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水道橋のあとは、バレンシアの町を観光http://emoji.ameba.jp/img/user/th/th12o/4284.gif。
バレンシアは人口約80万人のスペイン第3の都市。
1年を通して温暖な地中海性気候のため、ヨーロッパ屈指の農業地帯です
町への入口は、セラーノスの塔
セラーノスの塔の上部には、
バレンシア自治州の旗
いたるところの街路樹には
オレンジがたわわに実ってる
誰も取らないの?
酸っぱくて苦くて、とっていかないのだそう。
ジャムにでもできそうなのに??
門が高いね〜。
馬車がそのまま出入りできるように、
町の建物の門は総じて高さがあります。 オレンジ娘の看板がバレンシアらしい。
すこし歩いてビルヘン広場へ。聖母マリアの名前にちなんでいるそう。
これから行くカテドラル教会の裏側に位置します。
広場中央の噴水にて。中央に座っている人物(川の神様)のポーズのつもり。
左手にあるオレンジ色の建物は、聖母教会のバシリカ。
バシリカとカテドラルは、渡り廊下で繋がっています。 主人は何のポーズ?
水瓶を持っている人のポーズらしいです。
秋晴れのスペインの午後。
鳩もお散歩
石灰岩台地のスペイン、
マーブル(大理石)が豊富。
まちかどで考えるポーズ。(WHY?)
カテドラルの使途の門。
薔薇のような華美な装飾の窓が特徴です。
コロッセオのような形のアーチ窓に描かれた絵画も美しい。
(左)使途の門は、ゴシック様式
(右)美しいタイル画。
スペインは、リヤドロも有名。
(下)パラウの門は、ロマネスク様式
これから渡り廊下をくぐって行く正面の門は、
バロック様式。
カテドラルは、
もともとイスラムのモスクだったのを、
キリスト教会に建築しなおしてる歴史もあり、
色んな建築様式が混在してて不思議〜。 「Oh〜KIMONO~!」
トルコからの観光者の方と。
最近、顔立ちで何人か予想できるようになってきたかも?
スペイン人は、カフェオレ色の肌に金髪ってイメージ。
(左)八角形の塔はミゲレテの塔。
ミカエルのことだそう。
(下)カテドラル正面。 「M」に見える紋章は、
バレンシアの守り神であるコウモリだって。 だから、チーム・バレンシアは蝙蝠モチーフなのか! 中はお写真NGですが、
すこし見学させてもらうことができました。
(グラシアス・mさん!
レイナ広場へ。
レイナ(女王様)にふさわしいまさにバレンシア中心の広場。
右手にあるのは、ゴシック様式が優美なラ・ロンハ(絹交易取引所)。
奥にあるのは、モザイクタイルの美しい中央市場。
馬車発見〜。
どこかで自由時間があったら
ぜひ馬車に乗ってみたいな。
カラフルなアイスに心躍る
スパイディー!なんか怖いお店。http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif
幅150センチしかない建物。
町中から見えるミゲレテの塔。
町の建物の門扉は
巨大パエリア鍋のお店の前で、地元の観光ガイドさんたちと。
帯を見て、「何の柄?」「サングリアだよ〜
サングリアをイメージして着用したカクテル帯。
だらりにすると、シャンパン帯なのだ〜。(ヤフオク)http://emoji.ameba.jp/img/user/ge/gengorou5/2821264.gif
バレンシアといえば、オレンジジュースはマストでしょ〜
1杯のジュースに、いくつものオレンジが絞られていく
(転がるオレンジが、テニスボールみたい!
車窓からのバレンシアの町。
闘牛場。
ここ最近、動物愛護運動のため、
闘牛は行われなくなってきてるそう。
ノルテ駅。地球と鷲のモチーフはスピードを表してるそうな。
偶然、電車も通りかかった!
(ブレてて失礼
というわけで、見所たくさんのバレンシア、もっともっと詳しく見学したい〜!
特に、人形を焼く火祭りや
また地球2周目のときにね(なんてね)
それまで、アディオ〜ス。
そして、バスは本日の宿、ニルチェの街を目指して移動。
だんだん日が沈む…
夜のお食事は、生ハムサラダetc、ご当地ビール
B姉妹、mさんとリオハのワインhttp://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hana-to-tsuki-no-asobi/1040820.gifを空けた後、
生クリームこってりデザートは別腹・汗
ニルチェのホテルのロビーにて。
はふ〜、今日も大冒険の一日だったね!
貴重な体験をありがとう! 明日は、アルハンブラ宮殿
それではまた〜。
yukirikohuブログに来て下さってありがとう!
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