2009/7/30(木) 午後 10:14
ゲストブック
ブックマン社より平成19年11月に出版された「シュガー社員が会社を溶かす」著者の田北 百樹子です。
一旦ブログを閉鎖いたしましたが久々に再開することにいたしました。
前回よりさらにパワーアップして「シュガー社員」やビター上司の他にも札幌の街の魅力や食べ歩きしたお店など綴っていこうと思っています。
一旦ブログを閉鎖いたしましたが久々に再開することにいたしました。
前回よりさらにパワーアップして「シュガー社員」やビター上司の他にも札幌の街の魅力や食べ歩きしたお店など綴っていこうと思っています。
投稿数:15件
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2008/6/26(木) 午後 0:12
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こんにちは。新聞記事でシュガー社員の存在を知り、田北さんの本を読みました! こんな人いますよね〜。本当に困ります・・・。 私は産業カウンセラーをしていて、いろんな人と会います。
だから、こんな人にどのように対応していいか困ることがあります。 社会保険労務士の資格は、10年前に取ろうと学校にも行きましたが、 年金などの制度を覚えるのが大変で断念・・・。 でもまた社労士の必要性を感じ始めています。 産業カウンセラーと社労士の両方があると、企業に入ってメンタルヘルス活動をするのに いいかなあと思っています。 カウンセラーとしてもう少し実力がついたら、社労士にまた挑戦したいです。 どうやって勉強するのがいいのでしょうか?是非教えてください!!! |
2008/5/10(土) 午前 11:15
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ラジオやテレビで最近耳にするシュガー社員というフレーズ。 甘いと言わず、一捻りされてシュガーと言われることで 染み込んだ意味合いが広がるように思います。 自分がまだ新入社員の頃に、『最近の若いやつは…』と 十把一絡されることに反発していたころ、今思うと シュガーだったのかも知れません。 染谷和巳さんの「鬼にならねばシリーズ」で厳しくすることの 必要性を感じ、実行していくうちに、シュガーに見えてくる 部下や若者達。その中で当たり前のことでも、【オッ!】と 眉毛が上がってしまう。 田北さんの「シュガー社員が会社を溶かす」著者を実際に読んだ 訳ではないので、私が記事で使用したシュガー社員の表現は 違った引用かも知れません。 1度、購入して読ませて頂きます。 これからも、ご活躍応援しております。 |
2008/3/26(水) 午後 10:17





