|
むむむ・・・?糸杉の迷路〜!
アルハンブラ宮殿のお隣、ヘネラリーフェ庭園へ。
14世紀に建設されたナスル朝の夏の別荘です
むむむ・・・?のポーズ。
ハリーポッター炎のゴブレットにでてくる
迷路みたい!
(イギリスも行ってみたい〜
庭園の木々にオレンジがたわわに実ってる
馬車が通った石畳の道、
塀の上に、なぜかザクロの実が置いてあった。
(だれかかじったのかな?
そう、グラナダとはザクロという意味でした
地中海性気候で温かいスペイン、
11月でもブーゲンビリアが咲き誇ってます
バルタル庭園、
かつては宮殿だった
貴婦人の塔。
アルバイシン(グラナダの古い町なみ)を一望。
色とりどりの
お花畑。
真紅の薔薇
(主人撮影・きれいに撮れてるね
イスラム=スペイン様式を代表するアセキアの中庭。
いたるところの噴水や水路は、シエラ・ネバダ山脈の雪解け水を利用しています。
細長い池を囲んで花々が咲き乱れ〜。
yukiちゃん、こっちだよ〜。
待ってよ〜。
ガイドさんが
静かに付き添ってくれます。
(静かな方なので、
はじめ観光の人かと思ったら、地元のガイドさんだった
気づいた主人が話しかけると、
色々お話をしてくれました。)
と、そのとき突然ガイドさんが、
「スクアレル〜(りす)!」
わ〜い、急いでパチリ!
やった〜やった〜、
なんとか撮れてるでしょ〜
紅葉した蔦が美しい塀で。
GOALは
アルハンブラ宮殿の
チケット売場口
私たちは、
反対側の裁きの門から入って、
チケット売場口に
戻ってきたみたい
向かいの
寄木細工のお店へ。
スペインは寄木細工の産地。
チェスボードや
美しいスツール家具、
日本に持って帰れたら
ステキだろうな〜
地元のガイドさんと。
巻き舌で「レレレレ…レコンキスタ」(舌の構造はどうなってるの??http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif)とか、
「たくさん歩いてるけど、もうちょっとで楽になれるよ(なんだそれ?http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif)」etc
数々の名言に、みんな大爆笑
グラシア〜ス!
自由時間は、日本人ガイドmさんオススメ
チノス坂を下って、グラナダの町へでます。
急な石畳の下り坂。
「 yukiちゃん、大丈夫かい?」
「ちとイテテ…
ゆっくり降りるから待ってて〜」
鼻緒のツボが指の間に食い込んでイテテ〜。
乗鞍の三本滝よりハードル高い。
これはフラットシューズで
来るべきでした
(ピンヒール履いてたB姉、大丈夫かな?
やっと降りて来てほっとした図
ダーロ川沿いに歩いて
グラナダの古い町、アルバイシン。
なんか知らんけど、
街の至る所で
熱いチュ〜
カップルが多い
レイジェス・カトリコス通り沿いのヌエバ広場。
スペイン王女イザベルを
記念したイザベル広場
はふ〜、たくさん歩いた〜。
広場のカフェで、地ビールとサーモンのタパス(おつまみ)
だんだん日が沈んで、風が冷たくなってきた
そろそろ丘の上のホテルに戻ろう。
ホテルの最上階から見た
グラナダの町の夜景
ホテルで夜のお食事
(バイキング)を済ませ、
いよいよフラメンコショーへ
バスで、サクロモンテの洞窟へ
向かいます
サクロモンテからは、ライトアップされたアルハンブラ宮殿が見える
お土産のポストカードに
描かれたアルハンブラ宮殿。
夕焼けもロマンチックやねhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif。
小高い丘のサクロモンテに到着〜
グラナダはフラメンコが盛んな地方のひとつ。
ロマ族によるフラメンコショー
サクロモンテの洞窟住居で行われます。
なぜ、天井に
パエリアの鍋が飾られている
よよいの
よよいの
よよいのよい。
とっても情熱的な踊りに、
汗だくのキメ顔、
まるで歌舞伎役者みたい
3人でキメ☆
歌い手さんは、うしろにいるおじさん。
しゃがれ気味の声で、訴えかけるように歌う(叫ぶ?)ので、
なんだか怒られているみたいで、ちょっとビクビク・汗
夜のアルハンブラ宮殿とともに。
本日も充実した一日、貴重な体験ができました。 いつもありがとう
明日は、白壁の美しい町ミハス、断崖絶壁のロンダへ。
記事を改めます。それではまた〜。 yukirikohuブログに来て下さってありがとう!
メッセージはゲストブックへお願いします。 |

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用




