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平成22年9月14日(火曜日)日刊ゲンダイ「帰国子女社員がのさばり始めた」の記事でインタビューを受けました。
楽天とファーストリテイリングが「英語を社内用語にるす」と発表して大きく取り上げられました。
楽天では英語ができない役員は2年でクビになるとか。
おーこわ
仕事ができることと、英語が話せることは別。
だけど帰国子女となるとなぜか期待してまう。
自己主張の強さ、契約に関してドライ。
グローバル化を目指す企業であれば帰国子女の割合が多くなり
問題はおきませんが、そうでない場合。
さほど英語が必要な企業ではないけど、帰国子女をつい採用してしまうと
古株社員と軋轢がおきます。
帰国子女というだけで採用のハードルを下げないように。
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