ブックマン社より平成19年11月に出版された「シュガー社員が会社を溶かす」著者の田北 百樹子です。
一旦ブログを閉鎖いたしましたが久々に再開することにいたしました。
前回よりさらにパワーアップして「シュガー社員」やビター上司の他にも札幌の街の魅力や食べ歩きしたお店など綴っていこうと思っています。
こんにちは。
今年の新人を指導して困っている人の「発現小町」の投稿を見つけました。
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2011/0808/432998.htm?o=0
受け持っている6人の新人が、ほんとうに、「シュガー社員」でびっくり。
叱られるとすぐトイレに入って数時間泣く、上司や先輩やお客様相手でもタメ口、親がすぐ携帯にかけてくる、自分はすごい学歴があると自慢ばかりする、電話対応ができない、最初から腰かけ表明等、6人まとめて面倒をみなければならないようで・・・
最近こういう人多いんでしょうかねぇ・・・
ひとりふたりならわかるけど採用した新人6人ともがそうというのはやっぱり時代なんでしょうか・・・?
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こんばんは。ひさびさに投稿させていただきます。
甘ったれ社員、恥ずかしながら自分の部下(年上)にもいます。
仕事に対しても自分に対しても厳しさが無いんです。何かあると、すぐに言い訳する始末。同じことを何度も注意させる。はっきり言って、使うのに一番苦労するタイプです。
自分の仕事もこなしつつ、彼の管理もしなくちゃいけない立場なので、いつも苦労します(優秀な部下なら、こんな悩みなんてしなくてもいいんでしょうけどね)。
どうやったらちゃんと仕事をやってもらえるのか、いつも悩んでばかりです。
でも最近は、何をやっても本人が自覚してくれない以上無駄かも知れない、退職してもらって自分に合う仕事を探してもらうのが良いのかな、とも思っています。
そこで、先生の「シュガー社員が会社を溶かす」を参考にさせていただきたいと思います。
ちなみに、自分は社労士試験合格者です。将来は社労士開業も考えていますが、開業なんて言ってもそんなに甘いものじゃないんでしょうね。当たり前だ、なんて言われそうですけど。
これからもちょこちょこおじゃまさせていただきます。
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ご無沙汰しております。
田北先生、空手を始められたんですね。
先生の道着姿を拝見しました、とっても素敵です。
私も空手家ですので今度組手しましょう(^_^)
社労士会で空手研究会というのがあってもいいかも(笑)
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田北先生、はじめまして。「シュガー社員」という言葉の検索で先生のサイトを知るきっかけになりました。それも今の勤務先に「シュガー社員」ならぬ「シュガー(元)パート」がおり、退職して1年以上経つ今もまだ揉め事が続いているからです。
本人はいつも主張ばかりで相手の言葉に耳を貸さず、また欠勤連絡や仕事上のトラブルがあった時はいつでもホバリングしている親に丸投げ。今なお続いている揉め事でさえずっと親が先頭切って出てくる始末です。
会社も最初から記録を取り、公的な機関に相談すればよかったのですが、それも全く後手後手で・・・
現在、その矛先の一人に自分が指名され、どうしたらいいのか本当に途方に暮れる日々です。
先生のお書きになられた本があるようですので、遅いかもしれませんが自腹で買って勉強しようと思っております。
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