ブックマン社より平成19年11月に出版された「シュガー社員が会社を溶かす」著者の田北 百樹子です。
一旦ブログを閉鎖いたしましたが久々に再開することにいたしました。
前回よりさらにパワーアップして「シュガー社員」やビター上司の他にも札幌の街の魅力や食べ歩きしたお店など綴っていこうと思っています。
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こんにちは。シュガー社員についてブログに書いた直後に、まさか田北先生がご訪問されるとは思っていませんでした。びっくりしました。
今の私の同僚が、「土曜日出社分は7時間いったんだから7時間分の時給でください(1時間は昼休みだって常識でわかると思うけど)」とあくまでも食いさがったり、会社が移転のため普段の終業時間18時の前、17時に電話回線が切れてしまったときは、「これだとヘルプデスクの仕事ができないから」と勝手に帰宅したりと、今までの常識を超える変な人で、そういう人の事例を探して、「シュガー社員」という概念を見つけました。
大変興味深く拝読させていただきました。
ただその同僚の男性は32歳という年齢で、「若手」というにはちょっともうアレな年齢なので、けっこう前からそういう人はいたのかもしれないと思っています。
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お世話になっております。
勤め人だった頃の私には
ついぞ感じたことのなかった
充実感に満ちている今日この頃です。
田北先生をはじめ
色々な方との出会いが
私にとって良い刺激となっております。
先生、開業まもない私にこんなにも
元気を下さってありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。
今日は大雪で道路がひどいことになってましたね。
お風邪がこじれぬようご自愛ください。
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感謝感激です!私の憧れの先生から直接返信をいただくなんて!本当にありがとうございます。『問題社員の取扱説明書』拝読しました。先生の著書に登場したシュガー社員はすべて経験してまいりました!本当にその対処方法について勉強になりました。やはり実務されている方は説得力ありますね。私も人材育成の観点から一言言わせていただきますと…『採用の入り口の問題』でずいぶん解決いたします。
社長さんはじめ人事担当の方に言いたい!自分自身の人生観を人間力をつけて!特に女性の採用は同じ女性の観点がシビアですね。
最近、人事には転職者の第二新卒者には退職前に年次有給休暇をどうしたのかを聞くように指示しています。では、またブログに勉強会の模様をUPしますので引き続きご指導をよろしくお願いします。
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まーさんさん
ご訪問ありがとうございます。
仕事とは関係のないことばかり書いておりますが今後とも
よろしくお願いいたします。
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はじめまして。
一昨年からこのサイトを覗かせていただいております。
社労士試験を受けたことがあり、その関係でいろんな社労士の先生のサイトを覗かせていただきました。
その中でも、田北先生のサイトはなぜか引っかかるものと言いますか、強いインパクトを感じ、お気に入りに登録していました(笑)。
「シュガー社員」。私の住む関東地方でも、本屋さんに置いてあります。
ほんとにこんな社員がいるんだな〜、というのが率直な気持ちです。
社労士業界も、事務作業だけでなく、お客さんの悩みを解決したりする仕事がどんどん増えていくんでしょうね。
社労士は他の士業に比べても、絶対に将来性の高い業界なんだと思います。
これからも、お邪魔させていただきます。
よろしくお願いいたします。
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