とあっさり溶けますv(^^)v

これを作る人はたいがい大量に作ってはご近所さんに配るそうで。。。
我が家では祖母が作っていました
調べたところによると秀吉の朝鮮出兵の時には薩摩軍が携帯したとか・・・
保存食でもあったのですねぇ。。。

さぁ、これを食べて月曜日の血液検査。。。大丈夫かな〜(^^;)

山田屋の和シュー

今回は資料館の近くの和菓子屋さんの「和シュー」です
この「和シュー」神戸新聞さんの小冊子の特集「手土産にしたおやつ」に掲載のスイーツです
以前紹介したやきやき屋の鯛焼きもこちら↓に掲載されていました

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「奥さま手帳」によると。。。

「幅広い年齢層に喜ばれる、和プラス洋のほど良い甘さ。
北海道十勝産のあずきを100%使用した自家製のあずきを粒あんを生クリームと混ぜ合わせ、クッキー生地のシュー皮でくるんだ「和シュー」は「和菓子に目を向けてほしい」と3代目の山田克彦さんが考案した和洋折衷のスイーツ。サクサクの皮の香ばしさ、上質のあずきと生クリームのほど良い甘さに「若いひとはもちろん、意外と年配の方にも好評です」。一度食べると癖になるそのまろやかな甘さと香ばしい食感はまさに感動もの!」

とあります。

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その通り、生地がサクサクです〜! 見た目ちっちゃいカレーパンみたいだけど☆
甘ったるいクリームは苦手な方でも小豆の風味のほうが勝っているので甘すぎず食べていただけると思います☆

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クリームもいっぱい入っています♪
生地のさくさく感を楽しみたい方はやはり出来たてをオススメします

ただしこのお店、ホントに住宅街の中にひっそりとあって目立たない!(笑)
何度か通り過ぎてしまい、偶然「みたらし団子」ののぼりを見つけて(それも目立たない)やっとたどり着いたのです(^^;)

1個200円。お昼には売り切れてしまうとか。
私が行った時は最後の4個でした(もちろん4個買いましたとも!)
お近くの方、予約して行かれたほうが賢明で〜す

山田屋
兵庫県加古川市別府町新野辺1272
079-437-8214

高野屋貞広の半生菓子

こないだから京都づいています(^^;)

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高野屋貞広の半生菓子

こんなに手がこんでいるのに15個で1050円。。。京菓子Bravo!!です♪

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さぁ、どれから食べよう〜?!

半生菓子なので賞味期限まで半月ばかり。。。悩むわ〜┐( -"-)┌

鯛焼工房 やきやきや

ひさびさのたい焼き記事で〜す♪

じつは某雑誌で「兵庫県で一番美味しいと口コミのたい焼き」とうたわれているたい焼きは、資料館の近所にあるのです

仕事の帰りとかに近くを通ったりするのですが、いつも行列。。。

電話で予約しようとしたら2時間待ちって言われたことも。。。

本当に小さなお店で、おじいさんが一人で焼いてて、女性が一人接客しているようなお店です

メニューもたい焼き一種類☆

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何度か差し入れで頂いたこともあったのですが、やっと今回ブログでご紹介できました

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お値段は1匹105円。ご進物用の包装もしてくれます

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まわりにヘタがついているのですが、これは取ってもらわないほうがいいです

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ここのたい焼きのあんこは十勝産減農薬小豆使用の自家製あん

地元農家の卵使用でサクサクの皮が最高です♪

特にあんは甘すぎない大人味で程よくしょっぱいカンジ

うちの父は焼酎を飲みながら食べていま〜す(^^;)

もちろんあんは頭からしっぽまでぎっしり入っていました〜!!

お店で焼き立てをいただくのが最高ですが(ただしお席は2席)お持ち帰りして温めなおしてもかなり美味しいですよ♪


鯛焼工房 やきやきや
加古川市加古川町篠原町59
079-427-5176
営業時間 11:00〜19:00
火曜定休
※JR加古川駅から2分くらいです。駐車場はないので注意☆

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