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yukirikohuブログ 加賀百万石金沢・着物ネイルdays♡
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イメージ 2
 白壁の町ミハスの後は、断崖絶壁のロンダの町へ。http://emoji.ameba.jp/img/user/th/th12o/4284.gif
ドイツ・フランス国際夫婦にお声をかけられ、記念撮影
お着物を珍しがって、手持ちのi-padで、しきりにお写真を撮っていました。
おもしろい?
どんどんJAPANESE KIMONOを知ってほしいなイメージ 56
 
イメージ 3イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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バスターミナルから
新市街を歩いて
バージン・デラパヅ通りへ。
 
メルセー修道院 
白とベージュの可愛い修道院、
ヤシの木も南国チックだ〜イメージ 78。 
 
 
 
 
 
 
 
 
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  近代闘牛の父と呼ばれる
  ペドロ・ロメロの像。 
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くさび帷子のドレスを着た
 女性の像
イメージ 8
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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アメラダ・タホ公園へ。 
私たち夫婦の後ろ姿を
 B姉妹がメールで
送ってくれました。
(ありがとう〜!
   
 
 
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「この公園の水、ロンダ山地の清らかな水だから、のめるんだよ。
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そうなの? 
 じゃ飲んでみる!
 ガブー。
うん、冷たくて美味しい。 
(自分、エジプトの水道水でも平気なんで←胃腸強すぎ・汗イメージ 57) 
 
 
 
 
 
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 ロンダの地元ガイドさんは、
もとフラメンコの歌い手さんだったそうな
さっそく334拍子をご披露。 
 オ・レ☆
決まってるね〜。
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公園をつき進むと、一番奥には崖が。イメージ 21
ひゃ〜高い〜http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif、本当に崖の上の町なんだね。遠くにオリーブ畑がみえる
 
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ロンダの崖は、ロンダ山脈を流れるグアダレビン川の浸食によって作られたそうな。
その切り立つ崖の上に立つ町を、詩人リルケは、「夢の町」とうたいました。
ロマンチックやね〜イメージ 32
 
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ほら見て!高いでしょ〜イメージ 56
「だ・大丈夫かい?yukiちゃん」(主人は高所恐怖症)
 
 
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赤い実をつけた巨大なサボテンに 
道の街路樹にはヤマモモの木。
 これが染の材料になるのか〜
(byきもの文化検定)
イメージ 18「うちの庭のより
酸っぱいわ、食べてみ〜」
とガイドさんに勧める方も。
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ヤマモモの道から、 
闘牛場までやってきました。 
 周りには観光馬車が
並んでる。
 馬車でロンダの町を観光するのも良いね〜イメージ 78
(基本乗り物好き) 
 
 イメージ 21
 ロンダは、近代闘牛術の創設者フランシスコ・ロメロが生まれた町でもあります。
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  動物愛護運動の流れから、
最近は闘牛は行われなくなっていますが、
いかに苦しませずに刺すか、が美徳らしい
  武士の心?
 
 
 
  
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モ〜(牛のつもり)←ポージングはお約束イメージ 57
 
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 いやはや、スペインの日差しは強いな〜。http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif
 とくにアンダルシア地方(南)やしね。
日陰を歩こう!
(反面、白人は焼きたいみたいで
 ノースリーブの人もイメージ 21
 
 
 
 
 
 
 
 
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 スペインセラミック、フラメンコ人形や衣装、
生ハムやチーズ、駄菓子屋さんetcetc…商店街はとてもカラフル〜イメージ 78
そいや、そろそろ冬のモンドールチーズの季節だね、楽しみだ〜。 イメージ 56
 
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 新市街のターミナル。
イメージ 16
    真ん中の像は何だろう?
 
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 ヌエボ橋の隣には、
 パラドール・デ・ロンダホテル。
きっと、お部屋から断崖絶壁の景色が見えるのかな?
 
 
 
 
 
 
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 ひょ〜、断崖絶壁イメージ 21!ロンダの街のシンボル、ヌエボ橋。
 
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ヌエボ橋は新市街と旧市街をつなぐ橋、
高さ100mもあるそうな。http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif
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断崖絶壁だ〜!身を乗り出してカメラを構えるとイメージ 76
「yukiちゃん、カメラ落とさないでよ?」「わかってるよ〜」イメージ 70
 
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詩人リルケや文豪ヘミングウェイも魅了されたというヌエボ橋。
橋の向こうは旧市街、アラブ浴場やマヨール教会など、見所が沢山あるそうです。
もっとゆっくり観光できたらな〜。
やはり地球2周め行くしかない。http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif
 
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帰り道、
さきほどの闘牛場の正面に
まわってきました。
ロメロ家に並ぶ、
二大名門闘牛士一族の
オルドニアス家父子の像
がならんでいます。
 
 
イメージ 7 イメージ 8
わたしの影がこんなに長くなってきたイメージ 7。いつの間にか夕方。
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オレンジの実がたわわになっている街路樹
いやはや、スペイン人は、
すばらしい縦列駐車
テクニックやね
(出すときは、バンパーを
前後にぶつけて
 
 
 
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はふぅ〜、大満喫で
バスターミナルに
戻ってきました
これから168km移動して
コルドバへ。
運転手のペペさん、
宜しくお願いします
 
 
 
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バス移動中、風力発電の風車が至る所に見えます。さすが偏西風
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あたりはすっかり夜
翌日の観光地、
コルドバのまちに
到着しました〜。
夜の淡いライトが
なんだか妖艶な雰囲気の町イメージ 71
 
 
 
 
 
イメージ 13 イメージ 14
ホテルでのお食事、やはりご当地リオハのワインイメージ 39
ジャーキータイプの生ハムをオーダーしてみました。
(いつもありがとう〜
 
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お部屋のバルコニーにて。
今日も一日、大冒険だった!貴重な体験をありがとう。
さて翌日は、コルドバ観光。
キリストのカテドラルとイスラム寺院が混在するメスキータ
コンスエグラで粉ひき風車群を観光します。
記事をあらためます。
 
そいや、帰国後の11月12月のお出かけ日記がたまってきてるのでイメージ 80
こちらから先にUPしてみようかな。
なので、スペイン旅行記はちとお休み、
また、着物でインドや着物でオーストラリア旅行記もあるので、
そちらも、ぼちぼちペースでUPしたいとおもいます。
それではまた〜イメージ 40
 
 
 
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 yukirikohuブログに来て下さってありがとう!
メッセージはゲストブックへお願いします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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2013/11/06
ブエノスディアス(おはよう)
スペイン観光4日目。
アルハンブラ宮殿向かいのアレクサレスホテルでの朝。http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif
 
本日は、白壁の美しい町、ミハスに行くので、
白壁に合いそうなブルーの小紋にしてみました。
半幅帯は、定番の風船太鼓。
旅行に半幅帯は便利だ〜。イメージ 41
 
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グラナダから約160km、ミハスに向かいます。
 
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途中の景色は 
 ずっとオリーブ畑がつづく。
 
 
 
 
 
イメージ 33    
たまに、黄色く紅葉した林も。(菜の花じゃないよ)   
    イメージ 34
ブルーの看板に落書きされたペイントもなんだかお洒落。イメージ 7
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 いきなり地中海が見えてきたhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif
 ロープウェイも。
 いよいよ
ミハスが近づいてきたイメージ 56
 
 
 
 
 
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 ミハス・ブエブロ(ミハス村)に到着〜。
「白い村」と呼ばれるミハス
サンサンと降り注ぐ太陽に、白い家が目に眩しい〜。イメージ 55
 
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 ネバタ山脈の中腹に
位置するミハスは、
ヨーロッパ各地の富裕層の 
 別荘地なのだそう。
 
 
 
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遠くに地中海を見晴らせます。http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/217.gif
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 ロバのタクシー乗り場前は、
 ロバの銅像。
 道が細いため、
 ロバタクシーが一般的。
 
 
 
 
 
 
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 ミハスの美しい白い家々。
 強烈な日差しをさえぎるために、
家の色を白くぬることで、
建物内部の温度上昇を抑えているらしい。
どんどん登って行こう。http://emoji.ameba.jp/img/user/th/th12o/4284.gif
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 コンスティトゥシオン広場までやってきた。
ここで、自由行動
ミハスの地図を片手に、どこに行こうかな〜?イメージ 56
 
 
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まずは、おみやげはマスト。
スペインは象嵌細工が有名です。
根付や髪留めバレッタなど良いかも。
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店先に、おじいさんの粘土像も?
イメージ 43
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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また、アイスもマスト。イメージ 57
3種類のカラフルアイスを混ぜてくれるので、試食もさせてくれました。
ぬお〜甘すぎて死ぬかと思ったわ
すこし甘さ控えめのリコメンドのに変えてもらったら、
ムイブエノ〜(おいしい)イメージ 78http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif
 
イメージ 46
とそこへ、奥から別の店員さんが。
「どうして?私も一緒に写りたいのに!」とすすり泣きの上目遣いイメージ 48
「Of course, take picture, together!」
で再びパチリ。
 
「What is this clothe?  I've never seen」
「KIMONO〜 Japanese traditional wear だよ。
「Is it confortable?」
「う〜ん、そんなに快適じゃないかもhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif
「You don't expose skin, but you look so Amesing. I love it!」
「Really?? Thanks! グラシアス!
みたいなカタコト英語で会話。
もっともっと、流暢にしゃべれたら良いなイメージ 61
 
 
イメージ 47
 
 
 
 
さて、 
 ゾウやラクダや
 人力車にへリコプター
乗り物好きなので、 
 ロバタクシーにも
 乗っとかないと!イメージ 42
 
 
イメージ 48
反対側には、立派な馬車もありました。お値段が高いのでロバタクシーにしよう。
イメージ 49
 
 
 
 
 
 
 
ロバタクシー乗り場。
 2名でお願いしま〜す。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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ロバひきのおじさんと。無口なおじさん。
(基本的に、スペイン人は、あまり英語はしゃべれないそうで、
無口な人が多いです。あと、あまり商魂もないみたい。さすがラテン人。)
 
イメージ 2
 
 
 
てけてけてけ。
 
その横を、さっそうと
馬車にのって追い抜いていく
白人組。やられた〜イメージ 73
いいもん、てけてけの方が
のんびり楽しめるんだからイメージ 32
 
イメージ 3
てけてけてけ。ロバと一緒にポーズ。
イメージ 4
 
 
 
 
 
「ロバと一緒に写してあげる。
もうちょっと近づいて〜イメージ 76
「お尻がくさいから
これ以上無理だよ〜」の図。
 
 
 
 
 
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てけてけてけ。
地中海の水平線も見える。http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/217.gif
 
 
 
 
 
 
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てけてけてけ、
ひと回りして
ロバタクシー乗り場に
戻ってきました。
 
 
 
 
 
 
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最後にポーズ。
無口なロバひきのおじさん、チップも受け取ろうとしない商魂のなさ、
どうぞ感謝のきもちなので、と伝えると受け取ってくれました。
楽しい思い出をグラシア〜ス。
 
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さて、ランチの集合時間が近づいてる。イメージ 58
急いでレストランに行こう!イメージ 80
…と、通りかかった
ビルヘン・デ・ラ・ペーニャ広場で、
フラメンコを踊ってるのを発見!!イメージ 55
 
 
 
 
 
 
 
 
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昨夜のフラメンコも
威圧感(?)があって良かったけど、
可憐なフラメンコも良いね♪
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「yukiちゃん、急ごう!
楕円形上のペーニャ広場、
3つの登り階段のうち、
「この階段をのぼろう!http://emoji.ameba.jp/img/user/th/th12o/4284.gif
と登りだす主人。
あってるの??
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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やった〜やった〜!
階段を上がったら、偶然、集合場所の
カフェテラス・ポラスの目の前に着いた
「すごい地理感でしょ?」と
鼻高々な主人。はい
 
食前酒にシェリーを頂き、
ランチはタラのフライ
(地中海やし、やはりタラだとおもった〜)
そしていつもフライドポテト(WHY?)。
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ブエノスタルデス(こんにちは)
ポラスの店員さんと。
「イケメンですね〜、イケメン!」「イ…ケ…メン?」
「Japanese say, good-looking-boyのことだよ〜。
と言ったら、めちゃくちゃ笑顔のお兄さん。
これで一つ日本語を知ってもらいました。
アディオ〜ス。
 
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ミハスで最も美しい通りとされる
サン・セバスティアン通り。イメージ 59
いちど、日本のテレビドラマか何かに
出たことがあるらしく、結構有名みたい。
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オリーブ石鹸やセラミックなど、
たくさんの
お土産物屋さんが並ぶ細い路地で
(お写真ありがとうございます
 
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移動バスまで歩いきます。
山の斜面の町なので、
隣のレストランも
崖を利用。イメージ 21
 
 
 
 
イメージ 20
イメージ 21
 
 
 
 
小さなブルーのセラミックの
動物(箸置き?)を
配置良く並べて…
世界地図だ!イメージ 55
(ヨーロッパ大陸真ん中だね)
 
 
 
 
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ひゃ〜なんとも日差しが強い〜
おりたたみ日傘があると便利だな。ひとつ、旅の教訓になりました。
純白のふりふりレースの折りたたみ傘、ないかな?
美しい白壁の町ミハス。すてきな思い出をありがとう!
さて、この次は、断崖絶壁のロンダに行きます。
それではまた〜。イメージ 40
 
 
 イメージ 17
 
 yukirikohuブログに来て下さってありがとう!
メッセージはゲストブックへお願いします。
 
 
 
 
 
 
  
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 むむむ・・・?糸杉の迷路〜!イメージ 7
アルハンブラ宮殿のお隣、ヘネラリーフェ庭園へ。
14世紀に建設されたナスル朝の夏の別荘ですイメージ 116
 
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 むむむ・・・?のポーズ。
ハリーポッター炎のゴブレットにでてくる
迷路みたい!
(イギリスも行ってみたい〜イメージ 56 
 
 庭園の木々にオレンジがたわわに実ってる
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7イメージ 8
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 9
 
 
 
 
 
 
 馬車が通った石畳の道、
塀の上に、なぜかザクロの実が置いてあった。
(だれかかじったのかな?
そう、グラナダとはザクロという意味でした
 
地中海性気候で温かいスペイン、
 11月でもブーゲンビリアが咲き誇ってますイメージ 32
 
 
 
 
 
 
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バルタル庭園、
かつては宮殿だった
貴婦人の塔。 
  
 
 
 
 
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           イメージ 13
 アルバイシン(グラナダの古い町なみ)を一望
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 色とりどりの
 お花畑。イメージ 59
 
 
 
 
 
 
 
 
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真紅の薔薇とアルバイシンの街並み。
(主人撮影・きれいに撮れてるね
 
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イスラム=スペイン様式を代表するアセキアの中庭。
いたるところの噴水や水路は、シエラ・ネバダ山脈の雪解け水を利用しています。
 
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細長い池を囲んで花々が咲き乱れ〜。
 
イメージ 17イメージ 18イメージ 19
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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 yukiちゃん、こっちだよ〜。
 待ってよ〜。イメージ 80
 
ガイドさんが 
静かに付き添ってくれます。
(静かな方なので、
はじめ観光の人かと思ったら、地元のガイドさんだった
気づいた主人が話しかけると、
 色々お話をしてくれました。)
 
  
 
 
イメージ 24
 
 
 
と、そのとき突然ガイドさんが、
「スクアレル〜(りす)!」
 わ〜い、急いでパチリ!イメージ 55
やった〜やった〜、
なんとか撮れてるでしょ〜
イメージ 25
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
イメージ 26
 紅葉した蔦が美しい塀で。
 
イメージ 27
 
 
 
 GOALは
アルハンブラ宮殿の
チケット売場口。 
 私たちは、
 反対側の裁きの門から入って、
チケット売場口に 
 戻ってきたみたい
 
 
 
 
イメージ 28
 
 
 
 向かいの
 寄木細工のお店へ。
スペインは寄木細工の産地。
 チェスボードや
 美しいスツール家具、
 日本に持って帰れたら
 ステキだろうな〜イメージ 78
 
 
 
 
イメージ 29
地元のガイドさんと。
巻き舌で「レレレレ…レコンキスタ」(舌の構造はどうなってるの??http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif)とか、
「たくさん歩いてるけど、もうちょっとで楽になれるよ(なんだそれ?http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif)」etc
数々の名言に、みんな大爆笑イメージ 6、楽しい道案内をありがとうございました。
グラシア〜ス!
 
イメージ 5
自由時間は、日本人ガイドmさんオススメイメージ 41
チノス坂を下って、グラナダの町へでます。
 
イメージ 6イメージ 7
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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 急な石畳の下り坂。
「 yukiちゃん、大丈夫かい?」
「ちとイテテ…
ゆっくり降りるから待ってて〜」
 
 鼻緒のツボが指の間に食い込んでイテテ〜。
乗鞍の三本滝よりハードル高い。
  これはフラットシューズで
 来るべきでしたイメージ 87
(ピンヒール履いてたB姉、大丈夫かな?
 
 やっと降りて来てほっとした図イメージ 49
 
 
 
 
 
イメージ 9
 
 
 
 
 ダーロ川沿いに歩いて
グラナダの古い町、アルバイシン。 
イメージ 10
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 11
 
 
 
 
  
 なんか知らんけど、
 街の至る所で
 熱いチュ〜をしてる
カップルが多い
  
 
 
 
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 レイジェス・カトリコス通り沿いのヌエバ広場。
イメージ 13
 
 
 
 
 
スペイン王女イザベルを
記念したイザベル広場
  
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 14 イメージ 15
 はふ〜、たくさん歩いた〜。
広場のカフェで、地ビールとサーモンのタパス(おつまみ)
 
イメージ 16
 だんだん日が沈んで、風が冷たくなってきた
そろそろ丘の上のホテルに戻ろう。
 
イメージ 1  
 ホテルの最上階から見た
 グラナダの町の夜景
 ホテルで夜のお食事
(バイキング)を済ませ、
いよいよフラメンコショーへ
バスで、サクロモンテの洞窟へ 
向かいます
 
 
 
イメージ 18
サクロモンテからは、ライトアップされたアルハンブラ宮殿が見える
イメージ 2
 
 
 
 
 お土産のポストカードに
 描かれたアルハンブラ宮殿。
 夕焼けもロマンチックやねhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 20
 
 
 
 
 
 
小高い丘のサクロモンテに到着〜
 グラナダはフラメンコが盛んな地方のひとつ。
ロマ族によるフラメンコショーは、
 サクロモンテの洞窟住居で行われます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 21
 
 
 
 
 
 なぜ、天井に
 パエリアの鍋が飾られているイメージ 21
 
 
 
 
 
 
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イメージ 23
 
 
 
イメージ 24
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 25
 
 
 
 
 
 
よよいの 
 
 
 
 
 
 
イメージ 26
 よよいの
イメージ 27
 
 
 
 
 よよいのよい。
とっても情熱的な踊りに、
汗だくのキメ顔、
まるで歌舞伎役者みたい
 
 
 
 
 
イメージ 28
 3人でキメ☆
歌い手さんは、うしろにいるおじさん。
しゃがれ気味の声で、訴えかけるように歌う(叫ぶ?)ので、
なんだか怒られているみたいで、ちょっとビクビク・汗
 
イメージ 29
 夜のアルハンブラ宮殿とともに。
 本日も充実した一日、貴重な体験ができました。
 いつもありがとう
明日は、白壁の美しい町ミハス、断崖絶壁のロンダへ。
記事を改めます。それではまた〜。イメージ 40
 
 イメージ 17
 
 yukirikohuブログに来て下さってありがとう!
メッセージはゲストブックへお願いします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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いよいよアルハンブラ宮殿へイメージ 56
アルハンブラ宮殿は、グラナダ王国ナスル王朝により建築されたもので、
輝かしいスペイン=イスラム芸術の結晶イメージ 59
あまりの美しさに「王は魔法を使って宮殿を完成させた」といわれたそう。
 
イメージ 1
 すでにチケットを持っているツアーの私たちは、
チケット売場のある入口からではなく、裁きの門から入りました。
どうりで、宮殿の外壁の道をお散歩してきたわけだ
人混みにもまれず静かに入れてよかった〜。
 
イメージ 2
 
 
 
サンタ・マリア・デ・ラ・
アルハンブラ教会
もともとモスクがあったのを、
レコンキスタ完成後
(キリスト教に統一)
教会に建てなおされたそう。
 
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
まずは、カルロス5世宮殿へ。
レコンキスタ完成後
カトリック両王の孫である、
カルロス5世が建てたもの。
イスラム建築のなかで
異質のローマ建築物。
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
まるでコロッセオみたい〜
四角い建物に丸い中庭をもつ、イタリア・ルネサンス様式。
財政上の理由から、
建築が未完のままなんだそう。
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
2階にも上がってみよう!http://emoji.ameba.jp/img/user/th/th12o/4284.gif
マーブル(大理石)の
階段を登って・・・
B姉妹が
お写真を撮ってくれました。(ありがとう〜!
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
  
2階には美術館もあります。
そいや、さきほどから手にしてる扇は、
スペインモチーフの柄なのだ〜http://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/676428.gif
(AUTOGRILLにて)。
 
イメージ 7
 
 
イメージ 8
ここだよ〜。(やはりスペインの扇をアピール・汗イメージ 57
 
イメージ 21
例年6月〜7月、グラナダ国際舞踊音楽祭で、
カルロス5世宮殿を会場にして、
バレエダンスのイベントがあるそうな
アルハンブラ宮殿内のホテルに泊まって、見てみるのも良いかもね
 
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さて、ナスル朝宮殿の方へ。
「赤い城」と呼ばれるアルハンブラ宮殿
アラビア語の「赤い城塞」を語源とするから、
また、赤い土、煉瓦の色だから、
ナスル朝初代の王の名が
アル・ハマール(赤)だったから、etcetc
赤と呼ばれる由来が諸説あります。
 
赤土の門、夕日に照らされると赤く染まる城壁
赤土の壁に、紫色の小さな花を発見〜イメージ 71
 
 
 
 
 
 
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yukiちゃん、
面白い形の木があるよ〜。
 
 
 
 
 
 
 
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わ〜い♪
(お約束・失礼イメージ 57
 
 
 
 
 
 
 
 
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(左)宮殿入り口には、
たくさんの観光客が順番待ち。
 
(右)最古の建物、メスアール宮の入口。
壁一面のアラベスク模様は、
アラビア語で「アッラーのみが勝利者」と
壁一面に彫ってあるとのこと。
レコンキスタで、壊されなかったのが不思議。
 
(下)メスアール宮内部。
いたるところに寄木細工、モザイクタイル。
細かい芸術だ〜
 
 
 
 
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(左)壁に掛けられた 
  モザイクタイルも美しい。  
  
(右)窓は二連窓。
 この後にロマネスク様式や
ゴシック建築に取り入れられました。
 
(下) 豪華な象嵌細工も施された天井。
 
 
 
 
 
 
 
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(左)天井は、スペインのお得意の寄木細工。 
 
(右)どこもかしこも 
 大理石にアラベスク模様の装飾。
 目に眩しい〜!イメージ 55
 
 (下)大理石とタイルの前で。
ありがとう〜
 
 
 
 
 
 
 
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床も美しいモザイクタイル。
お草履は、エナメルグレー草履
白パールエナメルの鼻緒が使いやすい。イメージ 41
(銀座・やまと屋)
 
  
 
 
  
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モザイクタイルの壁。
カラフルで
目がチカチカしそう〜イメージ 61
(やはり派手目のお着物で良かった…http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif
 
 
 
 
 
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いよいよ宮殿の中心部であるコマレス宮。
アラヤネスの中庭に作られた青い池。
砂漠からの来賓は、この池の芸術に感動したそう。
 コマレス宮の中にあるのは大使の間。
 
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アルハンブラ宮殿の見どころの一つ、
 
男子禁制のハーレムで
王の妃と政治貴公子の密通が発覚、
怒った王は疑わしい数人の貴公子を殺し、
その首が噴水に並べられた。
数日間、噴水やそれをひく水道は
血で赤く染まっていたそう(恐)
 
 
 
 
 
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噴水には、12体のライオンがぐるりと取り囲んで。
 ここがハーレム。
 
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それにしても、ハーレムって…大奥か!
そして、アルハンブラ宮殿を所有する歴代の領主は、
酒と女性に溺れ、身を滅ぼす人が続出したとか・汗
アルハンブラは「魔法にかかっていた」と話す先人も。
まさに、アルハンブラ・マジック!
 
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イスラム王の居住空間の
ライオン宮。
 
   
 
 
 
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天井の鍾乳石飾りが見事な二姉妹の間。
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 どこもかしこも
美しすぎて、
 お写真に収めたくて
こまっちゃう!イメージ 7
yukiちゃん、こっちだよ〜。
 待ってよ〜イメージ 80
 
 
 
  
 
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ライオンの中庭。
中庭にある列柱は、124本の白大理石!イメージ 55
王族のプライベート空間のため、装飾が非常に繊細。
こちらの噴水もやはり、12対のライオンの口から水が流れ、マーライオン状態。
 
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 宮殿内にはたくさんの噴水。
中庭をぐるりと囲む建物構造なので、
 いつも噴水を見ることができます。
壁面は、スタッコ装飾。
 
  
 
 
 
 
 
 
 
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 赤い城アルハンブラ宮殿からみる、白いグラナダの町。
美しい世界遺産に触れて、大感動!イメージ 78
こんな経験、プライスレス!
連れて来てくれてありがとう!
このあと、ヘネラリーフェ庭園、夜はフラメンコショーへ行きます。
それではまた〜。イメージ 40
 
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2013/11/05
 
スペイン観光3日目
本日は、ニルチェのホテルから、
いよいよアルハンブラ宮殿のある
アンダルシア州グラナダに出発します
王宮にふさわしいように、
すこし華やかなお着物にしてみました
 
 
 
 
 
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本日の着物まわり
 
千總の蘭の小紋(銀座・一の蔵)
久呂田さんの薔薇帯(横浜・じざいや)
ゆきだるま帯揚げ
ブルー×紫帯締め(撫松庵)
襦袢はうそつき半襦袢。
 
反省点
髪型のバリエを増やしたい…イメージ 87
 
 
 
 
 
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バスの運転手のペペさんと。今日も宜しくお願いします!
外出には、トルコのパシュミナを羽織って。
 
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ニルチェから南下して、
アンダルシア州グラナダの町へ。
 
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アンダルシア州MAP。スペイン南部だけでもみどころが沢山あって、どうしよう〜イメージ 61
 
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高速道路でどんどん走り、
グラナダの町が見えてきたイメージ 55
偶然、スペイン地ビールEstrella
を運ぶトラックもイメージ 63
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08:30にホテルを出発し、
お昼頃、やっとグラナダの町に到着〜
レコンキスタ(イスラム教徒から
キリスト教徒に統一された運動)で、
最後の砦となったイスラムの町。
アルハンブラ宮殿は、無血開城されました。
(なんか、江戸から明治みたいhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif
 
ターミナルには、何故かヘリコプターの像。
信号の前のお店では、
カラフルなフルーツを販売していました
オラ〜(こんにちは)
 
 
 
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ちと曇り気味なグラナダの町
ダーロ川にかかる橋の両側には
お猿さん?
 
 
 
 
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ランチはチキンのレモン風味、
いつも定番フライドポテト
そして、やっぱ地ビール
Cruzcampoイメージ 57
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公園の噴水の前で、B姉妹と記念に一枚。
姉妹揃ってスタイルが良いね〜!イメージ 55
夫婦でも一枚撮って貰いました。
(ありがとう〜
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と、そこへ、何故か地元の修学旅行生に取り囲まれた!
「Can you speak English?」と聞かれ、「Yeah~!」と調子よく。
「What do you tdo?」「ha?」
別の子が、「What do you do?」「ha?」
しょうがなく、「Do you like Guranada?」に質問を変えてくれて、ようやく「Yes!」イメージ 57
なんだよ、しゃべれないのかよ〜と思われて、お恥ずかしい
ごめんよ〜、アディオ〜ス
 
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アルハンブラ宮殿観光の前に、
本日のホテルにチェックイン。
宮殿の向かいの小高い丘の上のホテルです。
壁にからまる美しい蔦
窓からは、グラナダの町が一望できるイメージ 78
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階段で一枚おねがい(いつもお写真ありがとう〜
 
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さて、いよいよアルハンブラ宮殿へお散歩http://emoji.ameba.jp/img/user/th/th12o/4284.gif
道には、フラメンコの衣装の販売店を発見〜。
カラフルやね〜
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宮殿の外壁にはいたるところに柘榴。グラナダとはザクロの意味だそう。
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丘の上では少し雨が降ったみたいで、よもぎみたいな葉の上には雨露が玉のようイメージ 59
 
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アルハンブラ宮殿の入り口に到着〜
レコンキスタの流れで、イスラムの文化が残る宮殿
(ま、たしかに地中海を渡ればすぐアフリカ大陸・モロッコやからね)
どんなところか、わくわく〜イメージ 56
宮殿の内部は、たくさんお写真を撮ったので、記事をあらためます。
それではまた〜イメージ 40
 
 
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