シュガーリップ

2010年5月「叱って感謝される人、逆切れされる人」出版されます。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全31ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

浅漬けに挑戦

もう、今日しか家のことをゆっくりできる日はない。

そう決め付けた私は朝6時に目を覚まし、台所の茶わんを洗いながら徐々にお掃除モードに切り替えていきます。

私がお掃除のモチベーションを上げるときは「○○さんが遊びに来る」という妄想をふくらませます。

この○○さんはあまり身近な人だと「ま、これくらいでいいか」になり、あまり遠い世界の人だと(例えばキムタク)あり得ないため身が入りません。

ちょっと前まで妄想のお相手は北海道日本ハムファイターズの新庄選手でした。

まあ、新庄選手が私の家に来ることも十分あり得ませんが、札幌に住んでいたということでゼロではない確率を狙いました。

この妄想があるだけで恐ろしいくらい掃除がはかどります。
寒くなる前にベランダの窓をと思い、大きなガラスの外側と内側をきれいにゴシゴシ。
網戸がかなり汚れていました。きたな〜い。


およそ2時間、窓の曇りがとれて見晴らしの良さが蘇ります。


部屋がきれいになったところで浅漬けに挑戦しました。
エバラ浅漬けの素にきゅうりを漬けるだけ。
(挑戦というほどのモンではありません)

出来上がりがこちら
イメージ 1


全部きゅうりですが左上から青じそ、ごま油と鷹のツメ
左下は桜海老、しょうが。

ごま油と鷹のツメがおいしいかな。

これから書斎の掃除をしなければ。
本200冊をどうしまえばいいのか、途方にくれています。

松居一代さんに来て欲しい・・・・・・・。

R25に掲載されました

平成21年11月5日の「R25」

転職前におさえておきたい!「ブラック会社」の見分け方「のインタビュー記事が掲載されました。
http://r25.jp/b/honshi/a/ranking_review_details/id/110000007915


R25といえば首都圏60万部発行の超人気フリーペーパー。

一昨年はL25にシュガー社員が紹介されました。

世の中の関心事へのアンテナがすごいですね。
さすがリクルート社。

 2日、明治大学の和泉キャンパスで映画『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』のトークイベント付き特別先行試写会 明大祭が開催され、佐藤祐市監督、井手陽子プロデューサー、そして現役明大4年生の平石貴之さん、保坂美紗さんが登壇した。



 明大学園祭の一環で開催された本試写会。これから就職をする大学生を対象に実施したアンケートの結果をふまえて、「働くこと」をテーマにトークが進められた。劇中に「定時に帰るなんて都市伝説なんだよ」というセリフがあったことを受けて、「本当ですか?」と聞かれた監督は「都市伝説でしょう」とバッサリ。「自分がやるべき仕事を、自分がやるべき時間でやる。それで会社が儲かれば、そこからギャラをもらうということなんじゃないですかね。もちろん、だからってブラック企業がいいとは思ってませんけど、でも今の大学生は定時に帰ることを美しいと思っているのかな?」と現在の大学生の意識を図りかねている様子。そこで「定時に帰りたい人います?」と逆質問すると会場内からもパラパラと手が上がり、「クーッ。意外といるね!」と苦笑いをする監督だった。



 さらにアンケートの答えで多かったのが、「自分には何が向いているのか分からない」ということ。それには監督も井手プロデューサーも、「自分もそうだった」と同意していた。さらに監督は「21〜22歳のときにドラマの制作会社に入ったんですけど、そこがブラック会社だったんですよ。休みもなく走り回ってて、1か月の手取りの給料が9,000円。3か月たったら上げてやるからなと社長に言われて、一生懸命働いて。4か月目にもらったのが1万円。それから半年たつとようやく3万円になるわけ」と付け加えると、驚愕の給与体系に驚きを隠せない会場内だった。しかし「でも助監督のときに監督になりたいなと思ったらドラマが撮れるようになって。映画撮れるようになりたいなと思ってたら、映画撮れるようになって。日本アカデミー賞取れないかなと思ってたら日本アカデミー賞がとれて。何かね……幸せものですよ」と話す監督の興味深い話に、熱心に耳を傾けていた学生たちだった。



 本作は映画『キサラギ』の佐藤祐市監督の最新作。元ニートの青年が、サービス残業・徹夜は当たり前という想像を絶するブラック会社に就職し、奮闘する姿を描く。



映画『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』は、11月21日より渋谷シネクイントほかにて全国公開

→ブラック会社でも耐えられる人

1.いずれこの仕事で独立するという野心家

2.ブラックな体質を身につけて上り詰める野心家

3.スキルや経験だけを求めている野心家

それ以外は無理じゃない?フツー。


ただ、自分に都合の悪い会社がブラックっていう人、多いけど、それは違うかもね。

平成21年11月3日(火曜日)

テレビ朝日の情報番組「ワイドスクランブル」に「ブラック企業とシュガー社員」が紹介されました。

映画「ブラック会社に勤めているんだが、もう俺は限界かもしれない」の紹介を兼ねて「ブラック会社とはどのような会社か」を当然テレビ局としては調べるでしょう。(ウンウン)

そして私の著書に白羽の矢が(スゴ〜ッ)

そしてあまりにも大きな扱いに私は思わずチョロ(ゴルフジョウデ、ワンセグカタテニミテタノ)
イメージ 1



シュガー社員もイラスト入りで紹介されていました。

ブラック企業を語るにはシュガー社員の存在を無視することはできません。

ブラック企業という言葉だけが一人歩きすると、自分にとって厳しい会社はすべて「キャーブラック会社。すぐに退職しなきゃ」と過剰に反応する人も出てきてしまい、シュガー社員という言葉だけが独り歩きすると「こらえ性がない。だからいまどきの若いモンは」と経営者が会社の労務管理の不備を見直さなくなってしまうのです。

この言葉を単なるレテッル貼りした言葉と捉えるのではなく、本質を見極め自分自身を客観的に見る事が
できるようにしたいものです。

健康には「酢」

酢が体に良いのはわかっていてもなかなか取り入れることができません。


最近、ミツカンのCMに引き寄せられ、フラフラとホームページへ。
http://www.mizkan.co.jp/k-plus/cooking/sour/sour02.html

サワードリンクを作ってみました。

とっても簡単。

リンゴ酢、氷砂糖(生まれて初めて購入)があれば材料と一緒にビンに入れるだけ。
1週間たてば後はお水で薄めて飲みます。

今作っているのは左から青じそ、プルーン、黒酢バナナ、ブルーベリーです。
イメージ 1




プルーンが出来上がったのでさっそく飲んでみました。
さっぱりしておいし〜。
イメージ 2


どっちかっていうと夏の飲み物かもしれませんが・・・・・・・。

全31ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事