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2014/11/25 クロアチア・ドブロブニクへ
「船がやってきたよ〜。http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif」本日もピンクシャンパン色の朝焼けがロマンチック (時差のせいで、おじいちゃんみたいに、めっちゃ早起きです。
ドブロブニクは、クロアチア最南端のアドリア海に面する古い町で、 ドブロブニクの街並みを間近に見ながら、ビュッフェスタイルの朝食へ
本日の着物まわり 石垣島の川平織(花倉織)(深石美穂)
サンタクロース帯
ブルーグラデスカーフを帯揚げ代わりに(日本画家・村上淳二)
「山並み」の帯締め(伊賀・藤岡組紐店)
髪はセルフ日本髪風http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/217.gif、白い蘭の生花を簪代わりにさしてhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif。
反省点
良く見たら、裾がぺローンとめくれてるよ〜・汗http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif
旧市街をぐるりと囲む城壁 マイフェアレディで有名な英国劇作家バーナードショウが 「ドブロブニクを見ずして天国を語ることなかれ」と言い、
こちら旧市街にはいるピレ門には「自由はお金では買えない」と書かれているそうですhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif。
ピレ門の橋を渡って
旧市街は
いきなり城壁の遊歩道 フランシスコ会修道院へつづく階段。
光り輝く大理石の石畳
アーチ状のトンネル、聖ヴラホ教会 城壁に囲まれた旧市街は、ローマ時代、フランク王国時代、ヴェネツィア共和国時代、
オーストリアハプスブルク時代、それらの時代の美しい建物が並びます。
ドミニコ会修道院、スポンザ宮殿 様々な時代での侵略からまもるため?どの建物も門や窓が高い位置にあります。
旧市街は自動車は通れないので、石畳に優しい配達専用の運搬車が通ったり。 道は細め、カーブを描き、美しい建築や繊細な彫刻があふれています
旧市街を通り抜け、レヴェリン要塞、プロチェ門までやってきましたhttp://emoji.ameba.jp/img/user/th/th12o/4284.gif。 クイーンエリザベス号からテンダーボート利用時は、旧港に着くそうです。
固い石壁でまもられた中世の城塞都市ドブロブニク アドリア海が激しい侵略戦争であった中世時代を連想させます。
往復100クーナあるいはクレジットカード。ロープウェイは、ユーロは受け取ってくれません。 クロアチアはクーナか、面白いね。お土産用にもすこし換金しておこう
アニメ「魔女の宅急便」のロケ地の一つだそうです。
気持ち良くて、たしかに、おちゃめな魔女がほうきで飛んでそう
スルジ山の頂上。海に面する町の反対側は乾燥した山の台地 「May I ask you a question? Why do you wear the KIMONO?」
着物を着るのはなぜ?セレモニーか何かの意味があるのか?どんな時に着るのか?
と聞かれました。
「休日の日に趣味で着るんだよ〜。
欧米人は休日は、逆にラフな短パンのイメージだからかなhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif?
別の欧米人の男性
男性ほどズームにする傾向があると思うのですが、これは世界共通か…http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif。
ともあれ、Thank you very much
クイーンエリザベス号で旅する中国人の家族連れの方ともご一緒に お子さんがお土産屋さんに売っている船長さんの帽子を被って、りりしいね。
展望台にはちょっとしたお土産屋さん、カフェスペースもあり
自分もこちらで家庭教師の生徒さん達にお土産を調達。
ロープウェイを降りてきました。上ってきた階段を下りて… 石畳の階段をどんどん降りて、メインストリートを目指します。
手工芸品などの雑貨屋さんが多数。
かなり高いところにいたんだねhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif。 せっかくなので旧市街をかこむ城壁の上をぐるりと回ってみましょうhttp://emoji.ameba.jp/img/user/th/th12o/4284.gif(約2km)。
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